温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3435ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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四万の宿に宿泊し次の日の朝一番で入浴しました、初訪です。感じのいい受付のお姉さんに400円払い入浴です。透明な単純泉のお湯は外の景色を観ながらゆっくりと入浴出来ました。ここは休憩所の広い座敷が有り、これまたゆっくりと休憩出来ます。お弁当持ち込みで休憩している家族も、持ち込みOKの太っ腹!漫画本も結構有りゆっくり、マッタリとして次の目的地へと移動しました。
1人が参考にしています
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草津からの帰りに寄りました。再訪です。丁度先客が上がり一人で楽しめました。熱めの湯には白い湯花が舞いまとわりつく様な湯は最高でした。ダムの工事が進み以前来た時と周辺の景色に変化が観られます。確実に沈む運命のこの湯にはいつまで来る事が出来るのか?いい湯なだけに、残念!
1人が参考にしています
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最高の温泉でした。
露天風呂からの眺めは絶景でした。
しかも、広間にて食べた
支那そばは、行列の出来るラーメン屋より美味しかったです。何度も食べたくなる味です。
是非、皆様湯上がりに
食べて下さい。
また来週行こうと思います。5人が参考にしています
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那須湯本温泉から、さらに山の中に入っていくこと車で20分。八幡温泉を過ぎて、さらに山の上へ上がっていきます。カーナビに入力すると「駒止の滝」の駐車場に案内されます。ここに車を駐めて、10分ほど山の中の歩道を歩くと北温泉です。外来入浴時間は夕暮れまで、となっていますが、実際駐車場から先は夜になると真っ暗になりそうです。
北温泉に近づくとまず最初に目に入るのは巨大な屋外温泉プール。ここはすでに全裸の人たちが男女問わず何人も入っていて、すでにここが秘湯であるということが実感されます。旅館はかなり大きく、いくつもの棟から構成され、非常に複雑な構造をしています。受付の自販機で入浴券を買うと、簡単に浴室への行き方を説明されますが、すでに館内は迷路です。古典的な旅館で薄暗い廊下の左右に客室が並び、もはや那須とは思えない異次元の世界です。東北地方の湯治場を彷彿とさせます。
浴室は、混浴の内湯「天狗の湯」と打たせ湯。男女別の露天風呂「河原の湯」、屋外の温泉プール「泳ぎ湯」など5ヶ所ほどあり、いずれも離れていて着衣しないと移動できません。
この中でも、特に天狗の湯は特徴的と思います。客室の並ぶ廊下の先にあり、廊下から直に風呂場へつながっています。薄暗い電球に照らされたコンクリート製の浴槽には大量のお湯があふれており、壁には巨大な天狗の仮面とともに絵馬がかけられ、民俗信仰の対象であったのかも知れません。pH 6.2, 総成分866mg/kg。ほとんど塩化物を含まないNa, Ca-硫酸塩・炭酸水素塩泉で、無味無臭、キシキシとした硬い金属味のある透明なお湯です。大量の源泉供給量です。
いくつも浴室がありますので、全部楽しむには半日必要ですし、何より、この旅館の雰囲気を楽しむには一泊は必要です。那須というエリアでこんな湯治場的な温泉に入れるとは思いませんでした。古びた雰囲気ですが、よく清掃されており、ぜひオススメしたい温泉です。13人が参考にしています
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結構混雑。場所柄、一見さんが多い感じです。
露天風呂はあつ湯とぬる湯があり、いずれも深さがなく、寝そべる感じで入浴です。
サウナは毎正時にアロマロウリュサービスがあります。
お湯は予想に反してキュッキュッと肌に張り付く感じで、ヌルヌルスベスベ感はありませんでした。0人が参考にしています
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もうすぐ今年の営業が終わるので来ました。一度目の入浴の時は5人ぐらいが入れ替わり立ち替わりでしたが2度目は一人で貸し切りでした。四万の共同浴場のより温めでしたが、ゆっくり入浴してたら温まりました。お湯は透明ですが少し青みがあるように思います。多分ダムの貯めたら奥四万湖のようなコバルトブルーになるでしょう。ちなみに今日の奥四万湖は碧色です。お弁当持参で5時までのんびりできる施設です。休憩室はテーブルと座布団があるだけでお茶サービスはありません。
1人が参考にしています
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綾瀬は東京メトロの千代田線とJR常磐線とが相互乗り入れしている駅で、東京の東北部、調べてみると乗降客数が40万人を超えていて「えっ!?」と思ってしまったのですが、メトロからJRにそのまま乗り入れしているお客さんを「乗降客」として扱っているので、そういうことになるそうです。実際の乗降数は5、6万人くらいかなと思われます。この地、どうもあまり治安が良くないようで、マイナスイメージの多い話題が多いのですが、最近はテレビでも「下町のちょっとした市街地」としてポジティブなイメージも付きつつあります。こちら鳥の湯さんは、そんな綾瀬の南側、徒歩10分以内の場所にある銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン27席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、弱バイブラ)
座湯(43℃、2席)
白湯(43℃、弱バイブラ)
小部屋の浴槽(42℃、人工温泉)
フロント型でした。しかし昔はもしかしたら番台だったのかもしれません。入口からフロント、脱衣所にかけて少し変な感じ、違和感を覚えます。脱衣所にはドライヤーも置かれていて、そのちょっとしたサービスが嬉しいです。トイレについては一度縁側に出てから入る仕組みで、昔ながらの銭湯にはたまにそういうのがあります。雰囲気は良く、全体的に広いけれど人は少ないです。
湯殿は銭湯にしてはなかなか充実していて、小部屋のような場所に人工温泉浴槽もあります。人工温泉浴槽の湯は白く濁った浴槽で、福島の中ノ沢温泉の湯をイメージしているようです。
銭湯の雰囲気としては近代銭湯のそれですが、その分満足度は高いかと思われます。1人が参考にしています
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宿の人の対応が非常に丁寧でした。
食事は、野菜料理が中心で、一工夫、二工夫をして、出してくれ、量も適量で、すごくおいしかったです。
温泉は、貸切風呂が2つあり、自由に使えるようになっていました。温泉自体は、無色透明で結構温まります。いろいろなメーカーのシャンプーが置いてあり、普段使用しているものも選べるのですが、ここまでする必要はないのかなと思います。
食事の時の皿はすてきなものを使用しており、それと同じ皿を売っていましたが、結構、買う人もいました。
ゆっくりできました。9人が参考にしています









