温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3428ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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アクセスしにくいと感じるのは、電車だと、渡良瀬渓谷鉄道を使う事です。車なら簡単に大間々から足尾に向かえば良いのです。
駅からの送迎はあります。
少し高い設定ですから、一番安いので良かったかも知れません。
食事は良かったですが、興味が無いので、接客も良くて、接客されたく無い方だから面倒くさい。温泉は、40度程度の少しぬるめですから。1時間でもリラックスできます。熱い湯にストレスを受けて短い入浴は苦手です。
鉄分が含まれていて、硫黄泉ではなくても、湯の花が塊ます。
本来はもっと泥っぽい、乳頭温泉の妙の湯みたいなのかもですが。
掃除の後で、茶色濁り湯でした。
道路に沿うので、何故か、男の露天は柵付きです。女風呂を覗かないためかも。滝のライトアップは綺麗です。
露天まで、駐車場を歩くので、防寒コートを出入り口においてあります。風呂付きの部屋もあり。少し贅沢な、温泉でした。赤城山の麓にある温泉です。0人が参考にしています
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一泊にて入湯しました。部屋は広めの洋室。だが廊下では煙草の臭いが臭い。客がドアを閉めずに煙草を室内で吸った為煙が廊下へ流れたと思われるが、常時点検で歩いている従業員が気付かないのは困りもの。
食事の時間も、収容客数に見合う椅子が少ない為か、午後8時からとなったのはちょっと遅過ぎるのではないか。
肝心の温泉は、大浴場が沸かし湯で温泉でないのはどうかと思う。供給されているお湯の量が少ないなら、それなりに収容人数を制限すべきだと思う。なにしろ天下に名だたる温泉地、「箱根」だもの。ちょっと効率優先主義が垣間見えて残念だった。
源泉浴槽の源泉は「大涌谷温泉」からの引湯。流入量が多ければ良かったのに。0人が参考にしています
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鬼怒川温泉に宿泊する際、安さを考えて調べました。一泊6800円で泊まれるところとなれば、ここ伊東園ホテルくらいしかありません。他におおるりなどもありますが、伊東園ホテルは過去別の場所で利用したことがあり、安心感からか利用することにしました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度、馬油シャンプー等あり)
主浴槽(41℃程度、温泉)
サウナ(朝利用不可)
露天岩風呂(41℃程度、温泉)
温泉の泉質としては、体感としては殆どわかりません。この点は温泉らしさにはチト欠けます。お風呂の設備としてもあまり派手なものはなく、洗い場があり、湯船があり、サウナと露天があるだけの、必要最小限といった感じです。
食事はバイキング形式でした。アルコールも飲めて、かなりお得でした。味も悪くありませんでした。全体的なサービスとしては値段相応かなと言ったところもありますが、個人的には満足でした。5人が参考にしています
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富士山が眺められると、いう事で、期待して行ったのですが、残念ながら、薄曇りでダメでした。露天風呂のつくりは、横須賀の湯楽の里に似て、源泉掛け流しの湯船と源泉循環の湯船が隣あっています。内風呂に高濃度炭酸泉があり、のんびりと、浸かっていられます。油臭のする温泉は、あまり好みではありませんが、なかなか良かったです。
無料の休憩処には、リクライニングチェアーが多数あり、漫画も読めます。
ただ、施設が全体的に狭いので、平日なら良いけど、休日は混んでゆっくりできそうもありませんね。1人が参考にしています
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宿泊は、8000円位と10000円位があります。
10000円位は、普通の旅館の食事とトイレ付き。8000円はトイレ共同と寮の夕食位ですが、私は温泉好きなので、8000円の方です。
泉質については、他の方の言うとおり、墨の湯は、鉄そのものです。
乳頭温泉郷で、妙の湯に1時間以上長湯して、ついでに白いタオルを浸けておいてから、鶴の湯に行き、有名な混浴に入ると、酸化鉄(鉄錆)が、硫化水素に還元されて、鉄の粉に成ります。タオルも黒くすすけます。身体も場所により黒くなります。
大出館は硫化水素が強いのか。湯の花が黒。
他の白い湯も、黒っぽくなったり、色が変わります。
湯船が建物から遠ければ良いのですが、建物にあるので。
鉄筋コンクリート、漆喰、金具はボロボロに。電気製品も、一年で廃棄だそうです。
女将も、原発事故後の客の減少に、頑張って一生懸命です。
湯船と部屋から自然に包まれた景色を味わえるのも、自然が好きな私には助かります。
平日は高速バスで、新宿から、アグリパル塩原かな?路線バス乗り換えです。新幹線の半額で行けます。
土日は、塩原温泉まで行くと思います。2人が参考にしています
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紅葉シーズンなどは登山客と思われる方々でかなり混み合い、洗い場などは並んで順番待ちをしなければならない時もあります。
バスの停留所もあるのでその発着によっても込み具合が変わってくるようです。4人が参考にしています
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おばあちゃんがよく行ってるのは聞いてたんですけど、
友達にも行ってる子がいて、ちょっと驚き。
巣鴨にあるって言うから、お年寄りばっかりかなって勝手に思ってたんですけど、
おばあちゃんに付いて行ったら、普通に若い子もいっぱいいました。
しかも温泉が何種類もある…
これは通うわ~、めちゃめちゃ満喫しました!0人が参考にしています
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栃木環状線沿いの施設、郊外の新興商業地の中にあります。 和風の平屋建て。湯楽の里の赤文字が青空の中映えていた。
平成17年12月開業だが館内は綺麗で古さは微塵もない。
靴箱100円戻り式:自己保持→フロントでリストバンド:退館時支払い→食事処→脱衣室:ロッカー100円戻り式・角地もぶつかり合わずによい。
・清算後、退館時はカードで改札を通るシステム。
浴室:白タイルでギザギザの滑り止めつき、木目調の壁材で天井も吹き抜けされて、気持ち良い。入口には足元噴水の勢いが強かった。
内湯:真湯である。伊豆石敷き、黒縁浴槽。圧注浴槽あり。
サウナ:広いスタジアム式。窓があり露天が見える。水風呂は備長炭の枝垂れ滝で、広め。
カラン:シャワー一体式。桶台に排湯仕切りあり。ガラス窓前のカラン席もありました。
温泉露天:石タイルに巨石を張り合わせた高台の浴槽は、あつ湯で44度あり。屋根無し。
その下の石タイル浴槽はぬるい。それぞれ掛け流しだが、時折下の浴槽は排湯口がごぼごぼ音を立て、逆流してきていた?紅葉の葉は風流だが、毛髪などの汚れも目立った。屋根あり。
寝湯は深さも心地よく寝られた。屋根あり。
休み処:広くて28席程のマットが敷いてある。健康ランド以外でこんなに広いのは久しぶりに見た。
照明も無く外明かりのみ。
食事処:丸太梁の温もりある空間(写真)。喫煙者向けの部屋は別部屋になっていた。料理は安めだが味はまあまあといった処。座椅子の試験的設置をしていて好感もてる。
平成19年より栃木市は、温泉入浴者から入湯税を課税していて、湯楽の里では、露天非利用客に申立書を書くように求めていた。提出すると入湯税50円を課せないようである。
私達は入湯したので書かなかったが…
お金を掛けて温泉を掘ったのに、横から簡単に税金を課せられるのは如何なものなのか?
土曜日の午後だと云うのに、空いていたのはそのせいか…
46.3℃180㍑無色透明
土休750円
入湯税50円
11H23.1217土入浴0人が参考にしています
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露天風呂は源泉掛け流しで茶褐色の湯色です。
石油のような香りで私は苦手です。
内湯は高濃度炭酸泉の湯が気に入りました。
2~3分で体中炭酸の気泡だらけになります。
湯温が38度程度と低いのですが不思議と体が温まり汗だくになりました。
リラックススペースはリクライニングチェアが沢山あり、畳の部屋は無い。
TV付きのリクライニングチェアもあり快適でした。
膝掛けブランケットも無料で貸してくれます。
お風呂があまり広くないし、石油臭は苦手だし、私は昭島の湯楽の里のほうが
いいかなぁ。1人が参考にしています
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目当ての混浴露天は今の時期土日祝日だけなので入湯できず。おそらく非加熱源泉が誰もいない浴槽にドコドコと投入される様を指をくわえて見てるだけだった。悔しいので受付で貸し切り風呂をチョイス。3000円50分とかなり割高。しかしお湯はご機嫌。無色透明で甘い石膏臭、若干のキシキシとした肌触りは中伊豆の佳湯群を何となく思い起こさせる。毎分40㍑近くと思われる加熱源泉を5名程度が入れる湯舟にドッコンドッコン投入。湯尻からは投入された分の源泉が途切れなくオーバーフロー。鮮度抜群でとても気持ちがよい。ホコホコと温まるよい湯でした。
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