温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3405ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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露天風呂からは、筑波山の山並みが見え、暖かい日にはいつまでも眺めていたい光景である。湯は肌がすべすべになって気持ちよい。筑波山観光のあとには是非立ち寄りたい湯である。
なお、設備のわりにはちょっと料金が高目かな?って気がする。0人が参考にしています
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土曜日のお昼に行ってきました。空いてることを期待して行ったのですが、期待通り
(お店には悪いですが)空いていてゆったりと温泉を楽しむことが出来ました。
温泉は、濃度が濃いため長く入ると湯あたりを起こすので注意
とありましたが温度も低くゆったり浸かれました。
温泉の寝湯が気に入ってずっと横になっていました。
お風呂をあがった後の楽しみだったお食事処もセルフサービスですが料理は美味しく料金も手ごろでした。
今度は平日の何かお気に入りの小説でも持って1日うだうだと
ビールを飲んで過ごしたいですね1人が参考にしています
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5/7、万座プリンスホテルに宿泊した際に購入した湯めぐり券で、ここのお風呂に立ち寄り湯しました。
もう日が暮れていたので残念ながら景色は見れなかったです。
でも、露天の混浴は面白かった。入ろうとして廊下の途中の着替所で服を脱いでたら、どやどやと湯治のばあさん連中が入ってきて、僕に「も~ 女じゃないからいいのよ」なんてはしゃぎながらいって、「いや、そんなことないですよ」なんて僕も返して、がやがやしながら皆で混浴しました。
ちょっと得がたい体験、楽しかった~、なんか(^@^)9人が参考にしています
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那須の鹿の湯は、最強です。
いろいろなお風呂に入ってきましたが、ことお湯だけに関して
いえば、ここがサイコーかも分かりません。
白く、柔らかく、それこそ肌に吸いつくような、究極のまろや
かさ・・・。
長湯の苦手な僕ですが、ここにくると必ず一時間以上湯浴み
しちゃうんです。両手ですくったお湯を顔にかけて、瞬間香る
硫黄のいい香りときたら・・・。
昔の湯治場らしい、風雅な建物もとてもいいですね。
褒めすぎて、なんか文書じゃなくなってきたけども、そのく
らい「元湯・鹿の湯」が好きです。
湯浴みのあとは、すぐ脇の賽の河原の地蔵群まで散歩してみる
のもおしゃれでいいですね。 (訪問は06年4月でした)2人が参考にしています
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のんびり感が最高!
サウナが狭いのが残念だったけど、お湯が素晴らしいから
全てが許せる感じ。
温泉饅頭が美味しかった。
また行きたい!0人が参考にしています
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6月の土曜日に12,750円で泊まりました。
部屋4点:洗面台・トイレ・風呂付きの和室です。新しくはないですが、きちんと掃除されています。風呂は木の浴槽でgoodです。なお風呂・トイレなしの部屋で予約したのに、空いているからといってこの部屋にしてくれました。(もちろん料金はそのままで)
風呂3点:掛け流しで温まる湯です。▲パンフでは白濁の湯に見えるんですが透明でした。底には黒い湯の花?がチラチラ。単純硫黄泉とありましたが、混合泉から給湯なのか硫黄の香りはしませんでした。あとパンフの露天風呂はどこに?
食事4点:質のいい刺身や豚と鳥のつくね鍋はおいしいです!ドーンと並ぶ宴会料理と比べると量的には少なく見えますが、私は満腹でした。▲茶碗蒸しがトロトロなのは調理不足でしょうか。
接客4点:よく声掛けしてくれます。
施設3点:特に目玉はありませんが落ち着いた雰囲気です。▲パンフの喫茶室ってどこ?
再泊OK:残念なのはHPやパンフと異なる部分が見受けられたことです。しかし強羅駅から3分なのに落ち着いた宿で、しかも全般的に高めな箱根の宿の土曜日に、2人でこの値段です。きっとまた泊まってしまうと思います。0人が参考にしています
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12月中旬、リニューアルしたばかりの望雲にお邪魔しました。館内は花で埋め尽くされ華やかな雰囲気でした。ここは何が一番お客様に喜ばれるか探求中だったように思われます。山の中なのに夕食にでてきたお刺身が美味しかったので聞いてみると毎日新潟から仕入れてるとの事、どうりでなるほど納得。常に向上しようとしてる姿勢が伝わります。最初はまだ慣れない館内に一生懸命ついていってる感じがありましたが今なら最高レベルのサービスが期待できるかもしれないです。はっきり言ってここの料理はメチャ美味しい。本当か嘘か是非ご賞味あれ。
0人が参考にしています
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もうすぐダムの底に沈む運命にある川原湯温泉、ぽん太も行ってきました。
街を維持していこうという意思を失った今、次第に廃墟に変わりつつありますが、バブル崩壊のあおりで寂れた歓楽温泉街の頽廃した雰囲気とは異なり、胸を締め付けられるような郷愁が漂います。
行くなら今のうちです(2006年6月入浴)。0人が参考にしています
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日頃の疲れをとりに水上山荘にやって来ました。あっさりした外観とはうらはらに中に入ると大きな窓から見える谷川岳のとても綺麗なこと。一枚の絵画のようでした。さっそくお風呂に入る。ぬるめのお湯にじっくり浸かりこの季節ならではの新緑、木々のゆらぎ、川のせせらぎを感じながら体中の毒素をだしました。夕食はフレンチのフルコース。最初にでた玉葱のパイを一口。玉葱ってこんなに甘くて美味しかったっけと感銘。牛フィレステーキのやわらかさに舌鼓をうち、料理に力を入れてるのがわかる。連れの一人が仕事で夜中に帰る事になり部屋に戻ると、そこにはオニギリが4つも用意されていました。心遣いに感謝です。ありがとう。
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