温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3356ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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仕事の合間にサクッと行ってきました。空いてたので快適に利用できました。洋風?に入りましたが、露天風呂がしょぼいというか何というか…。お湯はもう少し温ければなぁ…。
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日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。本来は16時で日帰り入浴は終わりのようですが、電話してみたら大丈夫でした。ご主人のご好意に感謝しつつ、入浴料500円を払って、館内へ。湯小屋まで、鄙びた建物の廊下を進み、内湯「雲井の湯」へ。6人サイズの木造り浴槽には、ささ濁りのマグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩温泉が満ちています。板張りの床に、サラサラとオーバーフロー。茶色の湯の花も、舞っています。鉄サビ臭がすごく、口に含むとエグイ味。43℃位の熱めで、PH6.8ながら、キシキシ感はありません。かけ流しの良泉を、貸切状態で楽しめました。
11人が参考にしています
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施設的には、よくあるスーパー銭湯と大体同じようなものが揃っている。温泉は、露天のスペースに、7~8人くらい入れる源泉かけ流しの湯舟があり、高濃度炭酸泉(沸かし湯)にはテレビがついている。また、花や木を植えてあり、コンセプトであるアジアンっぽい雰囲気を醸し出している。サウナでは一日数回、ロウリュウのサービスがある…など、設備としてはどこのスーパー銭湯にあるものが揃っているが、それにプラスアルファがついているような印象。岩盤浴も2種類プラス冷却室ありで、岩盤浴利用者専用の休憩スペースあり。レストランは、アジアンっぽいのメニューがいくつかあり、辛いものが好きな自分には好印象。休憩スペースが狭いのが難点か。ニューシャトルの駅から近いので、車がない人にも行きやすい。
18人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、館内へ。年季の入った建物という印象。浴室には、8人サイズの木造り内湯が1つあり、青みがかった乳白色の酸性・含硫黄ーナトリウムー硫酸塩泉がかけ流しにされています。泉温は、43℃位。粉のような白い湯の花が浮いています。PH2.2ながら、肌がしっとりする浴感。口に含むと、すっぱいです。続いて一旦脱衣場に戻り、裸のまま外の露天風呂へ。30人サイズ木造り浴槽は、深さが1m10cmあるそうです。立ち上がると道路やバスターミナルから丸見えですが、何とも言えない開放感で気持ちいい!!こちらは、42℃位の適温。白濁硫黄泉を、貸切状態で満喫できました。
23人が参考にしています
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2月に行きました。
ここは、施設が素晴らしく高級感があります。
また、サービスも良く近くなら足を運びたいところです。
しかし、入館料が岩盤浴も混みですと、2000円近くになってしまう。
それを考えると、ちょっと高いかな。
でも、その岩盤浴も数種類あるし、素直に良いと思います。0人が参考にしています
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3月の20日に行きました。いつも、込み合っていますが、それでも埼玉南部からよく言っています。
なぜ、ここに行くかというとやはり、雰囲気と温泉の泉質とサービスの高さだと思います。
最初に行ったのが、2007年。
そして、毎月行くようになりました。
その間、リニューアル工事も良く行い、衛生面、サービス面共に私達夫婦の求める温泉です。
その結果、いろいろな温泉に行くたびに、やはり、こことの比較になってしまいます。
最近では、似たような施設が多くなってきました。正直、スーパー銭湯では、物足りなくなってきているのでしょう。
でも、元祖であるこの花和楽の湯は、何度来ても素晴らしい。
ここと箱根の天山ぐらいなのでは。今でもいいなと思うのは。
姉妹店のなめがわ温泉の口コミを先に書きましたが、やはり一号店はそれだけで素晴らしいですね。1人が参考にしています
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友人に誘われて行ってきました。
友人と一緒に行かなければ入り口がわからないほど。。。なところに
見た目は高級チックな佇まい。館内にはいり説明を受ける(とても丁寧に教えていただきました)
問題はお風呂のロッカー(怒)精算バーコード式の鍵がそのままロッカーの鍵になるのは2つ3つと鍵が増えなくて便利だが、ロッカーの番号を覚えていないと大変なめに
お年寄りには不便だと感じました。
そしてやはり東京 狭い
しかも塩分が非常に強くて体がヒリヒリ
私には合いませんでした。
食事するスペースは普通 味もそこそこでしたが、すべてが高い印象をうけました。
たぶんリピートはありません。0人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、温泉博士の特典で、タダで日帰り入浴して来ました。ノーマルタイヤでたどり着けるか、かなり心配でしたが、万座温泉の中心地までは、何とか上れました。ただ、旅館手前の最後の坂だけ全く除雪されておらず、徒歩で到着。受付を済ませ、館内へ。なかなか年季の入った建物。浴室の前に、猿茸大明神の神棚があります。内湯「延寿の湯」へ。6人サイズの木造り浴槽には、青みがかった乳白色の酸性・含硫黄・マグネシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉が満ちています。泉温は、44℃位の熱め。湯口に木の桝があり、中にサルノコシカケとマツフジの蔓が入っていて、このエキスが温泉にプラスされ、浴槽に注がれています。何度もかけ湯して、ゆっくり浸かると、PH2.5ながら肌に優しい浴感。口に含むと、すっぱい。窓の外は、まだ雪景色です。貸切状態で、まったりできました。この日「月見岩の露天風呂」は、雪が積もって戸が開かず、入浴できず。次回は、入ってみたいです。4月25日までは、有料道路(片道1020円)を通って行くしかたどり着けないとのことで、日帰り入浴だけだと高くつくかな。
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何回となくいってます。岩盤浴の種類が豊富なのと男女一緒に利用できるのが受けている感じを受けます。私は、露天の炭酸泉が好きです。でもねぇ…何せ人が多いです。満員でなかなか入れない訳です。内湯や寝湯で待っているうちに、しびれ切らして出てきます。施設が広いからしょうがないかもしれないけど…まるで出来た当初のお台場大江戸温泉みたいな賑わい。鶴見のリブールと泉質が似ているので、最近は足が遠退く。
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日曜の昼前に行きましたが以外に空いていてカランも空いてました。以前かけ湯をめぐり客同士のトラブルがあったせいかはわかりませんが木製の樽のかけ湯が新設されてました。カランの場所取りはなくなってましたが、サウナ室は相変わらずマナー悪いです。
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