温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3333ページ目
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紅葉の始まった晴天の日に訪れました。
浴場は引き戸による3つの浴場に分けられています。
まずはツルツル感が心地良い、加温されたアルカリ性単純温泉の浴槽。透明ながらやや白濁を感じるお湯で、最初は熱めと思いましたが肌に優しい為か意外と長湯出来ます。
入浴中は勿論の事、なんと言っても湯上りのパウダーを叩いたようなサラサラ感は納得でした。この日は一日スベスベしていましたからこういう温泉が好きな方には堪らないでしょうね。
次が薬草霧吹サウナと那岐の湯がある浴場。当帰・黄柏・桂皮など十種類の成分を配合した薬湯は濃厚な浴感があり、いかにも効きそうです。サウナも鼻や喉がスースーして呼吸していると療養効果がありそうなもの。薬湯の隣のベンチには何故か将棋板が置いてありました。
最後に甘草・蕃椒など七種類の成分配合の那美の湯と、40℃ほどの温めの露天風呂があります。
この露天風呂では綿毛のような白い湯華がたくさん浮かび、ゆっくりと出来るので一番リラックスして楽しめると思います。浴槽にも白いこびり付きが見られます。
施設はどこでも絶えずヒーリングミュージックが流れ、爽やかな朝風呂にはピッタリの雰囲気。ただボリュームが少し大きすぎるので、音量を下げるかBGMのない浴場があってもいいかと感じました。
休憩所の「テレビの間」には“ピリツル伝言板”という利用者の感想文が多数掲示されていました。膝の痛みが消えた、とかヘルニアが治った! とか主に高齢者の方の意見でしたが、入浴客も年配の方が多く、かなりの支持が見受けられました。
1,500円という料金からも日帰り入浴よりは宿泊客をメインにしているのでしょうが、ハトバスでの利用客も来るほどマスコミには知られているようです。滑らかな泉質とスローフード、毎月第三日曜日に行なわれると言う「楽芸会」と、年長者向けの温泉ではありますが、スタッフの方々の対応も良く、一日過ごすつもりで行けばちょっと面白い処です。
那須という場所のイメージは全く感じませんでしたが。4人が参考にしています
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建物の前にはバス停もあるせいか、共同湯の中では広い方。正方形の浴槽にはゆうに6~7人は入れそう。
お湯の供給量も半端ではない。水面はプールのように波打ち、淵からは豪快に掛け流されています。
脱衣所も広く、一部畳があるのには驚き。ここまで管理されているのにはつくずく感謝です。4人が参考にしています
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入場後まずはかぶり湯。予想外の適温に頭からも被ってみる。
しかしここは草津。案の定、目に刺激が。見事に先制パンチを戴きました。
お湯は草津だけあって文句なし。内湯、露天とも極上。
特に内湯は広く、開放感もあり。やや白濁のお湯が豪快に掛け流されています。
なぜかサウナとは対角線上に配置する水風呂はキンキンですが、熱めの湯にはこのぐらいが適温かも。
平日だった事もあり、あわせ湯もスムーズに楽しめました。制覇後の爽快感も最高です。
しかし草津に来る度、熱いお湯が平気になっていくような…。草津の空気を吸うだけで体が呼応していく感じです。0人が参考にしています
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11/11(土)に入浴しましたが、松戸からは遠かったです。首都高速・箱崎の渋滞がなければ、もう少し早く着くと思いますが、こればっかりは、しょうがないですね。来年6月に圏央道・あきる野・相模湖間が開通すれば、都内へ入らなくても済むので、中央道方面に行き易くなり、待ち遠しいです。施設は、とてもキレイに掃除が行き届いており好感が持てます。お湯はアルカリ単純泉でサラッとした気持ちのいいお湯です。露天風呂もロケーションが良く、当日は雨で、露天から見える山々にガスがかかって、墨絵のような幽玄の世界でした。特に気に入ったのが、ミストサウナの檜の寝湯でした。やや熱めの湯が掛け流されており、背もたれの付近に傾斜がついて、寝心地は最高です。露天風呂も掛け流しで、湯船からお湯はドバドバとオーバーフローしています。休憩室も広く、そんなに混んでないので、ゆっくりと寛げました。18・19日に紅葉祭りと称して、野菜の直売もするようです。来年6月以降は常連になりそうです。
0人が参考にしています
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この旅館は川治温泉のの老舗の一つだという。源泉掛け流しを謳っているが、大浴場の洗い場はあふれたお湯で川のようになっている。源泉は37度ぐらいなので加温して40度にしてあるが、これがぬる湯で長湯にはちょうどいい。
しばらくすると体がぽかぽかと温まり、体がすごく楽になる。PHは7.85。弱アルカリ性単純泉。ナトリウムとカルシウムが含まれている関係からか、ほのかな香りがすごく気分よくさせてくれる。
ここは午前零時になると加温を止めるので、源泉そのものの温度になる。しかし、長湯しているとまったく温度が低いのは感じなくなる。午後7時から9時まで、男女入れ替え制。
食事は可もなく不可もない。到着順に食事時間を決めているのは、温かいものを温かいままに出そうという姿勢だと思う。年配の女将が頑張っている姿に好感が持てた。料金も手ごろ。温泉を評価の第一にする人にはお勧めの宿といえる。3人が参考にしています
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夕方料金が『夜間』になってからの入浴
う~ん、さほど混雑してないのかな・・・と思いきや洗い場は二個しか空いてない
しかも一番端(露天側)は『シャワーなし』
そのうちあれよあれよと、洗い場待ちが出来始める
もう少し洗い場が多いとイイかも・・・
露天風呂は少しヌルメでもかなり温まる
レストランを利用しなかったので満点はパス
メニューを見る限り、値段も手頃だったので次回は利用したいと思う
難点①
広い駐車場があるにも係わらず、通路や建物前に車を停める地元民・・・オイオイどーにかしろよ・・・
難点②
サウナで汗をかいたオバさんが隣で修行僧のように水をかぶる・・・当然、しぶきが掛かる・・・いい気になるなよ、オバサンと言いたいのを我慢する・・・2人が参考にしています
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9月初め青春切符の最後の1枚で吾妻渓谷を訪ね、帰りに入浴しました。お金を払うと内湯と露天の位置を教えてくれたので、両方見て、内湯に入ることにしました。お風呂場が建物の底の方にあるせいか、静かな雰囲気で安らぎました。。湯はとても新鮮、ちょっと熱い目でした。風呂を挟んで脱衣場と反対のほうにも、ちょっとしたスペースがあり、ほてった身体を冷やすこともできます。湯質がよい、湯が新鮮できれいと思います。ダムに沈む前にもう1度行きたいです。
0人が参考にしています
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現地で看板を見かけ、niftyのクチコミであったなあと思い行ってみました。
思っていたより大きな施設で、(詳しくクチコミを見ていなかったので)こんな立派なところが日帰りを受け付けているのかなあ・・・と不安に思いつつフロントに日帰りをお願いすると、こちらが恐縮するくらい丁寧な対応を頂きました。夜訪れたので檻の中の猪さんに歓迎されたときは少々びっくりしてしまいましたが・・・。
露天の広さ、造りなど立派なものです。少々鄙びたところがありますが、かえって温泉気分を高めてくれます。
アルカリ泉のヌルヌル感あるお湯。露天には幾つかの浴槽があり温度に違いを持たせています。
若干温めの浴槽が一番アルカリ泉のヌルヌル感を楽しめたように思えます。勿論、それだけでは寒いのですが、熱めの浴槽も準備されています。
シャワーをひねるとお湯にヌルヌル感があったので、温泉利用なのかもしれません。
丹沢の山林の中というロケーションも素晴らしいですね。首都圏からそれ程離れていない事も魅力の一つでしょう。
イーダさん、こちらにも訪れていたのですね。
余談
この施設、和風なのですが、波動の湯とか「SFちっく」なところがあるのですよね(宇宙戦艦ではありませんが・・・)。
ホームページの扉の絵も旅館のバックに地球があったり・・・。
宇宙エネルギーがどうのこうのいった30分2,000円の変な装置とか一体・・・?4人が参考にしています




