温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3299ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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宿の駐車場に車を止めた瞬間、しまった、はずした、と思ったのですが、いい意味で裏切られました。
玄関は狭いのですが、山肌にへばりつくように建物が建てられていて、結構広い。
部屋も清掃が行き届いており、満足。
食事も質、量ともに、大満足。
そして、風呂。
内湯、露天とも最高でした。
露天は、加水、循環をしているとのことでしたが、露天のほうが、温めで、のんびりできました。
1泊で、6回も風呂に入ってしまいました(^^;;2人が参考にしています
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値段はちょっと高いかもしれません。
2歳の子供でも大人の半額を取るというのもちょっときつい。
でも、施設はきれいだし、洗い場も広いし、お湯もまずまず。
横須賀の市街地にこのような湯があるとは意外です。0人が参考にしています
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那須への旅行の際に一泊しました。ホテルは綺麗で広く夕食のバイキングも質、量ともに満足でした。温泉は浴槽もサウナも広々としており良かったですがお湯はあまり温泉という感じはしないかな~
2人が参考にしています
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タイトルのようなことを係りの人が言っていました。20年ぐらい通っています。足を痛めた、亡くなった父とも何度かいきました。死ぬまで通うつもりです。現在変形性頸椎症ですが医者にほぼ見放されていますが、運動と鹿の湯だけで結構ガンバつています。多少効くのかもしれません。
2人が参考にしています
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とっても趣があり、肌がつるつるになる温泉で、人気があるだけ素晴らしい施設と思いました。しかも平日でとってもすいており、大満喫。ただ行ったのが木曜日で、食したかった御蕎麦屋が定休日でがっくり。じゃあ、うなぎを・・と思ったら、やはりそこも定休日・・・。今度は木曜日以外の平日に行きたいな。
0人が参考にしています
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1/18午後利用
今年は雪が少ないとのことで、道路から見える那須岳も雪はまばらでした。
東北道・那須ICから幸乃湯までの道路にも雪はありませんでしたが一部濡れた路面もあり凍結には注意した方が良さそうです。
今日は豪快な打たせ湯が売りと言う幸乃湯へ。
広々とした駐車場へ車を停め受付へ
日帰り入浴の看板が受付には無かったのですが
入浴のみ500円、休憩所利用ありは1000円と聞き休憩込みで入りました。
浴場は日替わりで男女入れ替えとのことで、この日は右手が男性。
(打たせ湯と内湯が若干違うようです)
脱衣場には宿泊者用のかご棚と100円ロッカー(返却無し)、洗面台には無料のドライヤーがあります。
内湯に入るとシトラス系の芳香が、、温泉の香りかと思いましたがそうではなく浴室内に置かれているお茶を使ったボディシャンプーの香りのようです
(でもとても良い香りです)
なお、シャンプーは混雑時は利用不可と張り紙があり、ボディーシャンプーだけが置かれています。
温泉は透明でサラッとした感じのアルカリ硫酸泉。
若干硫黄っぽい香りも混じっているようにも思います。
内湯は石畳と檜を使った浴槽で湯煙が漂い落ち着いた感じです。
泉温は(露天も同じですが)40~41℃(やや温めです)。
外湯は茅葺屋根の露天と打たせ湯が豪快に落ちる浴槽の2つ。
打たせ湯は5本あり3mほどの高さからドドドド、、とかなりの湯量で落とされ相当な刺激があります。
肩こりや腰痛、足の疲労などには強めのジャグジー以上の効果がありそうです。
温泉は平日の夕方だったこともありほぼ貸し切り状態で打たせ湯を数回しながら1時間ほど入浴してしまいました。
なお、浴場の奥にある休憩所の利用は4時までの入場者が選択可能
(休憩所は5時半まで開場)で入浴料1000円
(利用しない場合は入浴料500円のみ)
それ以降は休憩所利用不可で500円だそうです。
(休憩所は軽食堂もあるかなり大きな広間でした)
私は4時前の入場で1000円払って5時前に休憩に行ったのですが
すでに大広間は閉められていて掃除の真っ最中。
結局受付で500円返金していただきました。
それだけはちょっとマイナスでしたが湯の泉質もよいし
打たせ湯も非常に効果がありおススメの温泉です。0人が参考にしています
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日帰り温泉施設の中では、一番好きです。確かに風情は全くありませんが、お風呂上りにビールとラーメンを食べるのが幸せです。
皆さんにおすすめしたいですが、とにかく風情を求める人には向いてないですね。でも、近くに行ったときには是非行ってみてください。6人が参考にしています
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2007/1/18夜伺いました。
東武日光駅の裏側の高台。
アイスホッケーなどでも賑わう日光霧降アイスアリーナの裏側の砂利の林道を進むとあらわれます。
東武日光駅からは車で10分ほどです。
ちょうど日も暮れた頃に到着しましたが突然赤く照らされた建物が現れたときには派手なペンションだなぁ、、と少々びっくり。よく見るとドアに湯煙りマークがありここが温泉施設とわかりました。
まさにペンションの造りなので奥から上がる湯煙を見なければまず温泉だとわかる人はいないでしょうね。
全く温泉と言う感じをさせないドアを開けると新年の飾りが綺麗に飾られ、ガラス細工のディスプレイも。
呼び鈴を押して出ていらっしゃった妙齢の奥さんに800円を支払います。ややレジの表示が変だったのか?? 皆さんが気になされているように多少時間は掛かってしまいましたが、都内のメチャ混みの日帰り温泉でもないのだし客側もゆったり気分で奥さんと話でもしていると又違った感覚でいられるかも?(^^;
月変わりで男女浴室が変わるようですが今日は左手が男性風呂でした。
更衣室は棚式のかごがいくつかと、簡易キーのロッカーがいくつかあります。
かご等から見ると20人以上は対応できそうですが浴室やカランの数から判断すると実質の適正利用人数は10人以下と言う感じです。
洗面台には無料ドライヤー。
湯は刺激のないサラッとしたアルカリ単純泉で
透明で温まり感があるものでした。
内湯はトロトロと透明な湯が注がれる浴槽が1つ。
源泉温度は48度のようですが、内湯へは41度くらい、露天へはやや温め(40℃強)で注がれています。
施設の方の話によるとどちらも源泉掛け流しで、循環消毒加温は
無いとのことでした。
露天は自然あふれる岩造りの露天風呂がメインで広々とした庭もあり、沢沿いの木々はライトアップされ非常に綺麗です。
女性には浴室内にある十種類以上のシャンプー類が高ポイントらしいです。
夜は深夜2時まで営業とのことで、
隣接されているカフェダイニングバーを利用しながら温泉
という感じの使い方が似合いそうな
日光の隠れ家という感じの温泉でした。7人が参考にしています




