温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3273ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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源泉かけ流しの露天風呂の為に寄ってみた!電車を乗り換え、バスに揺られ…大変だったが…都会の良泉に巡り会え満足なり!
ずっしり重い白緑茶色の濁り湯、評価五つ星!オール5まではいかないが…泉質重視の私には十分です!その他、13個の風呂が有るけど…未湯なり。2人が参考にしています
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文久年間創業の伊香保温泉の老舗宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。外観は、かなり年季の入った感じ。入浴料1000円を払うと、ハンドタオルとバスタオルを貸してくれます。フロントは3階で、正面玄関から奥に進み、左手の階段を下りて、大浴場「ほととぎすの湯」へ。浴室中央に、16人サイズの石造り内湯があり、茶色に濁ったカルシウム・ナトリウム-硫酸塩-炭酸水素塩・塩化物温泉が、かけ流しにされています。湯温は、40℃位に加温。茶色の湯の花も舞い、PH6.3の少しキシキシする浴感。左奥の一段上に、6人サイズの石造り浴槽もあり、こちらは42℃位。ここから溢れた湯が、下の大きな浴槽へと注いでいます。続いて、外の露天風呂「星月の湯」へ。檜造りの八角形浴槽には、40℃位の無色透明の湯。後でHPを見たら、榛名山系水道水のわかし湯でした。眺望はありませんが、和の落ち着いた感じ。小雨の降る中、まったりしちゃいました。やがて先客が上がられ、貸切状態で満喫できました。
13人が参考にしています
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プール付きの施設。 木製円盤が2基飛来したような造りだ。
背後には狭山丘陵地の緑が近い。
4月より休館し10月1日リニューアルオープンした。
運営も市の指定管理者となった。
玉川上水駅より市内循環バス約45分。
一般路線バスはない。試験料金で100円。
手順〉靴鍵100円返却式〉券売機〉フロント:靴鍵預け、ロッカー鍵受け〉
脱衣室:木目調4段ロッカー〉ドライヤーコーナーは両端にあり
プール:二重円形のバーデプールと、
20㍍規模3コースの遊泳プールがメイン、歩行浴の人が多く、余り泳げない。ちょっと中途半端なプール。コースロープを張って欲しい。
脱衣場に脱水機あり。
浴室:白い割れ石の床敷きで、プール、露天も共通だ。 縦長の浴室、はいるとすぐのイベント風呂には赤紫の湯が…
36℃のぬるゆが良い。熱ゆは41℃。
奧側がカラン席、一般的タイプでピンク御影石だ。クラシエでコンディショナーあり。
サウナはリニューアル早々ドア故障、休止している。中にはテレビが設置されたそうだ。
露天はタイル貼りの角張り変形スタイルの浴槽。
釦式の打たせ湯あり。囲いが無いので周囲に飛ぶ。
壁はコンクリート打ちっぱなしに囲まれたさっぱりした露天。
やがて子供達が大量に入浴、学校の屋外学習との事。先生は入らず入口で見守っているが、公共でのマナーを教えて欲しい処。
食事処あり。席にて注文、配膳されるが、下げ膳と水はセルフ。休憩座敷あり。
湯は無色透明、メタホウ酸含有の規定泉。22.9℃
平日市外 700円
土休市外 800円
第3木店休
受付 10~22
02H140427 開業
12H241001月新装開店
12H241015月晴初入浴4人が参考にしています
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塩原元湯温泉に出かけた後でさっぱりした湯に浸かりたいと思い、立ち寄りました。塩原には何度も出かけていたのにいつも前を素通りしていたので気になっていたというのも立ち寄った動機の一つです。もっとも派手に黄色い建物がちょっとあやしいと思っていて立ち寄らなかったというのもありますが(笑)。
温泉は、泉温59.6度、毎分186.8リットル湧出、pH8.8、薄黄色透明で、千本松温泉や塩原あかつきの湯によく似た感じのアルカリ性単純温泉です。掛け流しと循環の併用とのことですが、特に露天の湯は適温でツルスベ感と油臭のあるなかなかいい湯です。
この日は急に立ち寄ろうと思い立ったので用意できませんでしたが、ホームページから割引券をプリントして持参すると、入浴料を100円引きになります。
皆さんのクチコミのとおり、建物は少しくたびれていますが、温泉はなかなかよくて、穴場的な存在だと思いました。
(2012年10月入浴)3人が参考にしています
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草津フリークの方であれば既に周知のことではありますが、先頃、共同湯群の大幅な利用制限が行われましたので、書き込みさせていただきたいと思います。もともと草津には18か所の共同湯があり、時間制限が設けられた湯もあったものの、基本的には誰もが利用することができました。観光協会のHPでも、以前は全ての共同湯が紹介されていましたが、去年から3か所の共同湯しか紹介されなくなり、さらに最近になって以下のような文言も追加されました。
『「白旗の湯」「千代の湯」「地蔵の湯」の3ヶ所は観光客の皆さまでもご利用いただけます。(上記3ヶ所以外の共同浴場は地域住民が清掃管理を行う生活のためのお風呂です。)』(抜粋)
これにより、町外の入浴者は3湯のみの利用に限られ、それ以外の共同湯に関しては原則(※)として入浴ができなくなる事態に至りました。またこちらの白旗の湯と地蔵の湯は以前から時間制限がありましたが、24時間入浴できた千代の湯にまで時間制限が及ぶ始末です。
先日白旗の湯で地元の方から伺った話によると、共同湯を観光施設と勘違いしているような入浴者が増え、随分前から問題になっていたとのこと。そしてついに地元住民らの強い意向で、観光協会に申し入れがなされ、今回のような処置がとられたそうです。
伝統として続いてきた、貰い湯の文化や地元の方との交流が途絶えてしまうのは非常に残念でなりませんが、ことここに至っては仕方がありません。3湯だけでも入れていただけることに感謝しなければ罰が当たってしまいます。
(※)「原則」と書いた理由はここでは敢えて触れません。現地で3湯以外の共同湯にそれぞれ掲示された注意書き等を実際にご自身の目で確かめたり、地元の方からお話を伺えば、その理由がご理解していただけると思います。12人が参考にしています
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白壁に黒い梁の美しい、せがい出し造り建物がひときわ目を引く、明治5年開業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払い、1階の大浴場「君子の湯」へ。16人サイズの石造り木枠L字型内湯には、うっすら緑がかった透明の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(湯畑源泉)が、かけ流しにされています。湯温は、42℃位。PH2.0でも、肌がツルツルする浴感。口に含むと、やっぱりすっぱい。続いて、外の露天風呂へ。「鷲の湯」の木札が立て掛けられ、隣の石灯籠にも癒されます。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽で、湯温は41℃位。目の前の石垣は、岩が苔むしていて、雨のしずくが当たると天然のミストになり、とても気持ちがいい。先客が上がられ、しばらくまったりできました。
11人が参考にしています
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自遊人温泉パスポート利用。ホテルはステキでした。立地、佇まい、いいです。西洋文化を取り入れた頃の古きよき時代をそのままに…。泊まっていきたい!!と思いました。紅葉もちょうど見頃だったこともあってか、相乗効果もあったかもしれませんが、日帰りではもったいない気分。
お風呂は離れで開放的です。泉質も申し分ない。ゆったり過ごせました。一つだけ!サウナがあって嬉しかったけど、水風呂がありません。クールダウンしたかったなぁ。露天スペースに椅子なんぞあるとありがたいのですが。6人が参考にしています
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内湯は温泉浴槽一つ、外湯は露天白湯浴槽のみです。狭い&混雑はたまらん。
8人が参考にしています
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かなりの 秘境みたいな感じです 四国の祖谷渓の温泉を ちらと思いつつ 着きますと午後3時で立ち寄りは締め切りですとの事 あと15分ありまして 間欠の熱湯とちと ぬるめの湯を 頂きまして 長旅の疲れも吹き飛びましたが行きも帰りも大渋滞 で 少し ぐったりでした 。
3人が参考にしています










