温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3262ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日の昼過ぎ、駐車場が空いていたので寄ってみましたが、フロントに係員の姿なく、声をかけたのですが誰も出て来ませんでした。
那須温泉街、人影まばらで、車の往来も少なかったです。4人が参考にしています
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外観は一般の温泉施設といった感じでした。
お湯の方も源泉掛け流しがあり、体に優しい感じのお湯で温まりました。
サウナも幾つか種類があり、個人的にはスチームサウナがオススメです。
土曜日だったので料金は700円でしたが、行ってみる価値はありだと思います。
結構人が沢山で賑わっており、雰囲気も良かったです。0人が参考にしています
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全国にある簡保の湯の一つ。
年老いた父を連れて行きました。
場所は磯部駅前の温泉街とは離れた、碓氷川対岸にあります。
恵みの湯とは愛妻橋を、挟んで対角線の位置です。
温泉はその恵みの湯を使用しています。
フロントで450円を支払い、ロビーを右に行くと下足室、スリッパに履き替えます。コインは不要です。
売店があり左折、脱衣室のロッカーもコイン不要です。木製風のスチール4段ロッカーです。
浴室:縦長の茶色の壁タイル、伊豆石敷き。
浴槽は3つ、2つは真湯で、超音波風呂と大浴槽。
1つは温泉で紅茶色ぽく透明。加温で成分が濃いため加水、循環濾過しているそうだが、若干オーバーフローもされていて、その成分が床に張り付いている。成分が濃い様子が伺える。塩素消毒もありだが気にはならなかった。
露天は以前は無かったが、増設されている。
テラスにある四角い浴槽で、内風呂より薄そうな温泉ではないだろうか。循環濾過の湯とおもわれる。
垂直板の囲いであるため、隙間があり川が下方に見える。
岩場に水が、小渓谷となって流れ、周りの木々が色付き始めていた。
日帰り18時より400円
97H0909‐‐ 初入浴
12H241110土俄雨2回目2人が参考にしています
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お湯は循環ながら加水されておらず、温泉を感じられる湯でした。
露天は水着ゾーンが解放感がありますので、料金分楽しむには水着持参をお勧めします。22人が参考にしています
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浦所バイパス上宗岡2丁目交差点から南下、市民総合センター信号を左へ入った地味な場所にあります。バスは志木駅より、志木高校入口下車3~4分。
前回はバスで行き、まだ温泉掘削中でした。和風系。
10時の開店に入りました。人も多いです。
露天は全て温泉です。コンパクトにまとまった良い雰囲気。
一段高い源泉ぬる湯はわずかに加温の38℃、嬉しい計らいです。
下の岩風呂は適温、温まりたい人むけ。
壺湯もあり。湯は濁り湯で湯花もあったような…いい温泉です。
寝転び系は、寝転び湯、寝湯、寝転び処と選べ充実。湯も温泉です。
内湯も炭酸泉を始め各種浴槽があります。普通のタイル風呂です。電気風呂は無し。
サウナ:6段席の広めのスタジアムサウナは快適です。
蒸し風呂もあります。 備長炭の水風呂あり。
カラン:浴室入るとまず縦長のカラン席。通路との間に低い壁あり。奥にもカラン席あり。
湯・シャワー独立押し釦、一部の席には水もあり。フックは可動式。
入館手順>靴100円返却式>券売機>フロント>
食事処は広い>
ロッカーはフリー制に変更された、コイン不要>
岩盤浴もあり。550円
王様温泉志木の湯
NA‐塩化物・炭酸水素塩温泉
弱アルカリ性・低張性・低温泉
31.4℃ 313㍑ Ph7.8
土休 800円
平日 700円
会員 50円引
03H15‐‐ 開業
06H181019 温泉導入
06H180225土 初入浴
12H241103土 2回目
←前湯 湯楽の里所沢
→次湯 狸自然乃湯6人が参考にしています
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先日、早起きをしてTVを見てたら温泉特集をやってて
ここの温泉が映っていました。なので早速行ってみました。
平日ながらわりと混雑、TVの影響か? フロントで初来店の
説明を丁寧にしてもらい、お目当ての炭酸湯に直行。
黒いお湯で極めの細かい炭酸が体にまとわり付き、低温ながら
全身ほかほかになり、これが人気の秘密なのかと納得。
近場にこんな温泉があったとは気付きませんでした。
年内に必ずまた行きます!!0人が参考にしています
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ホテル櫻井の裏手、静かな通り沿いにある。外観は新しいが、中は新しいとは言えない。浴室には、2メートル四方の湯船があり、バルブ全開で大量のお湯が掛け流されている。湯船はやや浅い。湯温は43度強というところか。先客はいない。一人でゆっくり湯浴みができた。
ここは湯畑源泉を引いているが、あまり温まる感じがしない。ここだけではなく、草津で入ったお湯の全てに対してそう思うのである。相当熱い湯に入っているのに、特に上半身が暖まらないと感じている。熱いお湯に入って一時的に暖まっても、直ぐに冷めると感じている。口コミの多くは「暖まる」とあるが、このギャップは何故かと考えてしまう。
1人が参考にしています
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12時過ぎに訪ねた。入口ドアを開けると、地下への階段が有る。降り切ったところにまたドアが有り、その中が脱衣場である。先客は無し。湯船は、3、4人サイズである。他の共同浴場に比べて硫黄の匂いが強い。湯船に手を入れてみて何とか入れると思った。なんどもかぶり湯をし、湯口から離れた場所に入った。脚がヒリヒリする。46度位か。1分位しか入っていられない。「1分入ってクールダウン」を繰り返した。
ほどなく、ライダー3人組と地元の方一人が脱衣場に入ってきた。私はそれを機に上がることにしたが、浴室内で体を拭いていると、若いライダーが湯船に入り体を沈められないまま出てきた。
勝った!いや勝ってはいないが、なんとなく優越感を感じてしまった。私もまだ若い(あさはかとも言う)。
地元の方は、湯口の前に行って、悠然と肩まで入っている。しかし、ライダー3人組と一緒では落ち着くまいと同情してしまった。
共同浴場を使わせていただくマナーとして、様々なことが挙げられている。その中には無いようだが、多人数の仲間で行くというのも如何かと思われる。共同浴場はいずれも小さく狭い。一人で入っていても、多人数のグループ一つが来れば「芋洗い」となる。仲間となれば、話し声も多く、うるさくなろう。
「もらい湯は、一人で密やかに」が、基本であろう。7人が参考にしています
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饅頭屋の側を入ると、下に向かう階段があった。先客無し。熱いことは承知していたが、かぶり湯もできない。バルブを絞って、ホースで水を入れた。入れるところまで湯温を下げたつもりだったが、湯船に入ると湯口とは反対方向から激熱の湯が襲ってきた。湯船の中に立ってもいられない。しかし、ここまで来て敗退では我慢がならぬ。バルブを閉め、加水すると湯口の方に寄って体を沈めた。約10秒間肩まで入った。バルブを開けて湯船を出た。
浴室は暗いため、無臭のお湯だとしか判らなかった。凪の湯滞在時間約10分。湯船に入っていた時間約10秒。凪の湯に入ったという事実だけは残った。
靴を履く頃には、またもとの激熱に戻っているだろう。これで、何をどう評価すればよいのか・・・。
「男湯と女湯は繋がっていて、一方を温くしても他方から熱いお湯が来る」との口コミがあったが、その時女湯には、複数の女性がいたことは間違いない。私が湯船に立った時襲って来た激熱の湯では絶対に入れないと思うが、では何をしていたのだろう。3人が参考にしています







