温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3252ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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熊谷に行きました。
普通の健康ランドです。
健康ランドなので、求めるものもそういうものです。
泉質は求めないけどお風呂の種類はある。
仮眠する場所もある。
とにかく風呂に入って、横になったり食事したりして、また風呂に入れる。
そういう意味ではくつろげたし、良いのではないでしょうか。1人が参考にしています
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古き良き昭和の時代の銭湯を思わせる風呂です。
しかし、地元の人達に聞くと一様に「あまりお湯が綺麗じゃない」と言います。
あの辺りでも、海の方まで下がっても、地元の人達の言う事は決まって「なかなかお湯を交換しないから、お湯がどろどろしてる。それを高温でごまかしている。」と言っています。
地元の人達に嫌われているのでしょうか。
確かに湯河原の温泉にしては、ちょっと違う感じはしました。
そして、あの熱さといったら・・ 北海道の吹上露天の湯並みの熱さです。
湯河原の泉質はものすごく良いです。
でも、ここはちょっと・・ という感じでした。15人が参考にしています
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口コミを見ていると、なんだか建物や景観ばかり書かれていますね。
温泉の泉質もわからない方は、普通のスーパー銭湯に行かれたほうが料金も安いし、お風呂の酒類もあるし、良いと思うのですが。
ちなみに関東の人達はよく箱根湯本に行かれますが、あそこは20年以上前に温泉が涸れて来ていて既に単純泉と報道され、温泉としての効能はほとんど無い状況ですよね。
こごめの湯はかなり昔から地元の人達に愛された日帰り温泉。
そもそもあの辺りは温泉場で、働いている人達のほとんどが温泉旅館勤務。
旅館で温泉はタダで入れるんですね。
こごめの湯は、昔は今のように建物は綺麗でもなく、しかし今より更に趣がありました。
地元民にとっては普通に銭湯ですね。
ただ、湯河原温泉の泉質は非常に良く、湯治ならば大きな体調の変化に自分で気付く事と思います。
あちこち能書きが色々ある温泉はありますが、実際の効果はわからないでしょう。
地元の湯河原町民は入浴料金は400円。それ以外の人達は1000円。
ちょっと高いかもしれませんね。
お風呂は浴槽が3箇所。
露天風呂も景色があるわけでなく、ただ外にあるだけ。
でも、あの雰囲気はイナカの湯治場を感じさせるいい味を出していると思います。
よって、他の方々と違って私的には高評価です。
まぁ、人それぞれですからね。19人が参考にしています
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かつてTVなどで取り上げられた事が館内で大きく掲示されていますが、いかんせん施設が古過ぎます。
お風呂も古くていい感じの雰囲気かと思いましたが、よく見ると建物があちこち汚く、不衛生な印象さえ受けます。
過去4度ほど利用しましたが、今は行かないですね。
建物ではなく、お風呂場の壁とかガラス枠とか、そろそろ色々と改修されたほうがいいと思いますが。3人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。最初11時30分頃行ってみたら、清掃に入ってしまうからと、お断り。雑誌や旅館組合のHP(いずれも最新のもの)には、午前中からOKのようになっていましたので、連絡しなかったのですが、電話で確認して行った方がいいようです。15時過ぎに、電話してみたら大丈夫でした。フロントで入浴料100円(温泉博士の特典で1000円引き)を払い、東館1階の大浴場「亭主関白の湯」へ。20人サイズ石造り木枠内湯には、無色透明のメタケイ酸含有泉が満ちています。泉温は、42℃位の適温。PH6.6で、浴感はさらり。2本の打たせ湯も、あります。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズ石組み浴槽で、落ち着いた雰囲気ながら、囲われている為、景色は望めません。泉温は、やはり42℃位。先客が1人しかいなかった為、ゆったり楽しめました。
6人が参考にしています
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昭和63年(88)11月に関東の平野部で温泉が湧いたと話題に なった。当時では珍しい出来事だった。 泉温33.3℃ 432㍑ ph値8.76
弱アルカリ性単純温泉 色は麦茶色 平成8年(96)に開業した。豊春駅とせんげん台駅から無料送迎バスあり、春日部駅から温泉行き路線バスがある(210円)。16号南部、ハローワークの向かい、駐車場は1200台と広大な敷地に、大きな2階建てビル、入口に目立つ文字看板が出迎える。
靴箱コイン不要をフロントに預けて、バーコード付ロッカー鍵を受取る。
入館料金手払い。
食事等の利用は帰りに清算。クレジットカード可。
更衣室入口にて館内着・タオル大小・歯ブラシ・剃刀受け取る。ロッカーは縦形一段。
くし・リキッド類・冷水機・水着脱水機あり。
水着エリアには地下道を通って行く。
円形ドームには半円形風呂や八角風呂、寝湯、子供用風呂などがあるが、空いている。私的には回るプールがあった方が良かったと思う。
横には25㍍プールあり、水泳帽が必要。一番人気があり混んでいる。
岩盤浴入口もある。
浴室:灰色系タイル貼りである。掛け湯が低い。あかすりタオルあり。
浴槽:タイルの各種角形浴槽が並ぶ。以前の打たせ湯は薬湯になっている。檜風呂あり。
サウナ:中規模な2段席。
カラン:コーナー別に無添加シャンプー、ソープは透明なものがあったり、ヒアルロン酸、コラーゲン配合のシャンプー、コンディショナー、ソープがあったりと充実している。
露天:大きな岩風呂が横たわる。あずまやあり。看板代わりの大櫓が横に立つ。
2階:歌謡ショーが開かれる大広間食事処と、軽食座敷の2箇所。
仮眠室はソフトマット・毛布あり・女性コーナーあり・他貸し室など充実していて1日くつろげる施設である。当初は高い料金設定だったが、今は値下げしている。
入館料金1700円
水曜日 1000円サービスデー
受付1000~2500
翌日830まで滞在可
08H200220水 2回目
12H240226日 最近入浴
←前湯 宇都宮梵天星の湯
→次湯 大宮清河寺温泉12人が参考にしています
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横浜からだと、京急で浅草まで行き、浅草から東武鉄道の鬼怒川だと思います。東武鉄道の車窓からの景色も、冬の景色、春の田植え、藤の花とか、季節感がある旅ができます。
白い濁り湯は、加仁湯と田代沢温泉、八丁の湯は透明ですが、8つの源泉を持つ滝見の温泉です。冬の雪の中を3湯巡りするのが楽しみです。
八丁の湯に止まっても、3時以降の外来入浴はできると思います。
温泉好きにとっては、たまらなく、泉質が掘削泉と違い、濁り湯です。
雪の中を、加仁湯から八丁の湯。田代沢温泉に行き、田代沢温泉は白い湯ですが、山小屋ですから、冬場は、人が居ないのです。5分以内にあるので、楽しめます。
他に、夫婦淵温泉もバスの待ち時間に寄ると4湯です。
ただし、夏場はアブが出るので要注意です。
なんで、対策をしないのかわかりません。
皆さんアブと戦って、タオル片手に踊ってます。動くと余計とまりにきます。
一般には、ここの周辺の旅館は、加仁湯横からの登山道より、奥鬼怒沼に行くようです。
季節が良ければ、行きたい所です。2人が参考にしています
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日曜日の午後、初めて寄ってみました。石段を登りきり、更に山道を奥へ奥へ。同じように、露天風呂を目指す家族連れの方々もいて、迷わず到着しました。入浴料は、450円。中に入ると、脱衣棚と浴槽の一体型となった造り。石造り楕円型の露天風呂は、左手に10人サイズの「あつめの湯」と、右手に18人サイズの「ぬるめの湯」に仕切られています。あつめといっても、泉温は42℃位の適温。ぬるめにいたっては41℃位で、小さなお子さん達には、居心地が良さそうでした。透き通った緑褐色の、鉄臭のする湯を、まったり楽しめました。
12人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、地下1階の大浴場「叶えの湯」へ。石造りL字型内湯は、12人サイズと8人サイズに仕切られ、それぞれ湯口から出た湯が、オーバーフローしています。無色透明のメタケイ酸含有泉は、PH6.2で浴感はさらり。どちらも、泉温は42℃位の適温。洗い場は、個々に仕切られ、漆塗りの椅子と桶が、一組づつ置かれています。続いて、(半)露天風呂へ。10人サイズ石組み浴槽で、泉温はやはり42℃位。石灯篭があって、なかなか風情があります。先客がすぐ上がられた為、ほとんど貸切状態て利用できました。4階には、カフェダイニングもあり、ランチメニューも美味しそうだったので、デートで来るのもオススメです。
16人が参考にしています
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友人から岩盤浴が良いと勧められ、初めて利用しました。
まず露天風呂ですが、目の前には一面の海。最高の眺めでした。内風呂に関しては少々浴槽が小さく感じましたが、炭酸泉が気持ちよかったです。
岩盤浴ですが、時間制限はなく何度でも利用できるのが良いですね。奥の部屋にはリクライニングがあり、本、漫画がありました。
長時間利用させていただきましたが、一日ゆったりとくつろぐ事ができました。
岩盤浴がとても気に入ったので次回また利用しようと思います。
その時は新しい漫画があるといいなぁ。1人が参考にしています







