温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3219ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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7月23日(月)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの五番目、最後の立ち寄り場所です。猿ヶ京と水上を結ぶ県道からわき道を少し走ったところにあります。道も険しく駐車にもてこずりましたが、なんとか昼過ぎに到着しました。
建物はいい感じで鄙びてます♪フロントにも人がいません(笑)ベルを鳴らすと、係りの方が奥から現れ、料金を支払いました。ここの温泉情報や旅館のHPですと1,000円ですが、1,050円支払ったような気が…若干湯疲れ気味だったので、思い違いかもしれません。
エレベーターで下り、いざ浴場へ入ると、予想通り誰もいません!まずは内湯(男性用)へ。ケロリンの桶が泣かせます。ぬる湯と聞いていましたが、誰も入っていなかったせいか、結構熱めでした。それにしても贅沢な湯量です。湯船からざざぁーっと、お湯が溢れます。次に内湯(混浴)は通り過ぎ露天(混浴)へ。こちらは噂通りのぬる湯でした。さらに湯量がはんぱじゃないです。目の前の緑に心癒されながら、結構長いこと浸かってました。
良かった点
お湯、貸切だったこと
残念だった点
特に無し
帰りにたくみの里でおいしいそばを食べてから帰りました。久し振りにひとりで温泉を満喫することができ、大満足でした。2人が参考にしています
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7月23日(月)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの四番目の立ち寄り場所です。三番目の宿泊先は、掲載されていなかったので、後ほど新規登録申請します。
法師温泉へは、三国峠からわき道に入り、しばらく楽しい山道を走り抜けなければなりません。到着したのは、受付開始の10:30を少しまわったところです。平日しかも受付開始から間もないのに、駐車場は結構混んでましたね。周辺は落ち着いた雰囲気で、情緒ある建物が並んでいます。道中から建物の雰囲気は、数年前に泊まったあの有名な『鶴の湯』を思い出させてくれました。
建物入口で料金800円を支払い、履物はビニール袋に入れて、いざ入館です!館内は思ったほど混んでなく、お目当ての(というか日帰りではココしか入れないのですが…)法師乃湯も、先客は10人ぐらいでしょうか、窮屈さは感じませんでした。浴槽は4つに区切られ、更にそれぞれ丸太で2つに区切られています。一応男性用と思われる右側のみ全て試しましたが、湯温はほぼ同じでした。また、残念ながら、足元からのポコポコの湧き出しは感じられませんでした…(鈍感なだけ?)みなさん、思い思いの格好で楽しんでいるようで、私は丸太に頭を載せて目を瞑り、しばし日常を忘れゆったりとした時を過ごしました。混浴と聞いていましたが、あの様子だと女性は入り辛いでしょうね…
良かった点
雰囲気(昭和へタイムスリップです)、浴槽の足元の石
残念だった点
ポコポコが感じられなかったこと1人が参考にしています
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東京回りから高崎→草津口のコースなら断念するところだが、名古屋からトイレつきの高速バスが出ているのを見つけ、さっそく利用した。
このコースなら大阪から半分の値段で万座、草津に行くことができる。
万座は色々魅力的な宿が揃っていて、どこに泊るか迷った挙句、この宿にしたのは「黄色の硫黄泉」が決め手であった。
温泉の色は日光などの反射で七変化する場合があり、この目で見るまでは信用しなかったが、露天風呂の湯はまさに真ッ黄色だった。特に湧出口はペンキを塗ったように原色の黄色である。
このお湯は成分も濃く、酸性度が強いので入った瞬間体がピリピリする。白い硫黄泉を含めて露天風呂は八つ(混浴だが女性用がひとつある)あり、それぞれ水温がちがうのでゆっくり楽しめる。
夜は内風呂にも入ったが、こちらも源泉があふれ、硫黄泉の魅力をたっぷり楽しめる。
万座は火山活動などを考慮し建物は安普請、食事もバイキングでどうってことはないが、これで9500円は大満足。しかも湯治プランの3連泊は21000円というから思わず唸ってしまった。
なんとか休みを作って連泊したいものである。草津温泉もここからバスで40分と言うから、最高の温泉めぐりになることはまちがいない。4人が参考にしています
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初めて行きました。値段は、会員になれば、安いし、岩盤浴が、期間中は、無料なのでかなりお得です。 少し汚れがありますが、天然温泉もあり、いいです。
水着を持っていけば、外が見えるところに、いけるので良かったです。0人が参考にしています
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日曜日に行ったのですが、そんなに混んでなく足を伸ばして黒湯にも入れました。食事も案外リーズナブルだし総合すると良い部類かと思います。
6人が参考にしています
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笹湯に行ったあとに、レアな某所をやっと探しあてたのですが、女湯は鍵がかかっていていました。お湯からあがった男性が、この後誰もいないから入れば?と言ってくれたのですが、さすがに勇気がありませんでした。あぁ残念。
さて初めてのエリアに行きます。地図で見ると、激しいコーナーの続く道・・・目的地は鳩ノ湯温泉か、温川温泉か・・・宿の外観と内湯の写真が素敵だと思い、温川温泉にしました。
ところが、日帰りだと露天風呂の方という雰囲気で・・・是非ともあの内湯に入浴したかったのですが・・・
露天は新しい感じの建物で、湯温は低めです。今日のような猛暑の日にはちょうど良い感じで、少し長く入浴していられます。清らかなお湯はさらっとして、苦いような初めての味がしました。せせらぎの音をずっと聴いていると、連続している波の音にも似ていると思いました。
目に良いというこのお湯は、ホウ酸泉、なるほどね。アイメイクをしていなかったら、目を洗ってみたかったな。
まだまだ行きたい場所がたくさんあって・・・夏の間にどのくらい、行けるでしょうか。3人が参考にしています
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夏が来ると、何だかこのエリアに来たくなります。
土曜日、最初に笹湯へ向かいます。ここだっ、と思い階段を下りて行くと、ぼろっちいとも言えるような外観の建物をみつけました。中からお湯をざぁーっと掛ける音が聞こえてきます。戸を開けて、小さい靴入れにミュールを横にして入れます。写真で見ていた通り、脱衣の棚の横に浴槽があるという造り・・・こういうの好きなのです。
湯温に注意しながら掛け湯をして、薄い水色のタイルの浴槽に、体を沈めます。熱めのお湯が少しずつ流れ続けています。猛暑の日に熱いお湯に入ることが、ここではとても気持ちがいいのです。長湯できないのがとても残念・・・
口コミで読んでいた通りの白や茶色の湯の花が、お湯の中で回りながら底に沈んでいきます。新鮮なお湯を手に取ると、弱い硫黄のような香り。感触はさらっとしていますが、口に含むと、水より重い感じがします。
この素晴らしいお湯、浴室の雰囲気・・・入浴する前、建物を見つけた時からあっ、ヤバいと思いました。セミの声を聴きながら最高の時間を過ごしていました。
そして、去年王湯に来た時にとてもしたかったこと・・・温泉神社で、温泉卵を作って食べることをしました。居合わせた人が、卵につけてと麺つゆを貸してくれたり、傍で行われている工事の話をしてくれたり・・・楽しい時間でした。そうしている内に、ずいぶん体も涼しくなり、次はレアなところに移動しようと思いました。
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毎年、母娘で行っています。今年も8月の最終に2泊予約を入れました。(今回はホテルに直接)車で東京から出かけますが、旧軽井沢とホテル間のドライブが大好きです。とてもよいコースですよ!道がわかりにくいとか、駅から遠いいなどと感じません。ホテルのフロントも感じよく、お食事はいつも美味しく頂いています。連泊ですが、コースメニューなどチョイスできるのでよいです。朝食も大変美味しいです。楽しみの一つです。温泉も効能がありそうなお湯です。露天も風情があり大好きです。とにかく、毎年行きます!
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東急池上線池上駅から歩いて2分の住宅街の中のビル銭湯です。
蒲田鉱泉郷?の一帯だけあって
黒湯の質感といい、吹き抜けの中庭といい
なかなか良かったです。
私は土曜のPM9時ごろに入りに行きましたが
広さの割に空いていてのびのびできました。
地元のおじさんの話ですと、
夜0:00まで営業しているようで
平日PM11:00頃から結構混むときがあるようです。
駅近ですし、通勤から帰宅前にさっと浴びてかえると気持ち良いでしょうね。
あとは、外から銭湯であることがわかりやすくすることと(料金なども)
他の方のご意見と同じく、水風呂があれば
利便性からも超人気の銭湯になると思うのですが...
浴場はもう1槽分は十分確保できる広さがあると思えます。
せっかくあるサウナと源泉水風呂とあればぜひペアにして使いたいですね。0人が参考にしています



