温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3209ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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越谷南部、4号下り線沿いに建つ施設。
近くに県民健康福祉村のプールがありひと泳ぎ、その後立ち寄りました。久々2回目の訪問ですが、前回来た時より建物は大分古びて来ている印象。
柏に姉妹店がある。
96年4月の開業。
玄関前には源泉を触れる(なんていうのか)タイル製オブジェ。
靴鍵は銭湯風木札:自己保持→券売機→フロント→食事処→
浴室は1階『やませの道』と2階『華街道』と造りの違うお風呂。日替わりだ。
前を走る4号バイパスは昔で言う処の奥州街道、やませは東北をイメージし、華街道は東京をイメージした浴室と言う。どちらもタイル風呂ではある。
今回もやませの道であった。
ロッカー:白ゴム紐に番号札がつく鍵。ロッカーは一部壊れている。
冷水機はコップ使い回しスタイル。
浴室:オレンジ色の石畳。
カラン:左右に分散されている。
湯・水・シャワーが独立押し釦式、シャワーは壁に固定されている。
鏡が出っ張った造り。壁のデザインは小豆色と藍色の市松模様、柱には竹、床に瓢箪のタイルなど和風を演出。
サウナ:段数のあるタワーサウナ、上段部にも出入り口がある。
塩サウナにはマット、TVもあった。
内湯:多彩な圧注浴槽群、角に波うつ雲梯があるが、浸かっている人の目の前でぶら下がるのははばかれる。
側面は大きなガラス張りで、人工竹林や狸の置物が風流さをだす。
露天:岩風呂には、上段の上の湯に濾過不使用の100%源泉が注がれ、溢れた湯が階段を伝い下の湯に注がれる。 温泉は黒湯系で麦茶色クラス、ぬるすべ感あり。
他、薬湯、強烈ジェットの爽健美湯あり。
Na・塩化物・炭酸水素塩泉
39.8℃ Ph8.0 300㍑
全日700円
営業1000~翌200
(土曜のみ翌400まで)
96H8年4月開業
01~03頃?初入浴
12H240609土/雨2回目13人が参考にしています
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平日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常平日830円、休日980円)利用してみました。内湯は、源泉加温循環の大浴槽の他、井泉加温循環のジェット浴槽、座湯、電気風呂、変わり湯といったラインナップ。露天風呂は、全て源泉かけ流しとなっています。毎分468リットルの無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が、岩風呂、屋根付き桧風呂、屋根付き大岩風呂、石釜風呂、寝湯に供給されています。PH7.3ながら、なかなかツルスベ感あり。遅い時間だったためか混雑しておらず、のんびりできました。家族風呂も9室あるので、ファミリーで来ても良さそうです。
33人が参考にしています
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喜連川温泉の道の駅にあるこちらの温泉施設は、露天風呂のみ源泉掛け流しでして、喜連川源泉4号の温泉は、ph7,0、含硫黄+塩化物泉のお湯には、鉄分が、0,3mg入っており、強い塩分の味とやわらかな油臭がした薄い茶褐色をしています。
この日は、梅雨空の雨降るなかでの入浴です。
心地よい雨と風は、火照った体を休めてくれます。
喜連川温泉の施設としては、さくら市第二浴場の露天風呂が、地元民に慕われている施設なら、喜連川温泉さくら館は、湯治の施設、こちらの施設は、観光客向けの施設と言う位置付けになると思います。
また、道の駅にあるので、私達の様な車中泊派には、うってつけです。
温泉から出ても体からの熱がなかなか引かず、汗だくだくになること受け合いです。
良い湯でした。3人が参考にしています
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ランキングを見ていってみた。
施設はきれいでよいですね。
しかし…脱衣所で店員さんに食堂の時間を聞いたところ
待っていてくれと言われ、待てどくらせど来ない来ない…
はだかで気軽に聞いたわたしが馬鹿なのか…
教育お願いします2人が参考にしています
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ここは遠いので行ってみたいと思いながら数年にして、
たまたま神奈川に仕事があったので寄ってみた。
真黒いお湯にもびっくりしたが、ここの接客の良さには
びっくり。埼玉はスー銭多いのでよくいくが、どこもかしこも
コンビニの店員みたいな接客…ここはきちんとしているね!
旅館、ホテルを思わせる行き届いた感は居心地良いです。
なにやらいろいろとキャンペーンをやっているみたいですが、
遠いのでしばらく来れないのが残念!!!!0人が参考にしています
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昨年リニューアルしてきれいです。木札の下駄箱の隣に貴重品ロッカーがあります。内湯のみですが片面ガラスなので開放感があります。オーバーフローしてますが循環と併用みたいですね。休憩スペースは狭いです。温泉博士利用でしたが時間制限なくても500円の入浴料は高いと思います。ちなみにシャンプー、コンディショナー、ボディーソープはポーラのローヤルゼリーのでした。
0人が参考にしています
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訪れた日、駐車場を探すのに一苦労した。たくさんの人が墨湯に入るために来ていた。その墨湯には14時から15時までと19時から20時30分までの2回、女性専用タイムが設けられている。時間待ちの人がロビーにあふれているのには驚いた。
御所の湯、岩の湯などいくつもの湯船があり、それぞれ違った温度の湯になっているのがうれしい。特に露天の岩の湯はヌル湯で周囲の緑を皆があら長湯できるのが格別。
墨湯は15時を待ちきれないように多くの男性が押し寄せ、この日は順番待ちをする状態だった。それでも日本に数少ない墨湯に入れた感動の方が大きい。硫化水素の影響で、金属類は変色し、腐食しているのがほとんど。この宿は維持するのが大変だろうと思ったものだ。10人が参考にしています
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予約なしで訪れると「料理の準備が整うまで、温泉はいかがですか」と案内される。ここの湯は家族風呂が2つある感じで、1.5メートル四方ぐらいの湯船に源泉が掛け流されている。ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩泉で泉温は42、3度。さらりとする感じだが、よく温まる。
窓からは緑が見え、癒し度も高い。10度ぐらい来ているが、いつも満足する。特に湯浴み後のビールがたまらない。0人が参考にしています








