温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3175ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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うるりの帰りに行きました。うるりがとてもうるさくて、ゆっくり出来なかった。館内は、こじんまりした感じで、とても良かった。しかも、源泉掛けながしで内湯がぬるめでした。お湯は、さっぱりしていますが上がったあと、肌がスベスベになります。樽風呂は、熱いですが、自分好みに水でうめる事が出来ます。ご飯も、体に良いメニューです。又、行きたいです。
2人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。上野村の温泉施設が3カ所手形で入浴できたので、訪問したうちの1カ所です。温泉は、浜平源泉と湯ノ沢源泉の2種類の源泉があり、湯ノ沢源泉は内湯と露天風呂に使用、浜平源泉は白濁した硫黄臭のある濃厚な湯らしく露天風呂の脇に1~2人浸かれる専用の小さな浴槽がありましたが、この日は使用できませんでした。湯ノ沢源泉の湯は、泉温11.6度、pH4.1、メタけい酸泉(非療養泉)で、無味で無色透明ですが、浴槽内は赤茶色に変色していました。加水なし、加温・循環濾過・消毒ありで、特に内湯ははっきりと消毒臭がありますが、硫酸イオンがやや多めなせいか、キシキシした浴感が特徴です。近くには川が流れていて、この日は多くの釣り人がおり、釣りの後に立ち寄る客も少なくないと思われます。(2013年6月入浴)
6人が参考にしています
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現場が近くだったので、スタッフを連れて
行きました。
入館料自体も高いことも手伝い、予算は大幅オーバー。
気づいたら4名で6万円(笑)
高い宴会になったなぁ。
お風呂自体は綺麗だしいいと思います。
足湯もおっさん4名で入るには贅沢すぎるロケーションです(笑)5人が参考にしています
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流石は人気店。
金曜日の平日と思えないくらいの混み方でしたが、
回数券のセールということで、混んでいたという事でした。
食事も混雑していましたが、内容としては満足です。
お酒のあてが多いのと、お酒の種類も豊富でしたので、
下手な居酒屋で宴会プランに行くより、
風呂はいってサッパリできるし良い。
6月は駐車場が無料ということは、通常はかかるのかな?
あと、ほかの方の口コミをみるとロウリュが意見分かれるみたいですね。
私が受けた方はでっかい団扇を全力振りしていて、
とても気持ちよかったですよ。0人が参考にしています
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良くも悪くも極楽湯。
まわりが賑やかななので、宴会で騒ぎたい
時はよく使わせてもらいます。
駐車場が難点ですが、嫌いではない。
お風呂の清掃もう少しこまめに来てくれたらよいねーー1人が参考にしています
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オープンしてからだいぶ経つのでしょうか?
あまり手を入れていないのか、古さが味でなくて、
なんとなくみすぼらしい感じに出ています。
施設の作りも若干変わっていて使いづらいと
思う人もいるのでは?
金曜の仕事上がりで行きましたが、ちょっと
いやな顔された感じもしました…
きっと見た目が悪いからなのでしょうが、
お風呂でのマナーはわきまえているつもりです。
それしにてもここの口コミの3位の店長って笑33人が参考にしています
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山狩りで傷ついた鹿が体を癒したところから発見された逸話が残る、那須温泉の元湯。いつも混雑している印象でこれまで敬遠していましたが、今年の3月1日にリニューアルオープンしたというので、およそ22年ぶりに寄ってみました。とはいえ、やっぱり芋洗い状態の時に入りたくはありません。そこで、閉館1時間前を切った17時過ぎに訪問。受付で「17:50には湯が抜かれてしまいますが大丈夫ですか?」と確認されますが、もちろんOK。入浴料400円を払い、帳場から左に廊下を進んで、川の対岸にある湯小屋へ。脱衣場と木造りの浴室は別れていますが、扉の無い共同浴場の造りです。手前にかけ湯(かぶり湯)用の湯溜めがあり、衝立はありますが、しゃがんでかけ湯。その向こうに、4人サイズの木造り内湯が6つ並んでいます。手前から奥にいくにつれ、41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と湯温が上昇。いずれも、青みを帯びた白濁の単純酸性硫黄温泉(源泉名:鹿の湯・行人の湯の混合泉)が満ちています。PH2.6ながら、肌に優しい浴感。硫黄の匂いに包まれ、至福の時が流れます。ただそれも、適温浴槽までのこと。44℃まではまぁいけますが、そこから先はデッドゾーンと化します。無理してもいけないと自分に言い聞かせ、血圧を気にしながら静かに速やかにギブアップ。しかし、閉館間際にもかかわらず、どの浴槽も意外と湯が劣化していないのには驚きました。昔も今も変わらぬ、人気と効能。次は時間を取って、かぶり湯からしっかり満喫してみたいです。
32人が参考にしています
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三国峠の旅館に泊まり帰りながら群馬の観光に…この日は冷たい雨が降り体が冷えきってしまったところに大きな看板が目に入り立ち寄りました。先ずは足湯に入ってから温泉に入りましたが先客は二人ほどでとても空いてました。内湯でほどほどに温まり、露天風呂は雨降りで入りませんでした。湯上がりにそばを食べましたが看板出してるほど美味しくなくてがっかりしました。その後もたまに通りますが素通りです。
7人が参考にしています
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那須高原の谷間に佇む、秘湯感漂う宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。休暇村那須と道を挟んで向かい側に、つい見過ごしてしまいそうな小さな看板。大丸温泉に行くと必ず前を通るので気になっていましたが、思いきって今回寄ってみることに。門を通り抜け、林道を車で走ること約1km。鄙びたというより、かなり老朽化が激しい建物が、橋のたもとに見えてきます。ホントにここか?と不安になりましたが、ご主人が出てきて旅館の前に車を停めていいと案内。入浴料1000円という値段にも正直驚きを感じながら、帳場から左手に廊下を進み、突き当たりにある大浴場へ。脱衣場から階段を下りたところに浴室がある、昔ながらの造りです。真ん中に太い柱の立つ、25人サイズの石造り内湯。石組みの湯口から、うっすら緑褐色の単純温泉が注がれ、サラサラとオーバーフローしています。湯温は、43℃位の熱め。PH6.4で、さらりとした浴感です。浴室の約半分に石を配し、なかなか野趣溢れる造り。でも、この浴室も老朽化が進んでいます。続いて、外の混浴露天風呂へ。一番右には、傘のような屋根の付いた18人サイズの石組み浴槽があり、緑褐色の湯は40℃位のぬるめ。湯口もオレンジ色に変色していて、口に含むと鉄味がします。隣には、真ん中に蛙の石像が据えられた、10人サイズの石組み浴槽。緑褐色の湯は38℃位しかなく、苔が多く浮いていました。釜風呂や樽風呂もあったようですが、すでに朽ちていて使えません。一番左側には、小屋の中に2つのかめ風呂がある夫婦かめ風呂。こちらは無色透明の湯で、いずれも1人サイズなので鮮度抜群。湯温は40℃位で、まったりできました。ちょっと意外な程広いお風呂で、先客が上がられた後はずっと貸切状態。体が温まるいいお湯なのですが、経営が大丈夫なのかと少し心配に。帰り際「宿泊はやってますか?」とご主人に尋ねると、「もちろん!一泊一万五千円からです」と自信あり気に答えられました。まだまだこりゃ大丈夫そうだなと思いつつ、弁天温泉旅館を後にしました。
17人が参考にしています






