温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3170ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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やまとの湯から『ひじりのね』に変ってから初めていきました。
館内は模様替えされており清潔に生まれ変わっておりました。
スタッフも元気よく笑顔で迎えてくれました。
自分はサウナが好きなので、広いに大満足でした。キンキンに冷えた水風呂も気持ちが良かったです。露天風呂の温泉も変わってましたね。
お風呂上りにとんかつ定食を食べましたが、やわらかくておいしかったです。ソフトクリームの種類も多く、子供も喜んでいました。また行きたいと思います。4人が参考にしています
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湯本館の門のすぐ脇にあり、石畳の広場、お地蔵様?が祀られている落ち着いた雰囲気の場所にあります。
ここには小さな温泉街の案内図があり、宿と共同湯の場所がわかります。
湯屋は平成になってから建て替えられたようです。
外来入浴は16時から20時との事。料金は100円。
20㍍程隣には、一回り小さな『小滝の湯』もあります。
また、月夜野IC方面の温泉街入口には『竹の湯』がありどちらも窪湯に準じた造り、住宅地の中にある『松の湯』だけが古い造りのようです。
いずれも外来入浴16時からで時間が合わず未入浴。少し前までは12時からだったんですが…。
尚、湯宿温泉街は'05年町村合併時に新しい字としてみなかみ町『湯宿温泉』が誕生したそうです。
湯宿温泉
Na・Ca‐硫酸塩温泉
62.7℃ pH8.0 湧出量不明 源泉掛け流し 無色透明 飲泉可
13H250628金曇未入浴3人が参考にしています
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R17沿い、旧三国街道沿いに8件の宿と、共同湯が4件もある温泉地で、1200年前開湯の歴史がある湯宿温泉、この湯本館も400年以前の関ヶ原の戦い以降の歴史があるそう。
沼田城主の真田初代から5代目まで愛用した湯である。
小さな温泉街の入口には棟が建ち、飲泉所があるが停止中。
ここから分かれる路地が旧三国街道らしい。
石畳道が続き、狭くなる所に湯本館があった。
門には表札があり珍しい。ここの主人になると表札の名前を襲名するんだとか。
門脇には共同の窪湯があり街の中心地を為している。
年季の入ったビルで奥から主人が飛んできてくれた。
靴は玄関へそのまま、スリッパ、フロントにて支払い、妻は入らず、私のみ今回温泉博士の券でお世話になった。
湯殿は左手へ、温泉の歴史が書いてある。
廊下から見える裏山の洞窟前が湯本温泉の源泉場だそうで、屋根付きの小さな露天風呂のような感じの湯畑?が2つある。
サンダルがあり降りられるようになっているが、ぬかるんでいて足場は良くない。
おまけに曇りで古旅館と岩場の空間は真昼なのに薄暗く、あまり気持ちの良い環境ではなかった。
通路を挟んで左が女風呂、右が混浴大浴場。
脱衣室は大きく仕切った焦げ茶色の棚のみ。
男女の仕切りなし。
照明は点いていない。
宿の云われが書いてある。
ドライヤーは1台。
ここは施設の充実を求める人には向かない。温泉通好み向きかな。
ガラス戸を開けると6角ドームの天井、数段階段を降りる。おばあさん(大女将さん?)がカランを清掃中だった。
中央に10数人が入れる円形浴槽が一つあり、その周りにシャワー一体型カランが6席。席前はガラス戸、ケロリン桶で桶台はなし、鏡は横長の物が湯口の両脇の壁に付いている。
湯は無色透明、大変熱く、おばあさんがホースを入れてくれる。
湯口は岩場となっていて、柄杓があり飲泉可。石には灰白い析出物が突起状に着く。湯は掛け流しされる。
露天やサウナは無く純粋に温泉を楽しませて頂いた。無料で申し訳無い気持ちである。(1330~1430頃入浴)
600円
日帰り1100から
13H250628金曇初入浴9人が参考にしています
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刺青・オムツをつけた乳児の入浴・風呂場での髪カット・水飲み場での痰の吐き捨てがあり、気になる。禁止事項の放送をもっとして欲しい。泉質が良いのに残念。乳児ついてはベビーバスなどの用意をしている温泉もある。
13人が参考にしています
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旧新治村の施設、05年位に山向こうの水上町と、下流域の月夜野町と合併して誕生したみなかみ町の施設となった。
関越道月夜野ICより17号・県道経由、上越国境に近い割には里山の風景で、のんびりした環境だが、冬の積雪はあるので注意。今回は温泉博士の券で50円で、障害者の妻は350円でお世話になります。
近代的建築の豪農の雰囲気、池のある庭園が出迎える。
しかし浴室は公営感たっぷりのタイル造り、無機質なもの。
靴鍵コイン不要、フロントにて支払い、靴鍵と入館カードの引き換え、廊下に縦長の無料荷物用ロッカーあり。
男女浴室は1日と15日に入れ替え。
脱衣室:4段木製ロッカー100円返却式。
浴室:灰小豆色の壁とグレー系の床タイル造り。
サウナ:こじんまりした部屋に木製ベンチのみ。
カラン:リンスボトル完備。
内湯:水風呂、主浴、気泡、イベント風呂の4種。
無色透明、ぬるすべ感はあまり無い様子。加温、加水、循環濾過、塩素使用である。
3人サイズのイベント風呂はローズのピンク色した湯であった。
露天は岩と石タイルで囲った四角い風呂。葦簀を載せた日除け矢倉がある。
ニス塗りの板壁で囲われ遠く里山を望む。
食事処大広間:呼び出し釦あり、入館カード提示、配膳方式。
廊下に飲泉所あり、さらりと飲める。
料理は、なまずの天ぷらがあり、ご飯セットを付けて注文。柔らかくて美味、ご飯のボリュームは今ひとつ。なまずの天重(かみなり重)や、自家製粉手打ちそばも美味しそう。
足りないので酒饅頭を…お酒の香りが良く美味で満足した。R17沿いにある饅頭屋さんのであった。
奥平温泉第1号源泉
AI性低張性低温泉
27.3℃ pH8.55 湧出量不明
3時間550円
営業1000~2100
11月~3月は2000まで第2・4木休館
95H07年7月開業
97H091108 初入浴
13H250628金2回目
←法師温泉
→テルメ国境9人が参考にしています
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茅葺き屋根の情緒のある建物。
内湯湯口からは、硫黄臭あり。口に含むと、茹で玉子の味がします。
露天風呂は熱すぎて、長湯は出来ませんでした。
次は、泊まってみたいなって思いました。7人が参考にしています
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露天風呂に向かう橋の手前に足湯に変わる準備中との貼り紙が!残念です。やっぱりマナーの問題ですかね?
0人が参考にしています
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かやぶきの昔の庄屋の館のような建物が受付。ここは休憩所兼、食事どころとなっている。温泉は階段を下りて地下にある。
千葉の温泉という本の中には手彫りの洞窟を抜けたところが温泉とあったが、それはホテルからの道で、立ち寄り湯の人は階段からしかいけない。
狭苦しい感じの脱衣所の隣にそう大きくもない内湯がある。お湯は結構熱い。すぐ横には露天があるが、これもあまり大きくはない。ただ、地下2メートルぐらいのところに湯船があるだけに展望姓はまったくない。しかし、お湯は優れものだ。ウーロン茶のような色をした温泉が掛け流され、カランまでもが温泉。露天はややぬるめで結構長湯が楽しめた。塩化物泉のため、なかなか汗が引かないのが、難点かもしれない。28人が参考にしています
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房総半島の最南端近くにある宿。千葉県では唯一の秘湯の宿でもある。客室はわずか6室とこじんまりとしているが、おもてなしは家族的で、気持ちがいい。温泉は加温のかけ流しだが、内湯しかない。それも4人も入れば一杯という大きさ。ナトリウム、炭酸水素塩泉だそうだが、すごく温まりなかなか汗が引かない。
海に近くにありながら、山の中にある雰囲気の宿だけに、鶯やホトトギスの鳴き声で目が覚めるほど。料理はなんと言っても新鮮な魚介類が最高。それに自家栽培の野菜類が出てくるのもいい。3人が参考にしています
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ダムに沈んでしまうので、最後にと思い、行って来ました。ひなびた風情のある温泉です。熱い湯のため、水道の蛇口から加水してます。無色透明ですが、硫黄の良い匂いがします。こんな自然の中の秘湯の温泉が無くなるかと思うと…複雑でした。何でも新しいものが良いものでも無いと思います。温泉好きにはたまらない温泉でした。
7人が参考にしています







