温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2857ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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こちらは上尾市とさいたま市の境にあります。
バリ風で女性向きなのかお客さんも女性が多いです。受付の方もすべて女性です。
こちらはなんといっても清潔なのと炭酸風呂がいいです。炭酸風呂はぬる目でTVを見ながら30分以上入ってのぼせてしまいました。。。
口コミでは混んでいてとありますが、夕方から夜までお風呂と岩盤浴を楽しみましたが、すいていましたよ。平日だからでしょうか?
ただ一点休憩所が狭いのでゆったりできません。
食事もおいしかったです☆1人が参考にしています
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埼玉県比企郡滑川町羽尾
埼玉県小川町にある人気日帰り温泉施設「花和楽の湯」の姉妹店。滑川町のカインズホーム、ベイシアの隣にある。今年(2010年)4月オープンというから建物は新しく小ぎれいだ。受付棟・食堂棟・温浴棟・休憩棟がそれぞれ別々に離れになっているのは珍しい。(温浴棟にもお休み処あり)
浴室に入ると、ほのかに潮の香りが漂ってきた。広く開放感がある。ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉。わずかに緑がかっているように見えるお湯は、適温で塩味もそこそこ。
岩組みの露天風呂の湯口付近は赤茶色に染まっている。オープンまもないのにこの様子では、年月が経てばどんなになるのだろう。(笑) 屋根付きのウッドデッキがあるのもうれしい。
こちらの売り(らしい)のロウリュウ専門の「ikiサウナ」の熱風を頂戴したあとの爽快感には満足がいく。フィンランド語で“iki"は永遠、“ロウリュウ”は蒸気という担当スタッフの説明があった。このロウリュウサービスは一時間毎。
施設は、各棟が廊下でつながっていないので多少の不便さも感じるが、入浴客はいつも少なめで全体的に落ち着いた雰囲気で私は気に入っている。住まいから車で30分ほどの距離、今回の訪問は6度目となった。
営業時間 10:00~24:00 入浴料 900円(※会員)
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昼前11時頃に入館。
イベント湯で、露天の檜風呂がゆず湯になり大人気でした(他の日は違う湯になるようです)。
おかげで、源泉かけ流しの方が少し空いていたのでゆっくりできました。
ポイントカードは発行手数料100円で有効期限は最終来店日から1年間。
会計100円ごとに1Pで交換景品は、100P→美汗スパ4種セット、250P→平日入館券1枚、5000P→JTB旅行券15000円分など。0人が参考にしています
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月曜は時間制限がないそうです。休日はカランの空きがないほど混んでいますが、平日の昼時は空いています。大広間はカラオケがうるさいですが他に休憩室が二カ所あるのでそれほど気になりません。食事はセルフのせいかリーズナブルで食堂だけでなく休憩室でも食べる事ができます。浴室も広いので混んでいても芋洗い状態にはならないですよ。ただ浴室の換気扇が露天側にあるので耳障りです。隣接の野菜直売所は土日の営業ですが、オススメです。
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東京に遊びに行った時よく利用させてもらってます。施設はスーパー銭湯みたいですが充実してる気がしますね。源泉掛け流しの露天風呂の小ささには驚きましたが、お湯自体は濁り湯で好きです。岩盤浴、サウナ、蒸し風呂もあるしなかなか楽しめますね。人の多さはちょっと気になりますが仕方ないと思います。
0人が参考にしています
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埼玉スポーツセンターのお風呂です。前にきた時とは名前が変わっていました!
ここは岩盤浴もあり、全体的に雰囲気が良くカップルにおすすめです。
お風呂も露天が広く冬は寒いですがぬるゆがオススメ☆
隣はルーキーズもきたバッティングセンターです!2人が参考にしています
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開店してすぐならさほど混雑もなく湯をゆっくりと楽しめます
ここは湯のパワーが凄く圧倒します
客層は地元の方が多い感じがしてのどかな雰囲気がして良いです
ちょっと自宅から離れていますが高速使っても再度来店したいと思ってます
循環,掛け流しなどという細かい問題点を超越するすばらしさがここにはあります。6人が参考にしています
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店員の接客態度は可もなく不可もなくといった感じ。
風呂は露天風呂はだだ広く、様々な種類がある。基本的にぬるく、気泡部分には常に長湯の先客がいるため、なかなかそこに入ることはできない。テレビを見ながら温泉に入れるのはここのメリットでもありデメリットでもある。まぁごく普通の施設なので何を求めるではない施設である3人が参考にしています
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2010年12月20日---私用で大阪にいった翌日の帰りに立ち寄りしました。
まっすぐ帰るつもりだったんですが、あまりにいい天気だったんで。御殿場から小田原方面のルートでぐーっとね。最初は「姫の湯」さんへいくつもりだったんですが、宮の下に出た途端、こちらのお湯のことを思いだして急遽こちら「太閤湯」さんへ。
正解でした、それ。
実は、なかで出会った65才の平塚発の叔父さんとおしゃべりしてたら、この方、あまりに僕と趣味が一致する方だったんですよ。僕はこの夏、クルマにテント積んで北海道一周をやったんですが、偶然この方もバイク&テントで北海道一周をやられてた!
これには、ふたりしてびっくりしちゃってね……いや、もう話した話した……知床夜営場の話から熊の湯、セセキ温泉、雨の日のテントの撤収の仕方までもう延々---。
この方、東北の温泉のマニアの方でもあられまして、いや、もう、
「なら、あそこは、青森の古遠部温泉? 知ってます?」
「あっ、いきましたいきましたーっ、そこ!」
てな感じでふたりして子供みたいにはしゃいじゃって話が全然終らない。
「いや、お兄さん、詳しいねえ、たまげた」
「おじさんこそ、65過ぎてからキャンプ旅開眼なんて超カッコいいですよ。僕はそう思うな」
2時間15分、結局入ってました。ふたりとも完全湯であがっちゃってね、最後、番台のおばさんが心配して見にきたほど。
でも、楽しかったー (^.^;>
窓から箱根の山の稜線を眺めながら、極上の」掛け流しの湯につかり、見知らぬ温泉親父と終らない温泉談義に時を忘れる---ある意味、温泉道の極致をいくいい湯浴みができたんじゃないかなあと思って、至極満足のにんまりイーダちゃんなのでありました。<(_ _)>
あ。でも、2時間は体力結構刈られます。帰ったら超・バッタンキュー、布団に倒れこんじゃいましたもんねえ。11人が参考にしています





