温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2487ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関東地方の口コミ一覧
-
昭和レトロの町並みを再現した内部が楽しいスーパー銭湯です。
露天が温泉、内湯が白湯というよくあるパターンで、この地域によくみられるナトリウム泉です。
露天は、あつ湯、ぬる湯、つぼ湯、はなれの庵湯と充実しており、消毒はされていても限りなく掛け流しに近いものと感じました。
何しろ三郷は「早稲田温泉」があり、この湯が素晴らしすぎるので、こちらにはあまり行かないのですが、
この「湯けむり横丁」とて、優に平均以上の温泉と思います。
千葉県民としては「川向こう」の三郷住民がうらやましい限りです。1人が参考にしています
-
昭和12年(1937年)開業した、蒲田温泉郷では草分け的な存在の温泉銭湯。土曜日の夜遅く、訪れてみました。蒲田本町商店街から、出村通りに入って数10m先です。赤い看板が、蛍光灯の光でピンク色に発光。
入浴料460円を、券売機で支払います。番台のおばちゃんに、入浴券と靴箱の木札を渡すと、ロッカーのキーをくれるシステム。番台の左側が、男湯です。洗い場には、シャンプーやボディソープが一部ありますが、なぜか仕切り壁の上に置かれています。基本的に、皆さんお風呂セットを持参されるので、たまに持ってない人は使ってもいいよ的な感じでしょうか。
奥に進むと、左右にタイル張りの内湯が2つ。まず、左側の浴槽は、手前の4人サイズの「低温湯」と、奥の3人サイズの「高温湯」に、2分割されています。共に、醤油のように濃い、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田温泉)が満ちています。源泉17.5℃を、低温湯は43℃位、高温湯は45℃位に加温。PH8.2で、肌がツルツルする浴感です。循環ありで、微塩素臭を感知。
続いて右側にある、もう1つのタイル張り浴槽へ。こちらも、奥の3人サイズの電気風呂と、手前の5人サイズのジャグジー浴槽に、2分割されています。共に、湯温は40℃位。さすがに夜遅い時間だった為、ほとんど貸切状態でした。
主な成分: ナトリウムイオン606.6mg、塩素イオン307.1mg、炭酸水素イオン1212mg、炭酸イオン14.6mg、成分総計2.348g11人が参考にしています
-
日本三大瀑布「袋田の滝」のちかく大子町には温泉が多くありますが、その一つです。
透明なナトリウム泉で特徴はないものの、ちゃんとした掛け流しだし、露天も広いです。
この付近は、旅館の立ち寄り湯もありますが、ここは「公共の湯」的で気楽に入れるのがよいです。
私が来たのは二度目ですが、いずれも大変、空いていてゆっくり出来ました。
茨城は(観光地が少ないだけに)、道路が空いているのが魅力で、常磐道も行き帰りとも渋滞しないので、東京方面からも行くことをお奨めします(ただし帰りは夕日がまぶしい)。6人が参考にしています
-

今日テレビ番組で紹介していたので行って来ました。入れ替わり立ち替わりですが、4、5人しかおらず、快適に入れました。これより、増えると、キャパオーバーになる湯船の大きさです。お湯は無色透明でヌメリも感じませんでした。
9人が参考にしています
-
「日本一有名」な秘湯なので、入館を確約してもらいたく、日帰り入浴の際「おそばセット」の昼食付きで予約しました。
朝、開館前に多くの人が並んでいたんですが、こちらは優先的に入れてもらえました。
日帰リ1000円のものが、蕎麦がついて2600円は、ずいぶん高いと見えますが、大阪USJのエキスプレスパスみたいなものと考えればどうでしょうか?
(ちなみにUSJのパスは、東京ディズニーのファストパスとは異なり有料であるが、超人気のハリーポッターなどに入ることが確約される)
40年ぐらい前は本当に秘湯だったんですが、フルムーンのポスターで変わりましたね。17人が参考にしています
-
鹿の湯のあと、そのままバスに乗って大丸温泉へ。
雪のなか15分ほど、外で立って待っていると受付は11時半からだけれど、中でお待ちくださいとのこと。
たすかった(´ω`)
ほんと感謝です。
そして、11時半の受付開始時刻にはざっと20人くらい並びました。
混浴のお風呂はバスタオルを男女ともに着用。
広いから大丈夫よ、と他の女性に言われたけれど、、、
いざ、入ろうとすると
奥から女性がくるのをちらちら見て待っているおじさんが二人。
たまたまかもしれないけど、混浴風呂には勇気がでず入れませんでした。
また、受付開始~1時間はひとが多いので、12時半すぎ13時くらいに入ることをおすすめします。
☆お湯
飲泉所で飲むこともできます。
保湿というよりは、すべすべの湯です。
しっかり化粧水をつけましょう。
☆お食事
日帰り入浴でも、お食事できます。
メニューは
山菜そば、うどん
さるそば、ざるうどん
山菜そば700円大盛り300円を注文。
あったまりました(´ω`)
そして、バス停へは5分もあれば着きます。
黒磯駅いきのバス停は場所が往きと離れていますので、ご注意ください。お土産やさんの前です。
今回の行程
◇新白河(前泊)6時18分→JR→黒磯6時42分
◇黒磯6時50分→路線バス→那須湯本7時25分
温泉神社参拝
鹿の湯入浴
◇那須湯本10時45分→路線バス→大丸温泉11時頃
大丸温泉入浴
◇大丸温泉14時31分→路線バス→黒磯15時25分
車利用でなくても、湯巡りできますのでご参考に。15人が参考にしています
-
8時からのところ、7半前にバスで到着。
温泉神社に参拝したところ、境内の掃除をしていたおじさんが準備ができたらあけるよと教えてくれたので、いってみました。
8時~10時まで入浴。
土曜朝の混雑具合は
8時 5人くらい
8時半 10人くらい
9時 15人くらい
9時半 15~20人くらい
10時 15人くらい
と、常にひとがいます。
ひとつの浴槽は3人でいっぱいくらいですので、混んでいるように見えます。
受付でまず柄杓と砂時計をかりました。
頭から200回48度のお湯をかけます。
あつい!!!
頭皮やけどしちゃうよと思いましたが、無事でした。
そして、最後に湯の素を購入。
箱入りで600円。
お風呂あがり、さっそく毛穴につまってた角栓がぽろっととれました。
効果あり。
入り口は少し段になっています。18人が参考にしています
-

ちょっと遠いけど、自然たっぷりでそれだけで癒された。
温泉は種類豊富で私には充分。絹肌エステの湯に入りながら紅葉も楽しめる。
岩盤浴は広くて清潔。今回はこれ目当てで行ったから岩盤浴堪能しまくったー!
芯から暖まってポカポカでツルツルー!休憩所ではマッサージ機で爆睡寸前。。。
食事処では海鮮丼をオーダー。刺身もちゃんとしてるし美味しかった。
岩盤浴の種類が豊富だから好きな人には是非って感じです。1人が参考にしています











