温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >243ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここは山盛りの海の幸をお腹一杯味わいに行くところ
何を頼んでも豪快な盛り付けで豪勢だ
評判が良い為週末はいつも混雑しており空席待ちのファミリーで溢れかえる
お風呂は人工の炭酸泉であくまでおまけの部類だが、
肌寒い時は温まるし都心の塩化物泉より面白いと思う6人が参考にしています
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鬼怒川や川治には、探してみると部屋数が少なくて落ち着ける宿がかなりあるんですね。
是非今月中に予約したいです。
(大型旅館での、ありきたりの料理はもう結構! 体裁ばかりのつくりわらいも要りません、量ばかりの宴会料理も必要ありません。)
(そして何より深夜まで続くカラオケやコンパニオン嬢、マージャン音。これは騒音公害の最たるものです、と私は思います。
ホテルの方に伺いたい。奥様やお子さんがゆっくりとお休みになりたい大切な日に、隣が大騒音の部屋をあてがいますか?)
ニュー川治さんには、真心と自然な朗らかさを感じます。
どうか、適当に微笑み、ちょっとお話下さり、あとはほおって置いて下さい。ポヤーンとくつろがせて頂きます。
まだ予約も入れていませんので、評価なしで送ってしまい失礼しました。0人が参考にしています
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建物はかなり歴史を感じさせるものでしたが、手入れはちゃんとされてる感じで、古くても風格がある宿でした。また、泊まった部屋は新館でしたが部屋からの景色も山々が一望でき、紅葉の季節にぜひ泊まってみたいと思いました。
宿の方の対応は親しみを感じさせ、ゆっくりとした時をすごす事ができしました。
お風呂は、大浴場、貨仕切り風呂、明治風呂と3種類あり、すべて入浴できたのですが、明治風呂と貸しきり風呂は趣がありよかったです。お湯の質もよく、大変気持ちがよかったです。
マイナスは、お料理がごくごく凡庸な感じで普通に美味しくはいただけましたが、この宿に泊まれる喜びといった物を感じられなかったのが残念でした。安めのプランだったためかもしれません。
全体としては、概ね満足でした。5人が参考にしています
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はじめに・・・
↓の方は、お湯が2つの浴槽にしか入っておらず、しかも半分程度ですか?
それは清掃のためにお湯を抜いていたのではないかと思います。
あるいは動力ポンプが頻繁に故障するので休業中だったのでは?
通常は4つの浴槽全部にお湯が溢れていますよ。
これに懲りず、また挑戦して下さい。
ハッキリ言って、丸見えに近いロケーションの露天風呂です。
それさえ気にならなければ、最高のお湯が無料で楽しめます。
浴槽の脇に目隠しが設置されていますので、真正面や道路・階段からは見えないようになっているのですが、対岸の旅館(上の階)からは見えてしまいます。
それは仕方が無い(立地の問題なので)と思いますが、浴槽の脇まで来て入れないわ・・・といって、足湯をなさるご婦人方が多いので辟易してしまいます。
ここは足湯でなくお風呂です。裸の人がいるのですから辞めて下さい。
<良点>
無料である。脱衣所は男女別で綺麗。
四万川がすぐ前を流れているので爽快感がある。
(流れが速いので泳ぎには向きません)
38~44℃まで2℃刻みに4つの浴槽があるので、好みに応じて入浴ができる。
<難点>
丸見えに近い状況である。
ギャラリー(見物人・足湯客)が押し寄せてくることがある。
動力ポンプの故障が頻繁にあり、突然休業することがある。
(前日に温泉組合へ問い合わせた方が賢明)0人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
四万温泉日向見地区の最奥にあります。
正直あまり繁盛していなそうな佇まいの旅館です。
別の機会にアメリカ人の知人に聞いた話しですが、宿泊代が安価のためインバウンドのお客様には結構知られているそうです。
お湯呂は内湯(女性1混浴1)、露天(混2)です。
どのお風呂も3~4人で満員となる小さなものばかりです。
夏季限定の『かじかの湯』は、混浴露天風呂(『月見の湯』)の隅にあるドアから一旦外へ出て、物干し台の横を抜け、吊橋を渡って川の対岸にあります。
すぐ脇を川が流れ、虫たちの声を聞きながらの入れるお風呂は、季節限定にしておくのが惜しいほど素晴らしい環境です。(眺めはあまりよくありません)
季節外れに無理して入浴しようとすると・・・、掃除をしていませんし、虫たちの棲家になっていたりしますので辞めた方が無難だと思います。はい、私の体験談です。
評価の3は『かじかの湯』があればこそです。3人が参考にしています
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混浴にのんびりと入りたい人には最適です。
旅館自体が水上の温泉街から離れているので、隠れ家的な存在になっています。
<良点>
混浴露天風呂は建物から一段下がった窪地にあるので、さらに目立ちません。
お湯が温い(38℃)ので長湯を愉しむには凄ーくお奨めです。
男女それぞれの脱衣所付近に小さな湯壷があり、貸切気分で利用もできます。
週末でも比較的すいています。
<難点>
立地的に景色は決して良くありません。
一応目隠し用のすだれがあるのですが、浴槽側から脱衣所がチラっと見えてしまいます。(ただ、そんなに混雑していないので気にするほどではないです)
湯温が低いので冬季は正直ちょっと寒いです。(とくに着替中は)
おおきな浴槽は放熱してしまうので、冬季はかなり温い(35℃位)です。1人が参考にしています
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法師温泉は一言で表現すると、混雑していなければ秀逸である。
ということではないでしょうか。
詳細は他のクチコミをご覧いただければご理解いただけるでしょう。
私は視点をかえたクチコミをさせていただきます。
日帰り入浴の時間帯に「法師の湯」(混浴)へ女性が入れない(入りづらい)、女性用「長寿の湯」が狭いという感想をよく見かけます。
法師温泉だけでなく、そもそも温泉というものは、男性のため、女性のため、どちらかのために存在するのではなく、私たち人間が自然の恵み(温泉)を享受させていただくという立場ではないかと思います。
法師温泉でいうと、源泉は「法師の湯」の底から湧いている訳で、そこが極上の湯であることに間違いありません。なので混雑しているのです。
そこに入らないも入るも貴方自身の意志です。(他人の責ではありません)
脱衣所から顔を出して浴場(入浴している人は裸です)を覗いていたら、それは注意を受けて当然なマナー違反行為でしょう。
入浴の際、見ず知らずの人にたとえ裸を見られたとしても、それがどうなるというのでしょうか?
お互いに名前も住所も仕事も知りません、1時間もすれば顔も忘れてしまうでしょう・・・。
せっかく極上の湯を目の前にしているのですから、ちっぽけなこだわりことは捨てて、一緒に自然の恵みを愉しみませんか。2人が参考にしています
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温泉情緒、泉質、歴史、全てにおいてトップクラスのお湯だと思います。
温度は41,42,43,44,46,48℃浴槽が、奥に向かってだんだん熱くっている。
全部の湯温を試しましたが、寒かったこともあり、44℃の浴槽がお気に入り
の温度でした。48℃は流石に厳しいですね。30秒も入っていられなかったです。
鹿の湯は湯量豊富で20軒ほどの旅館に分湯しているようだが、これは行人A,B源泉
を混ぜて分湯している。鹿の湯単一源泉の利用は、ここだけと伺った。
また、湯温の調節は、お湯の注入量で調節しているとのこと。
しかし、ここの湯は匂いが強烈だ。自宅に帰ってからも、1ヶ月ほど衣服に
ついた硫黄の芳醇な香りが抜けなかった。3人が参考にしています




