温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1885ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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混浴にのんびりと入りたい人には最適です。
旅館自体が水上の温泉街から離れているので、隠れ家的な存在になっています。
<良点>
混浴露天風呂は建物から一段下がった窪地にあるので、さらに目立ちません。
お湯が温い(38℃)ので長湯を愉しむには凄ーくお奨めです。
男女それぞれの脱衣所付近に小さな湯壷があり、貸切気分で利用もできます。
週末でも比較的すいています。
<難点>
立地的に景色は決して良くありません。
一応目隠し用のすだれがあるのですが、浴槽側から脱衣所がチラっと見えてしまいます。(ただ、そんなに混雑していないので気にするほどではないです)
湯温が低いので冬季は正直ちょっと寒いです。(とくに着替中は)
おおきな浴槽は放熱してしまうので、冬季はかなり温い(35℃位)です。1人が参考にしています
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法師温泉は一言で表現すると、混雑していなければ秀逸である。
ということではないでしょうか。
詳細は他のクチコミをご覧いただければご理解いただけるでしょう。
私は視点をかえたクチコミをさせていただきます。
日帰り入浴の時間帯に「法師の湯」(混浴)へ女性が入れない(入りづらい)、女性用「長寿の湯」が狭いという感想をよく見かけます。
法師温泉だけでなく、そもそも温泉というものは、男性のため、女性のため、どちらかのために存在するのではなく、私たち人間が自然の恵み(温泉)を享受させていただくという立場ではないかと思います。
法師温泉でいうと、源泉は「法師の湯」の底から湧いている訳で、そこが極上の湯であることに間違いありません。なので混雑しているのです。
そこに入らないも入るも貴方自身の意志です。(他人の責ではありません)
脱衣所から顔を出して浴場(入浴している人は裸です)を覗いていたら、それは注意を受けて当然なマナー違反行為でしょう。
入浴の際、見ず知らずの人にたとえ裸を見られたとしても、それがどうなるというのでしょうか?
お互いに名前も住所も仕事も知りません、1時間もすれば顔も忘れてしまうでしょう・・・。
せっかく極上の湯を目の前にしているのですから、ちっぽけなこだわりことは捨てて、一緒に自然の恵みを愉しみませんか。2人が参考にしています
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温泉情緒、泉質、歴史、全てにおいてトップクラスのお湯だと思います。
温度は41,42,43,44,46,48℃浴槽が、奥に向かってだんだん熱くっている。
全部の湯温を試しましたが、寒かったこともあり、44℃の浴槽がお気に入り
の温度でした。48℃は流石に厳しいですね。30秒も入っていられなかったです。
鹿の湯は湯量豊富で20軒ほどの旅館に分湯しているようだが、これは行人A,B源泉
を混ぜて分湯している。鹿の湯単一源泉の利用は、ここだけと伺った。
また、湯温の調節は、お湯の注入量で調節しているとのこと。
しかし、ここの湯は匂いが強烈だ。自宅に帰ってからも、1ヶ月ほど衣服に
ついた硫黄の芳醇な香りが抜けなかった。3人が参考にしています
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赤川沿いの元湯温泉3軒はどれもトップクラス温泉です。
原生林に囲まれた渓流沿いの静かな渓流露天風呂は私の中で
断然お気に入りの湯となりました。薄めの乳白色の温泉は、
高貴さを漂わせています。
ここで出会った千葉に住む方と1時間ほど話こみました。
この温泉が如何に素晴らしいか、この温泉が体にとってどれほど
素晴らしい効果があるか、もう数十年通い続けていることとか、
とても興味深い話でした。
熱めの内湯、温めの露天と繰り返し入っていましたが、確かに
体に効く温泉なのかなと思いました。浴後爽快感が感じられ
ちょうど、不老閣で感じた爽快感と似ています。
次回は泊まりで、日帰りで入浴できない邯鄲の湯、宝の湯を
楽しみたいと思います。
高尾の湯、72l、50.6℃、硫化水素型。0人が参考にしています
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現在の経営者になられてから、随分と雰囲気が変わりました。
もちろん良い方向へです。
とくに女性をターゲットに絞った営業戦略は、十分成果が出ていると感じます。
<良点>
館内は女性好みの内装に統一されている。ロビーを入った瞬間、いい雰囲気に包まれます。
何といっても豪快な露天風呂(混浴2、女性用1)。混浴2ヵ所は温度が異なるので好みに合わせて入浴できます。
長湯派には川原に近い温い方をお奨めします。
また夏季には箒川での水浴び(当然裸のまま)も楽しめます。
夜間ライトアップされる露天風呂は、昼間とはまた異なる趣がありますので、昼夜両方入浴してみて下さい。
<難点>
露天風呂への階段。女性や年配の方にはかないキツイと思います。一説では300段余あるそうですが、数えたことはありません。
露天風呂混浴用の脱衣所が開放的過ぎる&雨ざらしのため、さすがに男性でもやや躊躇します。雨天のときは衣服の置場に困ります。(女性用は立派な脱衣所があります)
露天風呂は女性用・混浴2つの浴槽が離れているため、移動時には少々恥ずかしい(&冬季は寒い)思いをしますが、ここにいると心身とも開放的になってそんなことなど忘れさせてくれそうです。0人が参考にしています
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静けさと、穏やかさと、人の温かさと、いたわりの言葉と。全てがこちらにはありました。
ありがとうございました。
言わせていただけるなら、廊下やお風呂周辺に段差が多いこと、お食事は真心がこもっていて美味しいですが少量なこと、オリジナルではっっと目を引く一品が欲しいことです。例えば、ほう葉味噌を使った地鶏や地元の茸ですとか、洋風ジビエの一品ですとか。
お湯は循環ですが、ぬるめで心地よいです。露天は一人用と三人用サイズの二つだけです。白砂を敷き詰め灯篭を配してあるところに檜風呂がありましたら最高なのですが。
お宿のみなさんのお人柄とお仕事ぶりに、感謝感動して、嬉しい気持ちのまま帰宅いたしました。
幾度も幾度も、ありがとうございました。5人が参考にしています
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前にクチコミされた方の「日光から霧降高原道路を抜けた方がかなり早い」というありがたい情報をもとに、日光経由で行って参りました。小さな建物ですがとてもきれいで、トイレも広くてシャワートイレ付き。こういうのは嬉しいです。
湯舟には茶色のお湯がジャバジャバと注がれ、惜しげなく掛け流されていました。鉄分の多いお湯に特有のにおいがします。温度は熱くもなくぬるくもなくという感じで、長い時間ずっと肩まで浸かっていられました。とても気持ちが良く、いつまでも入っていたい気分でした。露天がなくても窓が広いため、外の景色が楽しめます。ただ、細い窓が少し開いていたので冷気が入ってきて、髪を洗う間はとても寒かったです。
湯舟と洗い場はほぼ同じ広さです。洗い場はシャワー付きのカランが3つ。まだまだ新しい感じです。女性には特に嬉しいかも。ボディソープとシャンプーも標準装備です。駐車場に停まっていた車のナンバーとかをあわせて考慮すると、「ここってもはや村の共同浴場って感じじゃないなあ」と思いました。マスコミの取材もあるし、このサイトにこれだけ高得点でクチコミされた以上全国区かも?
楽しみにしていたお総菜ですが、こたつの上にいくつか乗っていたものの、遠慮してしまって手を出せませんでした。これだけが心残り・・・0人が参考にしています





