温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1842ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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笹湯で過ごす時間はスイートな感じって思った。キラキラ光る浴槽のタイル、とめどなく流れる清々しいお湯、ガソリンの匂いもたまらない・・・笹湯に入った後、卵を手にして、温泉神社下の足湯に行った。体は暖まっているが、冷涼な外気の中にいると寒さを感じて、足湯をしながら卵が茹で上がるのを待った。その間、二人連れの男の子や、上品な御夫婦が訪れたが、みんな楽しそうに石段を上がってきた。ここに集まると、みんなすぐに仲良くなったりするのがとてもいいなぁと思う。温泉で茹でたたまごは、心なしか味もまろやかな感じがする。15分程で美味しい半熟たまごが出来上がり、普段一つしか食べられないたまごを二つも食べてしまった。これから六合村へ。
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口コミ件数90件という数字に、(良くも悪くも)この温泉の人気度、関東圏随一の名湯であることを思い知らされます。
宿の概要、温泉・食事情報等、改めて語る余地はなさそうですので、先日宿泊した際の個人的な感想だけ少々。
まず、何と言ってもその温泉!と言いたいところですが、感度が鈍い私にしてみれば特筆すべきものは感じませんでした。もちろん「天狗の湯」の湯量は素晴らしいし、天狗の面に囲まれた浴槽など希代そのものです。浴槽横に遮るものなく脱衣棚が向き合う様もまた、大好きだったかつての「蔦温泉」を彷彿とさせ、とても嬉しくなりました。
何より私が一番感激したのは、歴史の息吹く「建築」そのもの。私がこよなく愛する東北の温泉にも、それなりの歴史を今に残す宿は数多くありますが、その多くは利用客の利便性を追求するあまり、最もかけがえのないものを手放し、変わり果てた姿になっているのが現状なのです。私が宿泊に選んだ安政年間(江戸時代/約150年前)の部屋、先出の「天狗の湯」にいたっては元禄年間(江戸時代/約320年前)の造作を目で見、肌で感じることができるなど、貴重な体験を「気軽な温泉旅行」として、しかもたった7,500円!で実現できるのです。ただ宿泊するだけでも価値ある宿に、しかも一級の温泉が備わっている・・・、そういう価値感に共感していただける方の期待は絶対裏切らないはずです。
ついでに食事について。個人的に食事には無関心なのですが、質素な類であることは確か。しかし、普段の食卓を考えれば私にとっては充分贅沢。なにより、これまた歴史を感じる大広間(亀の間)で食すことに感激しました。
ちなみに、安政の間にも関わらず、部屋にはTV(かなり小さいですが・・・)、簡易冷蔵庫!まで備えてあり、江戸と平成の融合もまた一興でした。0人が参考にしています
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人工炭酸泉は、本当に汗が出るし長く入っていられるし、筋肉が緩んで身体が軽くなります!
すごーく良いですね。
塩サウナも塩が置いてあるし、露天風呂も最高です。
これで平日550円は安いですよ。1人が参考にしています
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駅から近い
サービスいい(割引、せっけん等)
温泉もつるつるで、濃くなくて肌にちょうどいい
銀イオンのせいかお湯もきれい
価格も銭湯価格です
休憩施設もそこそこあります
値段を考えれば都内近郊NO.1じゃないでしょうか?
(いつも混んでるだけあります)7人が参考にしています
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08'10.18日女房とその妹3人で約20年ぶりに湯西川温泉金井旅館に行ってみた、当時と何も変わらず若かりし頃をしみじみと思い出し胸がジーンと熱くなった、その時の感動を何とも忘れられず、今月11月22日(良い夫婦の日)に再び女房と2人で一泊して来ました。さすがに平家の里は深山ですね・・近づくにつれ山は白く雪化粧道路はところどころ凍結ヶ所あり、行き交う車はスタッドレスタイヤを履いている、当方はノーマルタイヤで冷や冷や、後続車をどんどん先にやり、やっとの思いで旅館に着きました(今時期雪が降るのは少し早いと旅館の人の話でした)・・・・・とにかく11月に入ったらスノータイヤの準備は絶対必要です。
部屋は川面に面した静かな部屋で、夕食の料理も前回と同じ、朝食も含めると一泊7,500/1人(土日祝日のみ、平日は6,500円との事)本当に安いと思ったらさらに驚きが・・なんと2~3泊だと一泊5,500、4泊~は一泊当り4,500(しかもこれは昼食つきとの事)
以上は旅館の人に確認はしてませんが、お風呂で一緒になったご年配の人の話でした(88歳で4泊5日の湯治に来てるとの事です)
とにかくお湯はいつ入っても熱くなく温くなく、露天風呂は外気温が寒くてもスッと湯船に入れるのが本当にすごいです(大概は外気が寒いとお湯が熱く感じて中々入れないですが)フロントの人の話では・・内湯、露天とも温度調節は湯船への湯量調整を
こまめにやってるとの事(やはり後期高齢者の湯治客が多い為
かなり神経を使っている様です・・目に見えない心遣いが嬉しい)今度は来春雪が溶けた頃、4~5泊で湯治目的で行こうと考えてます(値段はその時旅館に確認したい)。
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11/22(土)に伺いました。積雪の霧降高原道路をやっとの思いで抜け9時半頃の到着でした。こちらは野天風呂のみですので、この季節、脱衣場から湯船の間、かなり寒い思いをします。しかし、硫黄臭のするph9.8のアルカリ単純泉は素晴らしく、無色透明でヌルヌル感もします。当日は周辺の山が積雪で雪景色の中で、冷たい空気に湯煙が漂い、この上ないロケーションでした。体を洗う際も、かなり寒いので覚悟が必要です。熱・温二つの湯船がありましたが、熱湯の方で丁度良く、かなり長湯しました。最初の内は貸し切り状態でしたが、帰る頃には10人近くの方が来られていました。
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薄くなったという志楽の湯、ここ10月11月と泉質が戻って(濃く)なってきましたね、湯の花も大分舞っていますね
今日の湯加減は最近で一番良かった!まさに温泉は生き物!?ですね、内湯は白っぽい濁りで芯から温まりました。
この調子で泉質を保って欲しいものです1人が参考にしています
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水戸に観光に行ったとき、どうしてもいつか行きたいと思っていた施設、それがここです。この施設、どうやら「ホテル 道の宿」と名称変更している様子ですが、水戸ラドン温泉でもあるようで、その辺り複雑です。
なんと入浴料が525円!税別500円の安さ。それが平日休日問わず同じ値段なんですから、驚きです。
早速”湯殿のラインナップ!”
大浴場:洗い場、ラドン浴槽(主浴槽)、小部屋1(シャワー?)、小部屋2(ジェットバス2席付き浴槽)
サウナ:洗い場、浅湯、水風呂、サウナ(テレビなし)
露天風呂:洗い場(館内)、主浴槽(内湯)、露天岩風呂あつ湯、露天岩風呂ぬる湯、露天岩風呂水風呂(20度前後)
大浴場とサウナはかなり年季が入っていました。露天風呂は最近出来たらしく、結構きれいでした。
館内ポスターには「大浴場、ラドン温泉、サウナ、露天風呂」と4つあるのですが、大浴場あるいはラドン温泉のいずれかがどれなのかがよくわかりませんでした。施設内を捜し歩いたのですが、発見できず。。。隠し部屋か!?
ここは健康ランドなので、その他休憩室や大広間などがあり、大広間では巨大画面でカラオケを歌っているご婦人が。明らかに私よりも40年以上年長の方々ばかりで、ちょっと場違いでした(汗)
値段を考えると、非常にコストパフォーマンスが良いです。ただしその分かなり混んでいます。大広間は満員で、パンフレットによると500名は収容できるようです。それに対する浴場はそれぞれかなり狭く、全ての人間を受け入れることは出来ないのでは?と思慮されるのですが、意外と湯殿はそれぞれ空いていました。
お隣のラーメン屋さん共々、追跡調査しなければなりませんね。これはまた是非行きたい施設です。5人が参考にしています




