温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1749ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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近くにあったらちょくちょく散歩したいような、西の河原公園を抜けて露天風呂へ。
タカタカっと一気に上まで上がります。
めずらしく見た、テレビの旅番組の中の爽やかな映像が脳裏にありました。
湯舟の入口の方で少し体を慣らし、一気に湯口の方へ進みます。
すると湯滝のように流れ落ちるお湯が見え、湯けむりが勢いよく立ち上っていました。
バシャーっという音の中で、新鮮なお湯を体全体で受け止めていると、頭の中が真っ白になりそうな感じ・・・しばらくそうしていたかったけれど、熱くなってきて、ふう~っと岩の上に座ります。
それを2,3度繰り返す間に、見ず知らずの人と少しお話したり。
ゆっくりお湯を味わう感じでなく、豪快とも言える感じの入浴でした。
さぁ、もう一か所共同浴場に行ってみようかな。5人が参考にしています
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草津からの帰りに寄りました。再訪です。丁度先客が上がり一人で楽しめました。熱めの湯には白い湯花が舞いまとわりつく様な湯は最高でした。ダムの工事が進み以前来た時と周辺の景色に変化が観られます。確実に沈む運命のこの湯にはいつまで来る事が出来るのか?いい湯なだけに、残念!
1人が参考にしています
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最高の温泉でした。
露天風呂からの眺めは絶景でした。
しかも、広間にて食べた
支那そばは、行列の出来るラーメン屋より美味しかったです。何度も食べたくなる味です。
是非、皆様湯上がりに
食べて下さい。
また来週行こうと思います。5人が参考にしています
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結構混雑。場所柄、一見さんが多い感じです。
露天風呂はあつ湯とぬる湯があり、いずれも深さがなく、寝そべる感じで入浴です。
サウナは毎正時にアロマロウリュサービスがあります。
お湯は予想に反してキュッキュッと肌に張り付く感じで、ヌルヌルスベスベ感はありませんでした。0人が参考にしています
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ここはかなり気に入りました。浴室の扉を開けた途端に香るほのかな油臭。これにはかなりビックリ。掛け湯槽からも水風呂からもそして温泉槽からもドッパドッパと豪快にオーバーフロー。湯加減はバルブを加減して自分で調整出来るのです。水風呂は霊鉱泉と名がありますが分析表が見当たりません。おそらく水量の豊かな湧水でしょう。とにかく新鮮。露天風呂は中央の坪からザッパザパと溢れ出ていて、どこにいってもムラなく熱い!でも気持ちよいです。ここは水風呂と温泉槽の交互浴がよろしいと思います。それにしてもザッコザッコと溢れ出る湯を見るのはいい光景です。
5人が参考にしています
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会員になった半年くらいです。
中がすごく綺麗で、温泉も何ヶ所もあって、とても気持ちがいいです。
2階のリラクゼーションルームは一人ひとりTVが見れるようになっていて、
漫画・雑誌がたくさんあって、とても過ごしやすいです。
あと、食事処も綺麗で美味しいですよ。
会員になると、食事代も割引になります。0人が参考にしています
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ラブホに隣接された温泉ですが、施設的には別棟で出入口はホテルと全く違う場所なんで、臆する事なく普通に入れると思います!
個室形式なんで、来客ごとに掃除をしてお湯を入れ換えるので、スーパー銭湯型の施設と比較すると非常に綺麗で気分が良いです。
温泉の濃さだけでいえば、三郷にある『めぐみの湯』の方が濃いのですが、泉質の攻撃性は同等かそれ以上に感じられます。長湯は結構キツイです。
ホテル利用者は500円~と大分安くなりますが、ビジターは二名様からの料金なんで、それだけ見ると決して安くはないです。
しかしながら、一人あたりの負担額で考えて、それにサービス内容を加味すれば、決して高くは無いのではないかと。一人あたり日高の豚温泉と同額払えばこの温泉に入れるのだから、むしろお得じゃないかと思います。
一緒に入る温泉仲間がいる人、泉質重視の人、他人に気兼ねなく入りたい人、温泉好きだけど潔癖症気味の人には特にオススメです11人が参考にしています
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石段の湯と並び石段街の立ち寄り湯として双璧をなすのが、こちらの伊香保温泉露天風呂です。石段の湯は内湯だけの施設ですが、こちらはその名のとおり露天風呂一本の施設となっています。
アクセスは、石段街を登りきると神社がありますので、その裏を通り抜け細い道をさらに進みます。しばらく行くと河鹿橋という赤い太鼓橋があり、橋本ホテルさんや飲泉所も見えてきます。飲泉所から直ぐの右側です。石段を省略したい方は、河鹿橋の袂に無料駐車場がありますので、橋本ホテルさんにナビをセットすれば分かり易いと思います。
飲泉所で軽く源泉を引っ掛けたあと、いよいよ露天風呂へと向かいます。受付を済まし早速露天へゴー。露天エリアに入ると、やや細長の楕円形をした露天浴槽が鎮座しています。同浴槽の脇に脱衣所がある一体式になっており、ロッカーも完備。
浴槽は熱湯と温湯で半々に二分割され、湯口のある側が熱湯となっています。また分割された仕切りには、一部浮島のようなスペースがあり、植栽が施され、素晴らしい雰囲気を醸しだしていました。
温湯は体感40度の温め、熱湯浴槽からのあふれ出しで維持されています。熱湯は湯口付近で体感42度強適温、はっきりと分かる鉄臭がナイスです。ややキシキシ感のある肌当たりで、しっかりとした浴感が味わえます。湯情も満点でお気に入りの一湯になりました。4人が参考にしています
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日本最古の湯宿建築である本館や昭和初期に建てられた元禄の湯を有する四万温泉のビックネーム積善館さん。立ち寄り開始時間ジャストに訪問させて頂きました。
元禄四年建築で県の文化財にも指定されている本館は現在でも現役バリバリ。その受付にある券売機で入浴券を購入しまず向かったのが、元禄の湯。ドキドキしながら扉を開けると大正ロマン全開の浴室が静かに佇んでいました。しかも貸切状態。
浴槽は手前に4人サイズが1、その奥に2人サイズの浴槽が4の計5つ、理路整然の並べられています。湯温はどの浴槽も体感41度弱の温め設定。源泉はレトロなカランからではなく、浴槽底部の湯口から直接投入されており、足元湧出のような仕組みになっています。カランからも出ることは出るのですが、ほんのチョロチョロ程度といったところでした。
サラスベから弱キシへと変化する肌当たりで、すこぶる気持ちの良い浴感。清掃直後の一番風呂ということもあって、鮮度も抜群でした。アーチ型の窓からの採光も良く、大正ロマンの雰囲気に包まれ、至高の湯浴みを楽しめました。
一度着替えて次に向かったのは混浴の岩風呂。本館の少し奥にあります。こちらも終始貸切でした。石造りの浴槽で、二分割。湯口のある左側が3人サイズで体感45度、右側が7-8人サイズで体感43度といったところ。溢れ出しも多量で鮮度も良好。温めの元禄の湯とは異なり、キリリとシャープな浴感で、浴後はサッパリとした爽快感が味わえます。元禄の湯の陰に隠れ、なんとなく地味な存在ですが、実力は高く熱湯が好みの方にも満足して頂けるのではないでしょうか。脱衣所は別になっていましたが、女性には少々入りづらい混浴環境かもしれません。岩風呂の画像も別に投稿していますので、よろしかったらご覧ください。
岩風呂でヒートアップした体を休めるべく、浴後に館内を散策しました。立ち寄りで利用できる畳敷きの休憩広間や本館1Fにあるミニ資料館などもあって、興味深く閲覧できました。お時間のある方はじっくりと過ごしてみても良いかもしれません。11人が参考にしています








