温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >17ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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露天風呂は自然を感じられる環境で、お風呂以外にテラスも設けてあり、季節を楽しめる施設です。
ただ、掛け流し以外は消毒臭が感じられる点と内風呂が狭いのが残念。源泉の湯量が少ないのかもしれませんが・・・。
ただ、ブッフェスタイルの食事は、この種の施設には珍しく、味も良かったです。また、塩サウナと岩盤浴は女性に好評でした。0人が参考にしています
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外観の写真もあったので補足しておきます。下はすぐ隣にある塩原もの語り館です。
6人が参考にしています
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なかなかきれいでよかったです。
またいきたい。0人が参考にしています
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2009年10月27日(火)
台風20号の朝通過後、15時に到着。駐車場空きあり。
小雨にぬれた建物はなかなかの落ち着き
温泉組合の運営で受付は事務所風。入浴券を券売機で購入し受付へ。
初めてと伝えると風呂入口まで案内してくれた
(期待しなかった分、情のある共同浴場なんだと嬉しかった)
26日はお風呂の日、先着100名 お土産
第2,4火曜日はレディースデーで女性限定入浴優待券くじ引き
常連さんの話では今日は空いているとのこと
男風呂は2名・・・ラッキー(^_-)-☆
皆さんの口コミどおり熱めのきれいな湯をほぼ独占
利用しやすい料金と雰囲気に再訪確実です17人が参考にしています
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池袋にて友人と待ち合わせをしていて、少し時間があったので入りました。東京銭湯お遍路も26を超え、今後ますます東京銭湯の魅力に取りつかれていくだろうと思いますが、そんな東京銭湯の魅力がたっぷり詰まった銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
深湯(41℃)
外観からして”昭和”の色合いが強く残っています。池袋西口、歓楽街からも徒歩圏内にあるにもかかわらず、周囲は静かでここだけが違う世界のようです。破風造りの立派な外観。入り口は勿論番台で、脱衣所も年季を感じさせます。
洗い場は手前にカラン。奥に湯船のシンプル構造。池袋という土地柄からなのか、お客さんは若い人が比較的多い印象でした。3人が参考にしています
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東向島の東武博物館に用事があり、その帰りに寄りました。東向島駅至近であり、当然ながら東武博物館からも近いです。国道6号線沿いに看板があり、そこから路地に少し入り、マンションの1階にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
座湯(41℃、背面ジェット2席)
水風呂(25℃程度)
深湯(40℃程度、バイブラ、狭い)
サウナ(別料金200円)
別部屋(森林浴、椅子、浴槽、38℃程度、電気1席)
マンションに入ると、フロント型の受付があり、休憩所もありました。ドリンク販売コーナーもあり、脱衣所にはドライヤーもあります。場所柄からか比較的混んでいました。
浴室内は手前にカラン、奥に浴槽がありますが、他の東京銭湯よりも浴槽は多く、またドアの向う側には森林浴ルームがあり、そこにも浴槽がありました。またサウナは別料金になっていました。
昔ながらの銭湯としての”昭和銭湯”の風情はありません。言うならば”平成銭湯”の風情と言ったところでしょうか。9人が参考にしています
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数年前に口コミを書いたのですが,その時点からちょっと変更になった部分があるので一筆・・・.
まず,露天の岩風呂ですが,掛け流しのヒノキ風呂からのお湯が流れ込むようになり,お湯の質が改善されました.まぁ,2番湯ではありますが・・・.それと,カビ臭かったミストサウナが塩サウナに変更になりました.内湯の表示が一部消されていて,消された内容から推測すると温泉の使用を止めてただの水道水の沸かし湯に変更したのではないかと・・・.
日曜日の昼下がりに入浴したのですが,空いていましたね~.1人が参考にしています
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2009年の8月にオープンしました.付近では最新の日帰り温泉施設ですが,残念ながらお湯に特徴がまったくありませんし,掛け流しでもないようです.私が入浴したのはオープンした直後だったこともあってそれなりに賑わっていましたが,いずれ閑古鳥が鳴きそうなくらい特徴の無い温泉です.あえて云えば,人工炭酸泉のヒノキ湯がちょっと気持ち良かった程度.しかし今や人工炭酸泉なんて当たり前のように備わっているし,熊谷の湯楽の里では天然の炭酸泉が味わえるし(壷湯限定ですが)・・・.娘と行ったのですが,「夜遅くまで開いているってことで非常時用ダネ.基本的に2度と来ないね.」,という感想でした.
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草津の共同湯群のなかではなんとなく地味な存在の瑠璃の湯。バスターミナルから程近く湯畑へ通じる細い通りに目立たないように立っています。、堅実な地元密着型の共同湯といった趣です。
浴槽はコンクリ+ペンキ塗りの草津では定番の耐酸性仕様。浴槽の形状が変則的な五角形になっているのがおもしろいです。華やかさは全くありませんが地元民に大事に使い込まれているのが伝わってくるような浴室です。ちゃんと手摺もつけられており、お年寄りにも優しい造りになっています。なんら構えることもなく、リラックスしながら湯浴みが楽しめる、そんな共同湯です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています
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補足写真です。上が源泉投入の湯溜め、下が男湯の湯船です。
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