温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関東地方の口コミ一覧
-
1月2日に営業している銭湯って、あんまりないみたいです。
ここ鎌ヶ谷浴場も営業していませんでした。
この銭湯に行く時、県道船橋取手線を取手方面から走っていて、煙突があったので近くの路地に入ったら、最初は行き止まり、次も一本路地間違えてました。行く時は注意が必要です(って自分だけ?)。
入口には千葉県出身の小倉優子さんのポスターが飾ってありました。次は営業している日に入りたいと思います。とりあえず写メだけ撮っておきました。0人が参考にしています
-

昨年の11月に君津に行った際に立ち寄りました。施設はやや古めの昭和を感じるB級的な感じで、内湯と後から増設したような小さな露天風呂が各々一つずつです。お湯は評判通りの真っ黒で、投入口付近は泡泡状態でした。首都圏では黒湯はそれほど珍しいものではありませんが、都内や川崎にある黒湯より濃厚な感じがしました。決して高級でもなく施設が充実している訳でもないのですが、不思議とこのような温泉に入るとタイムスリップしたような錯覚で癒されます。特に千葉県の内房には温泉が少ないため、この青堀温泉は貴重な存在だと思います。
5人が参考にしています
-
08.12.28
08年の〆は彩湯記で。午前中からのんびりと、久しぶりに訪れました。
井泉「蘇」の湯船ですがお湯の温度が以前より温かくなった感じがしました。冬だからでしょうかね~。長居できました。
それに比べて源泉かけ流しの「極」は熱かったですね。ちょっと長居できなかったのが残念。その下の「和」で丁度いいお湯加減。また今日は湯質が以前よりもヌルヌル度を感じられませんでした。ちょっと残念!
でもいいお湯、いい温泉です。お湯の良さはこの付近ではピカイチです。
0人が参考にしています
-
埼玉県本庄市児玉町蛭川
ナトリウム-塩化物温泉
内湯はとても広い。かなりの入浴客がいたが、広いので混雑感はそれほどでも…。私が目に止まったのは、露天エリアに植えられている樹木がとても良く手入れされていること。
風が非常に強く露天風呂には長く入っていられなかった。暖かくなってから湯舟に浸かりながらじっくりと拝見させて戴くことにしよう。
こちらでは年賀にロゴ入りのフェイスタオルを頂戴した。3人が参考にしています
-
群馬県藤岡市金井
ナトリウム-塩化物強塩泉
「いらっしゃいませ!」と受付のお嬢さんの明るく大きな声が耳が飛び込んできた。鮎川の畔に佇むすばらしいロケーション。
内湯には小ぶりの源泉風呂があった。薄茶色がかったお湯は身体の芯から温めてくれる。塩化物強塩泉らしいが、私にはそれほど塩分は強くは感じられなかった。
こちらの温泉施設の特徴は、何といっても眺めの良さではないだろうか。
内湯からは川向こうの山々の樹々が眺められ、方形の露天風呂こそ特出はしていないが渓谷の自然と一体化できそう…。
正月なのかみかんのサービスがあった。1人が参考にしています
-

日帰りで1回利用した後、お湯に満足したので宿泊でも1回利用しました。
生まれてこのかた地方在住のごんごんの東京の印象といえば「とにかく人大杉!」
大江戸温泉物語でさえ入場制限があるというお話も聞いていたので、源泉掛け流し浴槽のあるこちらなどさぞかし混み合っていると思いきや、多くても女湯の利用者は7-8人ぐらい。混雑に不慣れな地方出身者でも、これなら大丈夫です(www
同じ黒湯が楽しめる浪岡(青森)の湯と比べると、色の濃さ・つるつる感とも一歩及ばない感がありますが、東京23区・最寄り駅から徒歩3分というという場所で楽しめる湯としては「最高」だと思います。
施設は新しいこともあり、浴室・宿泊施設とも清潔感がありますし、ベッド(セミダブル)は寝心地もよかったです。
ホントこれで混み合っていないのが不思議!
で、旦那さん(東京滞在15年ぐらい)に「なんで利用者少ないんやろ?」と聞いてみたところ、「蒲田に泊まるなんて、なんか訳ありな感じ」との返事。
…「訳あり」って???
問いただしてみても、イマイチ理由が判りませんでしたが、今後もリピートしていきたいと思います。3人が参考にしています
-
今年も残りあとわずか…と言いますか、これが入り納め、大晦日の入浴でした。
31日22時20分、カウンターで「11時閉店です」と言われながら入浴しました。さて?
大晦日の湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
ミスト風ジェットシャワー(1席)
主浴槽(座り湯2席、バイブラバス、42度)
深湯(42度)
脱衣所、湯殿、いかにもらしい銭湯でした。大みそかだからか、かなり混雑していました。ラインナップとしては標準的でしたが、ここには「ミスト風ジェットシャワー(仮称)」というものがあります。シャワー室のような仕切りの中に入り、ボタンを押すとお湯かあるいは水がミストに近い形で吹きつけられるという、イメージは「洗車」ですか、それがあります。
これが楽しくて、火照った体を冷ますのに丁度良いかなと思っていたら、22時35分頃からお客さんがどんどん減ってきて、しかも電気が一部消されてしまいました。
それでも粘っていたら、22時45分には更に電気が消され、水温計の電光掲示板の電気も消され、湯殿には誰もいなくなりました。焦って出ると、今度は脱衣所からもお客さんがいなくなってしまい、私ひとりに。
急いで着替えて、フロントに出ると「ありがとうございました」とフロントのおばあちゃん(?)に言われ、出て入り口横の自販機でドリンクを買っていると、シャッターがガラガラ…と閉まってしまいました。
どうやら私は「2008年のお玉湯最後のお客」になってしまったようです。これはある意味貴重な体験かも?2人が参考にしています
-
詳しい地図が無く迷いましたが、すずらん通りと大滝の湯方面からの道が交差する信号
(セブンイレブンの交差点)を曲がります。
小さくちょっと古さを感じる共同浴場は温かな木のぬくもりを感じます。
地元の方と入れ違いになり、無色透明美しいトロスベのお湯を独り占め。
湯畑源泉、草津の湯の特徴である熱湯でありながら、入浴しやすい良い湯加減でした。4人が参考にしています
-
六合村方面から行ったとき、すずらん通りに最初に現れる共同浴場がこここぶしの湯です。
道路に面して横向きに建っているためちょっとわかりづらいのですが、
パチンコ屋さん(休業中?)の手前ですので目印にすると良いかもしれません。
ここも訪問時清掃直後で、男湯半分、女湯7割方の湯の溜まり具合。
小さな浴槽ですが万代鉱のヌルスベとしたとっても素敵なお湯でした。
レモン風味のお味もGOOD。
女湯の外扉の閉まりが悪くすぐに開いてしまうため女性はちょっとご注意を。
もう修理されているかもしれませんが・・。2人が参考にしています











