温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >124ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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7月7日、蛍を見たくて宿泊。部屋はすべて離れでかなり古くて古臭い臭いもするが、なんとなく懐かしい郷愁に浸れる。仲居さんに聞くと部屋の指定は出来ず宿泊人数で部屋を割り振るとのこと。私たちは夫婦2人だけなので松田優作も泊まっていたという広い部屋にはこれからも宿泊は出来ないのだろうか?1人当たりの料金は何人で泊まっても同じとのこと。蛍を見たくて探した宿なので正直 料理には期待していなかったがここ数年で最高の料理にありつけてびっくり、後々まで口の中に嫌な味が残る旨味調味料全盛のこの時代に自然な味のなんとおいしいことか、料理内容、盛り付けともに料理長の趣味の良さが伺われる。もちろん蛍も見ました。
5人が参考にしています
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よく行きます。
家から近いということもあり、月に2,3回のペースで行っています。
露天風呂も広く、行き慣れている事もあり、とても落ち着ける場所です。
下駄箱のロッカーや、脱衣所のロッカーに100円がいらないのも良いです。
100円出すのが以外にめんどくさい・・・
今流行の岩盤浴やゲルマニウム温浴、アロマ酸素バーなどもあり充実した色々と楽しめます。
何より、おススメはご飯が美味しいところです。
色々な種類の食事があり、どれも美味しく食べ飽きることがありません。
おススメです。6人が参考にしています
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入浴施設はいろいろな種類がありますが、銭湯の価格でこれだけの充実は他にまず無いです。都心型なので露天風呂の造りなど狭い空間を工夫して、うまくまとめているように感じます。日替わりで二種類の雰囲気が楽しめるのもgood。黒湯も濃いし、他の銭湯には無いデザインも印象的。時間によって混みすぎなのが難ですが、¥430-はコストパフォーマンス高し!
3人が参考にしています
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お湯に関しては、入口の看板も謳うように
「硫黄泉かけ流し」で文句はありません。
でも、、
露天風呂は「とりあえず外に造りました」
という感じで眺望はほとんど空のみ。。。
ということで、総合して 3 点としました。0人が参考にしています
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バスツアーで昼食付き外来入浴した。
山の中腹の駐車場から門をくぐり階段を下りると、渓流に向かう斜面に沿ってかやぶきの家が点在している。通路には枕木が敷き詰められているが、宿泊棟の「本陣」は一番奥の川近くにあり、バリアフリーとはいえない。
風呂は3カ所ある。一番手前に4種類の薬草の入った「郷の湯」、暗証番号を押して入る。リターン式コインロッカーあり。
「滝見乃湯」は脱衣所は狭いが、カラン7、加水加温一部循環、塩素臭あり。
宿泊者専用の「薬師の湯」にも入れた。最新カラン10個。浅い湯船が3個ある。「寝湯」と「ゲルマニウム温浴」は温泉ではない。一番広い湯船は自噴する源泉から10mと離れていないが、源泉が少ないためか一部循環かけ流し、塩素臭はしない。
ナトリウム・カルシウム塩化物・硫黄塩泉、42.8度、pH6.87人が参考にしています
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仙川湯けむりの里を先に利用していました。すすき野店は遠いので1年に1回くらいしか利用しませんが、仙川店より面積が大きく、特に露天は3倍くらいはあります。その分満足度は高いです。
ただし、露天風呂へは階段を登って行かなければなりません。滑ったら大変です。せめて階段の真ん中にも手すりをつけたら事故の危険性は少なくなると思います。1人が参考にしています
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東京都内に素晴らしい温泉が誕生しましたね。
あきるのの山間にそっと建つ、落ち着いた佇まいの施設です。
開館約30分ほど前に到着しましたが、ハイキングを楽しむ御夫婦や遠足中の小学生たちが足湯を楽しんでいました。源泉を40.5℃に加温しているこの足湯はカルキ臭もあれど無料で利用できるので、待ち時間にはもってこいです。伐採の跡のある山肌にちょっとモダンな雰囲気の空間。朝の爽やかな空気に期待感が高まります。
高い天井、大きく採光タップリな黒御影石の内湯。想像以上にやや熱めでしたが、この内湯がすごく良かったんですよ!
黒御影石の浴槽は一部が浅くなっており、足湯や寝湯として楽しむ事が出来ます。2箇所から投入されるお湯は柔らかいタマゴ臭と硫黄臭が混じり、強力なヌルスベ感と共に一発で好きになりました。窓から望むロケーションもあれど開放的な空間にハマリ、殆どをこの内湯で静かに過ごしました(超ぬるいかけ湯が火照った体に気持ちいい)。心地良い浴感は飽きの来ないもので、持ち帰って毎日家で入りたいと思わせる印象的なお湯でした。
露天エリアにあるサウナや水風呂・脱衣所の狭さ、内湯とは比較にならない露天のお湯、弱いカランのお湯の出方など細かい事はあれど、この内湯に関しては期待を裏切らないものだと私は思います。
館内を移動する時は、受付のロビーにある専用のサンダルが便利。パンフレットにある研修室は寝転べるひと休みの休憩所になっており、外にあるテラスと共に浴後のしっかりとした余韻にも浸れます。スタッフ方は地元のおばさんが多く、フレンドリーな応対はやはりちょっとした旅行気分も味わえます。
隣にある物産販売所「朝霧」は9時50分開店。おやき、饅頭、地場野菜に近くの「ふるさと工房」で制作された素朴な工芸品が並び、風呂上りの鑑賞としても面白い。ここでは施設の謳う、木質バイオマスで賄うエネルギー供給システム(製材所の端材を燃料資源に活用し、温泉の加温や施設に必要なエネルギーに利用)の実際の作業を垣間見ることも出来ます。
総事業費24億9千万円かけた施設として、単に色メガネで見るのではなく、未来を見据えてある意味実験的に造られた施設として考えると、見方や感じ方も少し変わるかも知れませんよ。
ひとりの温泉好きとしては充分満足のいくもので、自然を愛し癒しを求める人にも是非一浴の価値があると思います。
これから奥多摩ツーリングに行ったら「のめこい湯」か「瀬音の湯」かで分かれるんじゃないでしょうか。あきる野I.Cからも30分程です。
東京都内にこの温泉、ビックリです。0人が参考にしています
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女性1人でとまらせて頂きました。建物の格式はありますね。まぁ一回行けば十分という感想です。ディナーの対応は(女性)すごく良かったですが、翌朝の和食の対応(おじさん)はがっかり。何分一人なのでしょうがないのでしょうが、他のお客さんとは隔離された場所での朝食でした。対応も見下された感じで「カチン」ときてしまいました。浴場も狭い。湯はなめらかな感じはするものの今ひとつでした。
2人が参考にしています
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温泉施設面積自体はそれ程広くないのですが浴槽は広めです。
茶褐色で循環ですが源泉そのものは高張性の塩化物泉。
露天がありますが、都市部のため景観はありません。
しかし、その都市部の中で少しですが木々が見られ落ち着いた雰囲気をみせています。
価格の絶対値は類似施設と比べやや高めという感じがしますが、都心部で駅に近い、リクライニングチェアまであることをふまえると寧ろ良心的と感じます。
土日祝日は料金が上りますがその代わりプールが利用できるものとなっています。私は利用していませんが・・・。1人が参考にしています




