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関東地方の口コミ一覧
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湯河原駅からバスに乗って訪れました。この日は男湯が〔万葉の湯〕となっていました。
建物の外観や内部は落ち着いた造りになっていました。いざ、男湯の暖簾をくぐって服を脱ぎ、浴場へ。
中は暗い雰囲気でした。BGMなど音らしい音もせず、異様な静けさ。お客さんも年配の方ばかりでみんな下を向いています。 重苦しい雰囲気から逃れるため、露天へ脱出しました。
そこは目隠し壁が高く、おまけに東屋まであり日差しがほとんどありません。2つ3つの灯りが点されていて、こちらも暗い雰囲気です。
お湯は無色透明で無味無臭でした。つまらないタイプのお湯でした。この程度の施設内容、お湯の質で入浴料1000円はあまりにも観光客の足元を見ているようです。
それにしても、こんなに暗い‘風呂’に初めて入りました。6人が参考にしています
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南千住駅から歩いて5分もかからない場所にある銭湯です。破風造りの立派な佇まいなのですが、残念なことに路地に入った奥にあり、その姿を全て見る事が出来ません。路地の奥にある分発見もし難かったです(汗)
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(3席)
主浴槽(41℃、ミクロンバイブラ)
深湯(43℃、ボディバス1席、ジェットバス1席)
番台型の銭湯でした。店の前にはコインランドリーもあり、また脱衣所にはドライヤー、販売用ドリンクコーナーもありました。湯殿は妙に新しい雰囲気で、中普請したようです。背景絵は伊豆の海になっていて、早川氏の作品になっていました。
番台のおばちゃんも愛想が良く、下町のいい雰囲気が良く出ていました。14人が参考にしています
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東武鉄道五反野駅南側から徒歩にして3分程度の商店街の中にあるビル型銭湯です。ビルの2階に上がって言って、券売機式、フロント型になっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ、背面ジェット座湯2種各1席、うたせ湯1、なにもない座湯1)
低温風呂(38℃、狭い、北投石使用)
フロントの店番はおばあちゃんがやっていました。東京下町らしさが充満しています。日曜日の夕方であるためか少し混雑していました。子供からお年寄りまで幅広い年齢層のお客さんがいました。湯船は主浴槽は少し熱め。低温風呂はぬるめで湯が柔らかく、この湯船に長時間入る人が結構多かったです。9人が参考にしています
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12月12日にオープンしたばかりの施設です。
周囲は田園風景広がる場所で、川越駅西口よりバスで10分ほど。「法務局」で降りて徒歩1~2分の所にあります。
地下1,200メートルから汲み上げる温泉はナトリウム-塩化物泉ですが、塩辛さはあまり無くアッサリタイプのお湯。
この日は男性が「石の湯」でした。露天には冬場のみ加温の生源泉湯があります。表示35℃の湯は薄緑灰濁り。特徴があまり無いと言っては失礼ですが、隣に水風呂があったり(サウナも露天エリアにあるのです)、少し違和感がありました。
七福神にちなんで名前を付けられた浴槽はあつ湯とぬる湯、高濃度炭酸風呂など温度差があり、壺湯からは露天のテレビも見れる配置なので長湯可能。眠気も出てくるくらいゆっくり出来ました。
お湯のレベル的には高くありませんが、スーパー銭湯としてはまずまずといった感じです。
入館時と退館時、下足キーと会員証の提示が必要なのが少し煩わしいか。
1年間有効で1回入浴で1ポイント、30ポイントで優待券がプレゼントされます。2人が参考にしています
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オーナーが変わってリニューアルオープンした訳で、非常にピカピカしておりました。
ここの一番の売りは約350坪のチムジルバンです。
ロウリュウ浴や麦飯浴など5つの部屋とクールルームと足湯(炭酸泉)があります。ロウリュウ浴では朝11時を初回に、ひとりひとりスタッフが団扇で扇いでくれるサービスも。
マンガ&インターネット(4台)が無料だし、リクライニングルーム他ゴロゴロ出来るエリアも多く、のんびり過ごせます。
お風呂は以前の施設とほぼ一緒と言ってもいいでしょう。
ここがちょっと残念ではありましたが…。
金土祝前日は朝まで滞在でき、土日祝はモーニング入浴もあります。料金もリーズナブルな印象で、利便性のある施設と言えましょう。
「光泉の森」の時は「岩盤浴の未来形かも」というタイトルでクチコミしましたが、今やこのような施設は多くなりましたよね。
今風にいろんな楽しみが可能な施設になりましたが、以前のすごくだだっ広かったあの温浴部屋が懐かしいなぁ。4人が参考にしています
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東京都あきる野市
アルカリ性単純泉 湧出量 149L/分 pH値 10.1
訪れたのが日曜日の午後だったことと、人気施設のためか入浴客がとても多かった。施設はきれいで設備も充実しているが、私は湯殿がとても印象的だった。露天の目の前は、秋川渓谷の樹々の緑が艶やかで年末なのが信じられないほど。内湯から同じように観れるのもうれしい。露天風呂は循環消毒のようだが塩素臭は殆んど感じられなかった。私の嗅覚が鈍いのかしらん…?ヌルヌル感もあっていい湯だ。しかし、入浴客のあまりの多さに雰囲気はどこもザワザワ。“瀬音”はとても聞こえない。(苦笑) 平日の混んでいないときに訪れたいものだ。コテージもあったりして宿泊もできるらしい。
1人が参考にしています
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宿泊か部屋利用の食事の時、入浴できます。1階レストランでの食事では、入浴できません。こじんまりした内湯と太平洋を眺み潮騒を聞きながらの露天風呂は、日頃の疲れが癒されます。部屋も海に面していました。今回は「あんこう鍋」を頂ました。
4人が参考にしています











