温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >985ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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周囲は公園やグラウンドなどもあり、それらに付随しているような施設です。車を止め車外に出た途端、施設内から聞こえてくるカラオケの大音量。日曜の夕方に行きましたが老若男女、結構な賑わいでした。
浴室内部は天井高が高く面積も広いので利用者数に比べて混雑感は無い。主浴槽、ジャグジー、サウナ、水風呂とまずまずのスペック。
露天はやや手狭なものの小高い丘にある為眺めは良く、心地よい風と共に練習に励む野球チームの金属バット音が流れてくる。
ただし肝心のお湯は無色透明で残念ながら特長が見出せない。運動後に汗を流す程度でしたら利用効果はありそうです。0人が参考にしています
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有名な温泉なので、ある程度の予備知識はあったんですが、
行ってみて予想以上に素晴らしい温泉でした。
韮崎旭と比較しても、そう遜色ない泡付きで、
はやぶさ温泉に勝るとも劣らない豪快なオーバーフロー。
ぬる湯、レベルの高い泉質、オーバーフロー多量の掛け流しと、
夏場に長湯したくなる個人的な条件が整っておりました。
時間的な都合で今回は1時間程度で失礼しましたが、
夏場であれば何時間でも浸かっていられそうです。
飲泉は比較的飲み易いので大量にいただきましたが、
弱めの鉄っぽい味に感じました。
施設自体の洒落っ気や露天の景観はゼロに近いので、
全くもって観光向けではございませんが、
湯そのものが素晴らしく、私はファンになりました。
尚、初夏の日曜昼過ぎの利用でしたが、
タイミングが良かったのか、それほど混んでいませんでした。1人が参考にしています
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温泉巡りで越前町近辺に来ると必ず当温泉か「漁火」に入浴して帰る。年数回は訪れるがサウナ好きなので同地区に有る「日本海」はサウナが無い為2箇所を限定して入浴。河野シーサイド温泉「ゆうばえ」はスーパー銭湯並(但し全日同料金で土曜・日曜割増無い)で採点評価は難しいが「漁火」に比較して浴槽は広くサウナ室にテレビが有り退屈はしない位が特徴か?
1人が参考にしています
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ちょっと薄茶色のお湯。湯温は少し熱気味か。湯船からどんどんと掛け流されていて、それに素直に感動してしまいます。つるつる感もあり。浴槽も新しく入り易い。
ただ\600は高いかな。それと脱衣場やロビーにもハエが居てちょっと興醒め。スキーの寒い最中にはよいでしょうね。8人が参考にしています
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土曜に入湯。キャンペーン中とかで\500。「信州ぐるっとキャンペーン」を利用して更に-\100。土曜にも拘わらず数名の人数。露天は写真の通り。ちょっと茶色ががった、舐めると塩の味。風が湯温を冷まして適温に。湯船は深いので縁の段に腰掛けて半身浴で心地よい。小さな子供達がウロウロしてちと落ち着けなかったのが残念。内湯はちと熱くじっとはしておれず。抽出物が湯口にこびり付いて湯道を塞ぐような感じ。サウナもありましたが利用せず。真ん中に透明のお湯?の浴槽有り。
上がって連れが言うには、女風呂は露天が透明なお湯、内湯がちと熱い塩化物泉。
全て2階にあり、ゲームコーナーや自販機も、畳のスペースもあり。ドライブがてらに寄るのはいいかも。時間制限もないようだし。0人が参考にしています
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25日の土曜日家族で訪れました。こちらの温泉は初めてでしたが、本当にすばらしかったです。高濃度のしょっぱい真っ赤な露天風呂がいい感じのぬるめの温度で、ゆったり入れて良かったです。広い露天スペースには屋根がなく、南アルプスの山々を望めて、実に気持ちよい開放感がありました。説明によると『ナトリウム-塩化物強塩温泉』という高濃度の温泉で、有馬温泉にみたいな泉質だそうです。
また、この温泉は名水公園べるがという公園の中にあるのですが、こちらの公園も素晴らしかったです。自然食レストランの前にニジマスを釣れる小さな池があって、小一の息子でも簡単に釣れ、その場で塩焼きにしていただきました。尾白川の堰堤も整備されており、水遊びを楽しむことができます。また近いうちに行くつもりです。9人が参考にしています
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09' 6月23日火曜---上諏訪の「精進湯」、下諏訪の「新湯」についでイーダちゃんが訪ねたのは、下諏訪のいちばん古い江戸からつづく由緒ある共同湯「旦過の湯」でありました。
時刻は12:00ちょうど。
朝はあんなに曇ってたのに、いまは立ってるだけで汗が吹きでてくる究極の夏日にいつのまにかなっちゃってて・・・
これは、長湯はできそうにないなあ。それでなくてもこちらのお湯はアチチの湯だって聞いてるし。
「こんにちわーっ」と番台のおばさんに挨拶してお風呂場に入場してみれば、なーるほど、足の裏がすでにかなーりアチチの感じ(xox)
平日のお午であるせいか、二連の湯舟はがらーんと静か。
ためしにまず、じゃあ、ちらっと掛け湯をば。
じゃばっ。Oh,No--! 飛び上がりましたネ。こりゃあ熱い。ハンパない。那須の鹿の湯の48度湯より全然熱い。イーダちゃんはすぐさまこのままの入り湯を断念しまして、蛇口に析出物がいっぱいこびりついたカランから水を投入(これは、でも、他の湯浴客がいないからこそできることですネ)でも、これ、水じゃあないようなんですヨ。前日からためていた温泉を自然冷却したものだったんです。結果としてオール100%の源泉が実現されているわけであって、これは、もー 素晴らしい。
掛け湯で慣らして、息をとめてそろりそろりと足先からまいられば・・・アチチ、アチチ・・・足先が痺れる、じんじん響く・・・でも、ここ、いい・・・ウム、超いい湯デス。
さっすが、江戸時代から続いてきただけのことのある湯ですよ。鮮度と肌触りがモー たまらなかった。流石に夏日のアチチ湯ゆえ長湯はできなかったものの、お湯の鼻腔吸い、源泉での目玉洗いをひさびさ敢行しちゃいましたっけ(^.^;>
湯小屋のタイル上部の上窓からさしてくる夏日を浴びながら、ほよよ~んと浴びる極上アチチ湯の素晴らしさ。
☆も・よかった~っ(^o^)/☆☆☆
湯後は着換所のシックな木製の長椅子でそーとー長いこと休ましてもらって、それからゆーっくり服をつけて、かんかん照りの外へ、近くの歴史博物館なんてのぞいてみたり、さきほどお参りしてきた諏訪大社の御神木をもういちど眺めにいってみたり・・・
も・ほわわわわ~ん(^^)
たぶん、ジス・イズ・ハッピネス。日常のすべての煩悩が洗い落とされたようないい午でした。サンクスサンクス、「旦過の湯」~☆
PS.ヒロ&ドンさん、驚いた、長野の諏訪にこられていたんですね。帰郷ののちこちらのクチコミを発見して、とても嬉しかった。たしかに諏訪は奥の深い、魅惑の町ですね。あ。新連載? のドンさんの連載も毎回楽しく読んでます。でも、弾丸運転、やっぱり気をつけてくださいネ!
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