温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >916ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみた。
前泊のにしやま旅館を出発し三方五湖レインボーラインを経由し15時頃に到着しました。レインボーラインには「誓いの鍵」という恋人などが願いを南京錠に込めて敷地内の鉄柵などに取り付けるという施設がありました。
清らかで澄んだ願い・・・ 澱み濁った願い・・・ まるで温泉のようだ・・
通された部屋からは湖と山が見え、窓の上の壁穴にはスズメが巣をつくっていました。静かな環境に子スズメのさえずりが心地よいです・・・・
そして夕食
刺身は新鮮でおいしく、川海老など珍しい食材もあり値段相応でよかったです。しかし!
ベランダにやせ細ったシャムネコが来ており、しかも口にスズメの子供をくわえていた・・・ 鳥肌ピンク色の雛鳥が・・・
風呂へ向かいました。冷泉を沸かした内湯と露天風呂、源泉の入った冷たい浴槽があります。沸かし湯にて体を温めとても冷たい冷泉に入ってみます。
「ヒィヒィハァハァ」と呼吸が早くなり、映画「七つの贈り物」でウィルスミスが氷の入ったバスタブで苦しんでいるシーンを思い出してしまいました。
寝床に就こうとすると隣の部屋のTV+話し声がとてもうるさかった。
スーパーマリオが地下に入った時のように低音が響きます。
当日は我々を入れて2組しか宿泊しておらず、宿の方の説明によると部屋数も多いとのことでしたから、せめて部屋を離すなど気遣って欲しかったなぁ~47人が参考にしています
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渋温泉に宿泊し、外湯めぐりの一環として訪問しました。細長い木製の湯舟が印象的な共同湯です。大き目の白い湯の花が漂い、木の感触と合わせてとてもゆったりした気分にさせてくれます。女湯の方は清掃直後だったのか、お湯が少なかったそうです。
2人が参考にしています
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足湯というと、道端や公園の片隅にちょっと付け足しのように設けられ、お湯もほとんど管理されていない場合もありますが、ここは大湯の屋上に設けられ、階段を数段上って行く形になっています。大湯が半地下で、こちらは半地上という形で、しかも屋根と手すりで囲まれているので、温泉街のメインストリートに面しながらも、落ち着いた感じがあります。お湯はちょっとぬるめの感じがしました。
1人が参考にしています
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日帰りで1回、渋温泉に宿泊して立ち寄り1回、計2回訪問しました。最初の時は昼過ぎで、既に先客が何人もいたため、熱いとは言え、温度調整はそこそこされていて、茶色っぽいにごり湯を楽しみました。
渋温泉に宿泊した時は、外湯めぐりの一環として訪れましたが、前日、他の外湯が先客により加水されすぎていてがっかりした事があったので、一番風呂を目指しました。思惑は当たったのですが、とにかく熱い!特に二つある奥の浴槽は熱く、そろそろとやっと入れる状態でした。脱衣所から浴場とは別に入る蒸し風呂もあります。
湯量も多く、街中にありながら、とてもワイルドな感じのする外湯だと思います。
写真は宿でもらえる外湯めぐりのスタンプラリー用の手ぬぐい。それぞれの施設に入るときに、スタンプを押します。とりあえず、一泊二日で番外湯の信玄釜風呂以外は入浴しました。3人が参考にしています
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富士芝桜まつりに出かけた際に立ち寄りました。
温泉は、泉温26度、pH7.3、毎分193.1リットル湧出のマグネシウム・カルシウム・ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉で、長い名前が示すとおり、含有成分は豊富です。無色透明無臭、微塩味。加水なし、加温・循環濾過・消毒ありですが、浴槽の縁は、温泉成分が固まって白く変色していました。湯使いはまったく期待していませんでしたが、塩素臭はさほど気になりませんでした。湯口のお湯は、新湯だったように思います。
一方、富士山のバナジウム天然水を沸かしたお風呂は、強い塩素臭で、ちょっと浸かって退散しました。
館内着への更衣室と浴室につながる脱衣場が別にあるシステムは、岩盤浴や食事なども使って1日過ごすにはいいかもしれませんが、私のような「カラスの行水」派は戸惑いを感じるかもしれません。自慢の木造浴室の造りは立派ですが、富士山の眺めは期待しないほうがいいと思います。
温泉自体は思ったよりよいだけに、高い料金を取るのであれば、湯使いを良くしてほしいと思いました。今回は、富士芝桜まつり入場者の特典で入浴料が1000円に割引されて、ソフトドリンクのサービスが付きましたが、定価では行かないかもしれません。3人が参考にしています
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昨年行ったのだが、良かったのでコメントします。
このサイトを発見する前に、友人に聞いていたので
この温泉に行くことを目的に行ったのだが、
実際入ってみて感動!
疲れも吹き飛ぶくらいの絶景で驚いた。
また行こう!と思いつつなかなか行けないので
予定をたてようと思う。2人が参考にしています
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渋・外湯巡りの五番目「松の湯」。総じて言うと、9つある外湯の中で言えば、普通の銭湯の様式に比較的近いのが、この五番目の湯です。他の外湯と同様、荷物棚の他には特に設備らしい設備はありません。
大きめのタイル敷きの床に、タイルの浴槽。お湯はほぼ透明で、やや淡黄色かかっている印象です。湯量は豊富。そして引き締まった印象の、硫酸塩泉、もしくは石膏泉と俗称される泉質ではないかと思います。
私が入浴したのは、もう2年も前です。より新しい入浴の方がいらしたら、現状について書いていただけるとよろしいかと思います。3人が参考にしています
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こんにちは。@nifty温泉スタッフです。
いつもたくさんの口コミをいただき、ありがとうございます。
こちらの施設情報は、外湯9湯をまとめて「渋温泉外湯めぐり」として登録しておりましたが、みなさまからの“別々に口コミをしたい”とのご要望を受け、本日9湯の施設情報を個別に新規登録いたしました!
「渋温泉外湯」で検索していただきますと、9湯の施設情報がピックアップされますので、口コミよろしくお願いいたします。
また、こちらの施設情報は、9湯の代表的施設「渋温泉外湯 九番湯・大湯」のページとして登録し直しました。
上記の理由で、大湯以外の口コミが混在することになりますが、何卒ご了承ください。1人が参考にしています
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新潟県松之山温泉にほど近い一軒宿の植木屋旅館さんがある兎口温泉。その旅館の隣に、公共の「兎口露天風呂 翠(みどり)の湯」がある。植木屋さんが委託管理しているという。旅館の受付で入浴料400円を払って奥にある露天風呂に向かう。
脱衣所はログハウス調の小屋。かなり狭いが鄙びていて風情あり。なぜか、入口には「混浴禁止」の立て札が。脱衣所を少し下りたところに露天風呂があった。6,7人くらいでいっぱいの縁が木造りの湯舟があるのみ。周りは岩で囲まれている。洗い場、アメニュティなし。ナトリウム・カルシウムー塩化物強塩泉のお湯は、わずかに深緑を帯びた淡い墨色に見えた。塩っぱい。湧出量は少ないが源泉かけ流し。源泉温度は72.1℃と高いが先客が水でうめてくれたのだろう、適温だった。先客は二人。静かに湯浴みを愉しんでいたら、ライダーらしき若者たちが4人くらい入ってきた。そのにぎやかなこと、いや、うるさいこと…(苦笑)。ちょっとタイミングがまずかったのかもしれない。
湯舟から出て岩の向こうを覗いたら(?)なんと目の前はさっき通ってきたばかりの小道が。そして水を張った棚田が控えている。(ということは道路側からも・・・笑)泉質も然ることながら、私はあまりにもオープンなこの露天の佇まいに驚かされてしまった。(女性用は反対の林側なので御安心を…)
営業時間 8:00~20:00 休業日 15日・月末 入浴料 400円0人が参考にしています








