温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >920ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161302
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式コインロッカーと鍵付き貴重品入れ有り、無料ドライヤー有り。
駐車場の八重桜が見事に咲いていました。暗くなってからでもライトアップされた夜桜を観ることが出来ます。
3つのお風呂が楽しめます。階段を降りた所にある音羽の湯は大浴場になっています。大きな内湯の他に三畳程の露天風呂、ミストサウナもあります。
階段を上って別館に渡ると内風呂に観音の湯、その奥に露天風呂として五岳の湯。五岳の湯からはライトアップされた八重桜を眺めることが出来ました。
源泉が25℃と冷たいので加温していますが、湯口から流れるお湯よりも湯船の底から噴出しているお湯の方を熱くしてあり、熱い湯が上昇する特性で全体の温度がちょうど良くなるようにしていました。2人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
このゴールデンウィーク期間のみ営業開始時間が11時からと早くなっています。また、4/29~5/5は露天風呂が使えるとのことでした。
カランの数は少ないのですが、スキー場の営業が終わっていることと立地的に奥まった場所にあるせいか空いていました。
大きな内湯も露天風呂も加温しているのですが、ややぬるめに感じました。
露天風呂は半分屋根で覆われていて、屋根付きの奥で高い位置から湯を勢い良く落としていました。この露天風呂の底もやや段差がありましたが、街灯で照らしているので躓くことはありませんでした。0人が参考にしています
-

【入浴日(男湯)】
GWの最終日に開店の5時半に訪問。
すでに先客が5人ほど。
自分が入っている最中にも続々と。
地元の方が中心のようです。
20人程度は入れそうな大きさです。
硫黄の香りがする透明なお湯でした。
内湯はやや熱め。
ゆっくりしたかったので、露天、といっても
壁しか見えない外湯のほうが若干ぬるくてゆっくりできました。
休憩するには300円ほどの別料金がかかります。8時半より前だと
さらに60円追加されます。
それでも朝早く入ってそのまま休憩するにはとてもいいです。0人が参考にしています
-

五月GW中であっても、雪が残っていた。
山桜、ブナの新芽、
山笑うの季語はこの為にあるようだ。
硬い地盤が盛り上がった山岳ではない。
ただ、湖底の泥がもり上がった様な軟弱な土で出来た低い丘陵が連なっている
地滑り常襲地帯。
植生、栽培に欠かせない表土は何時も流される。
棚田も毎年段を作り直さなければならない。
ひとが棲んでから一体何世代を経ていることだろう。
何処かで嗅いだ臭い。
湯を口に含んだら思い出した。
いやマドレーヌで思い出したのではない
あの西方の湯と同じだ
石油臭というよりもヨードチンキとタールの臭い、
塩気の強い中になにやら雑味が隠されている
数分でふらふらした。
結局入湯より谷風に当たっている時間が長かった
かなり効く。16人が参考にしています
-

石油臭というよりも昔の枕木に使われていたコールタールを連想した
しかし油膜はない。
昔のテツの街。(注 鉄の街ではない)には
かっては石炭ガラとコールタールの臭いがひしめいていた。
働く男たちの服に沁みついていた。
いまは、臭いのしないただの田舎。
久々にニイツのアノ臭いを思い出させてくれた温泉である。
かなり塩気が強い
二三年前より数度出湯温度が上がっているそうである10人が参考にしています
-
離れが枝葉のように廊下でつながった老舗和風旅館。 夕食は部屋食、朝食は大広間だった。 大広間で配膳する仲居さんが和服にフリルのついたエプロン姿でかわいい!
湯船の広い展望風呂より露天の方が泉質が良かった。 別所温泉の湯はどこも同じ4号源泉で、ほとんど無色透明、かすかな硫黄臭で優しい。
チェックアウト後に荷物を預けて湯めぐりをして宿に戻ると、「お帰りなさい」と駅まで送ってくれた。 雪中行軍で帰らせる蔵王温泉の某旅館とは大違いで、本物のおもてなしで癒されたい方におすすめの宿である。
別所温泉4号源泉 単純硫黄泉
50.9度 pH8.8 溶存物質 328.8 ナトリウム 79.6 カリウム 0.7 カルシウム 12.1 フッ素イオン 0.9 塩素イオン 40.2 硫化水素イオン 12.4 硫酸イオン 90.8 炭酸水素イオン 33.1 炭酸イオン 8.1 メタケイ酸 48.9 メタホウ酸 2.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス156 (2010.4.24)3人が参考にしています
-

朝9時頃到着。源泉掛け流しで温泉の成分が層になって湯口に溜まる程の、殆ど透明だが濃くていい泉質。しかし、宣伝写真の湯船は透明で底のタイル目地も見えるのに、湯船のお湯は垢が浮き、濁っていて底も見えない程。相方によると男湯も底が見えず濁り湯かと思ったとのこと。
脱衣所も忘れ物の靴下や洋服が乱雑に散らかり、おまけに、この旅館の娘が浴室内で洋服を着たまま携帯をしていて、入れ替わりに出るときなど挨拶もなかったり、女将は食堂でビールを飲んでいたり、、、絶句だった。もう二度と行きたくない。泉質の良さに大あぐらをかいている。3人が参考にしています









