温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >898ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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◆値段
安いです!
◆混雑度
休日に行きましたが、混んでました。
でも駐車場が結構あるので、空くまで足湯でつかったり、
近所の飲食店に行ったりして、避ける事ができました。
おすすめは、飲食店(まんじゅう、寿司)でお土産を買って、
缶ビールをコンビニで購入→足湯。
そして、楓の湯が空いて来たら、入湯。
このコースは贅沢すぎます^^)3人が参考にしています
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月に2度位は高級宿から民宿まで、インターネットのクチコミなどを大いに参考にしながら良い温泉宿を求めて旅しています。その中で、食事がたいそう美味で思い出に残っているのが「佐取館」。一番安い宿泊プランだったのですが、夕朝食共見た目に美しくおいしく、まさに「口福」なひと時を過ごせました。和倉温泉のK屋とか山代温泉のホテルHとかでいただいた食事以上に忘れ難い味です。川面を眺めながらの緑色の温泉、上手なリフレクソロジーなど勿論魅力的なポイントは他にもあるのですが、まず第一に「食事」に5点あげたいですね。
3人が参考にしています
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6000坪の 「環翠楼の森」 に囲まれた正統派の和風旅館である。 「薬師の湯」 の方から宿に着けてしまったが、ここは国道290号沿いの入り口から入り、杉木立を抜けて庭園に至るアプローチをおすすめする。 池のある日本庭園をコの字型に取り囲んで明治、大正の建物の離れが点在している。
実は中廊下でつながってはいたのだが、庭から離れの個室露天付き建物に案内され、外玄関から部屋に入る。
雪見障子を開けると庭園が一望でき、新緑のもみじも多く見受けられる。
大浴場は24時間入浴可能で加温、循環掛け流し併用。 酸化還元電位(ORP) は138mV 。 環境に配慮してセッケンシャンプーを使用している。 その甲斐もあり、夏には中庭にホタルが舞うらしい。
食事は朝夕ともに部屋食で、旬の素材を生かした懐石料理だった。
お見送りを受けてノスタルジックな宿をあとに杉並木を帰る途中、秋の紅葉も気になった。 盆暮れを除いて、土曜日、休前日も平日と同じ料金というのもうれしい。
薬師の湯3号井 単純放射能泉
25.3度 pH8.0 溶存物質 268.3 204.7マッヘ ORP 138 (2008.5.10)4人が参考にしています
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新潟発磐越西線のSLを追いかけるようにレンタカーで出発。 三川駅付近で追いついた。 三川には阿賀野川ライン舟下り乗船所があるものの、温泉自体は静かな湯治場の風情である。
脱衣所にはフェイスタオルが常備されている。 湯船にはぬるめのやわらかい湯が100%かけ流されており、よく温まる。家族的な雰囲気の漂う、R18の小さな宿である。
三川温泉組合1号、2号 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉
46度 pH7.4 溶存物質 2054 メタケイ酸 37.9 メタホウ酸 5.2 酸化還元電位(ORP) 69 (2008.5.10)6人が参考にしています
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ボード帰り立ち寄りできて気軽で比較的お安い!
温泉も少し茶褐色で濃いです。
露天は少し狭くて入りづらいですが白馬の山が見えてまずまずお得です。
冬は24時間営業なんでますます立ち寄り度があがります。0人が参考にしています
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リニューアルされた浴場、客室は趣ある造りでなかなか快適。渓流をのぞむ露天は薄白濁の硫黄泉、内風呂は単純泉と泉質も2種類あり、小ぶりながらジャグジー浴槽もある。掛け流しの専用露天風呂付の客室など、多様なタイプの部屋がある。食事は季節感のある地の食材等を使った創作料理で、なかなか美味でボリュームあり。ゲレンデの目の前にある家族経営のいわゆる「スキー宿」なので仲居さんが接待してくれる温泉旅館のようなサービスを求める人には?か。「温泉のあるスキー宿」から「スキーもできる温泉宿」にさらに進化してくれると、なお居心地の良い宿になると思う。
1人が参考にしています
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温泉と謳ってるようなのですが何処にも成分分析表が見当たらない
摩訶不思議な入浴施設です。
お店の人に聞いてもごにょごにょ言うばかりだし…。
沸かし湯&循環らしいのですがそんなに塩素の臭いはしないので
まぁ、普通に入浴できます。
施設も綺麗ですがちょっと高い入浴料と温泉に疑惑があるので
★一つ少なめの評価です。
【公式サイト】
http://www.lakehotelsaiko.jp/izumi.htm5人が参考にしています
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4月初旬の土曜日、西沢渓谷ハイキング後に立ち寄りました。
12時すぎに到着。
浴室を探してウロウロしていると、元気な仲居さんが
「今だと12時半の男女入れ替え時間にぶつかっちゃうから、混浴露天がいいわよ。今なら人も少ないし。」と教えてくれました。
常連さんが多いのでしょうか、調べなかったこちらも悪いのですが、入れ替え時間のアナウンスをしないフロントの方は愛想がなく、不親切だなと感じました。
混浴露天の信玄の湯に挑戦。
休憩所兼脱衣小屋は男女共用で、脱衣に少々勇気がいります。
小屋で休憩中の先客男性は気を使って、再びの入浴に出て行ってくれました。
休憩を中断させて申し訳ないです。そして、さりげない気遣いに感謝。
こういう時、言葉を交わさなくても、温泉好きとして心が通じ合うような気がしますね。
好きな温度の場所を求めて移動しながらの入浴。
お湯に入ってしまうと岩などで遠方までは見えません。
微ツルツル感のあるお湯は、それほど特徴はなさそうですが、うっすら甘い温泉の香りがプーンとします。
ぬる湯で脱力しつつ、ゆっくりと深呼吸して、温泉の香りを味わう幸せなひとときでした。
内湯(写真)では、大量の温泉がすごい勢いで浴槽からあふれ出ていました。壮観。
私が行ったときには、ぬる湯が楽しめるのは混浴露天だけで、他はそれなりの温度でした。
混浴以外の浴槽でも、ぬる湯の浴槽があれば、宿泊での再訪をしたいところですがね。
お湯は一級。あとはフロント対応、がんばってください!6人が参考にしています
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2008/5/17 8:30a.m.***山の湯に到着しました。勾配のきつい坂を登ると、あたたかみのある建物がありました。車を降りると、冷涼な、すがすがしい空気を体いっぱいに感じます。
脱衣室のみなさんに挨拶して、いよいよ浴室に入ります。まろやかなお湯に体がやさしく包まれます・・・やっと、ここへ来ることができたと思い、何だか感動します。軽く硫黄の香りがして、それはお湯を手にして初めてわかるのでした。朝日の中、窓の外に広がる緑を感じながらお湯に身をまかせていると、温泉に来ていなかった一ヶ月くらいの間に、いろいろなことがあったような気もするのでした。今は、幸せな時間が流れていきます・・・
浴後に木のベンチに座って、ほわぁっとしていると、壁に貼ってある記事に目がいきました。ここは掛け流しはもちろんのこと、そのうえ自噴泉だというのです。そういえば、湯口からのお湯が、どばっと出たり、量が一定ではなかったりしましたね・・・ここは素敵な場所です。
これから、ルート17を下っていきます。0人が参考にしています






