温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >836ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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数年ぶりに蓼科を訪れ、今回同じ源泉を引く3つの宿を訪ねました。思っていたより源泉の湧出量が豊富なのか、3軒とも放流式でした。ここ「小斉の湯」も多くの浴場を持ちながらいずれも放流式です。ただどういう理由かわからないのですが、内湯の泉質が露天風呂よりもよかった印象を受けました。内湯の湯のほうが肌にすべすべする感じが強いように思われました。湯舟に注がれる湯量の違いなのでしょうか。
露天風呂の「見晴らしの湯」は、夏場は木々が生い茂り、やや視界が遮られるようです。また、湯舟につかるとちょうど目の高さあたりに電線が見え、景観を損ねています。少し残念でした。
今回、「小斉の湯」は泊まりで利用しました。以下、その印象を書きたいと思います。部屋は山の宿という雰囲気です。簡素で清潔ではありますが、トイレも洗面もついていません。共同のトイレも随分旧式です。
その部屋の印象からして、食事処は喫煙可なのではと心配していたのですが、夕食時に行ってみると禁煙になっていたのでほっとしました。夕食は食べきれないほど出ました。味付けも上品でおいしくいただけました。特に鴨鍋は美味です。鍋はやはり数人でつつくのが、楽しいし、自分の好みの煮加減で食べることができるので、おいしくいただけます。この食事の内容であれば宿泊料金以上の満足感は十分得られると思いました。
お湯の良さと料理の良さで☆☆☆☆の評価としました。
1人が参考にしています
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長岡のスーパー銭湯です。長岡駅から歩いたのですが、かなり距離がありました。いくなら車かバスか自転車かを使ったほうがよさそうです。
店内はかなり混雑していました。付近にはショッピングセンターなどがあり、郊外の幹線道路沿いのいわゆる「ルート16沿線」のような感じになっていました。都市構造の変革がこんなところで行われているとは意外でした。
湯船は、内風呂よりも露天風呂のほうが雰囲気が良くて、広々していました。随道風呂(トンネル風呂)というのが幻想的な雰囲気で、とても良かったです。
地元の人が多いようで、かなり混んでいました。7人が参考にしています
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食事で訪れた際に入浴、まだ清掃時間でしたが、話をすると快くOKしてくれました。大型宿だけあって脱衣所は広く、貴重品ロッカーなどもあり使いやすいものです。日帰り施設にはない落ち着きがいいですね。風呂は内湯、露天風呂、貸切露天と全て源泉かけ流し、何とも贅沢、湯量の豊富さがうかがえます。広々とした内湯はおすすめ、透明な緑色の単純硫黄泉、硫黄臭が漂い、湯の花が多く舞う新鮮な湯を楽しめました。最上階からの展望も良く、明るいうちに陽を浴びながら入りたいですね。湯の成分よりも、あの緑色の内湯にどっぷり浸かれただけでも来てよかったと思います。ただ最後にひとつ言わせてもらうと、どうも館内の空調が弱い、暑い...。もしかして節約?立派な宿ですが、これではくつろげません。ぜひ改善を。
5人が参考にしています
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8/21に訪れました。
蓼科湖近くにあるかなり古びた、そして鄙びたお宿です。
内湯もありますが、やはり露天風呂から満喫すべきでしょう。
若干狭めの貸切風呂も40分1000円とお得なので、かなりオススメです。
高原の涼しい風を感じながら、澄んだ青空と緑豊かな自然を愛でる爽快感は格別です。
写真は女性専用の「森林浴の湯」のものです。
森林浴の湯、仇討ちの湯ともに、貸切状態でした。
源泉が熱いため水で埋めながら入るので若干お湯は薄まるのですが、夏の暑いさなか、水遊び感覚を味わえたのはうれしい限りでした。(貸切状態だったのでジャンジャン水で埋めてしまいました・・)
水で薄まるせいかお湯の力強さはそこまで強くないものの、目の前に広がる景色は都会の喧騒を忘れさせてくれます。
リフレッシュ度は☆5つです。
でも、先客がいたら若干くつろげないかな。
1人が参考にしています
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8月22日に、甥っこ2人と母と4人で天祥の間に泊まりました。毎年のように各地の温泉に行ってますが、天祥さんは接客や夕食の内容、いたるところに活けている花が良かったです。一泊ではもったいないお部屋も良かったです。後は、朝食のパンの工夫とコーヒーが飲めない人にも紅茶が欲しいなぁと思いました。また、売店がいろいろあるのに開いている時間が短い店もあり残念でした。駅までの送迎もいき届いているし、また利用したいです。
16人が参考にしています
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温泉シールラリー(ゆらん)で行きました
ここは17年に出来てから30位行っています
「縄文の湯」と「虹の湯」と1週間交替で男女交代になってます
縄文の湯にはサウナ風呂が虹の湯には塩サウナが有ります
ここの温泉は源泉と書いてあるのは温泉、源泉が書いて無い風呂は温泉湯ではありません。
源泉温泉の中には茶色の粕の様なものが入ってます、これが温泉の花と言うものだそうです。人も少なく貸切状態で有意義に入浴させてもらいました。 あ~極楽極楽
平成19年8月20日入浴28人が参考にしています
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ここ良いですよ。
フォッサマグナの温泉は超高温、高温、普通・・・眺望最高の露天+サウナと44.3度の500L/分もの流出量を誇る名湯はそれぞれの温泉注入口にはコップがおかれており、こだわりのかけ流し温泉は最高でした。
のんびりと入って入るとアワアワが身体にまとわりつき、仕上げは超高温でさっぱりと!
とても気に入りました。1人が参考にしています
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上田から坂城に向かう県道沿いから入っていきます。道を山裾までたどっていくと、青いシートに覆われた貯水槽発見、これが?と思いながら大きなバルブをひねると、ホースから勢いよく水がドバドバ!!、量の多さにちょっと感動。鉱泉ですが、しっとりとした手触りで、硫黄の匂いとエグいたまご味がします。細かい湯の花も多く舞っていました。鉱泉というだけで利用されてない気がしますが、湯質は近隣の温泉と同等のものを感じます。もちろん無料、野湯というより垂れ流し系、地元の方が軽トラで大量に汲んでいきます。標識が立っていますが、いきなり出現するので通過してしまうぬように。
3人が参考にしています
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白山登山の前日に泊まりました。
木造の素朴な旅館です。新館もありますが、古い建物が好きなぽん太は、いつもどうり旧館の部屋を指定。旧館は主に登山客向けで、部屋の鍵もありませんが、ぽん太が泊まった部屋は柱に漆が塗ってあったりして、ちょっと上等なしつらえでした。
お湯は、今シーズンは2号源泉が小さいほうの浴槽にそのまま掛け流されており、大きな浴槽は1号源泉の循環加熱となっておりました。
食事は地元の食材を使った素朴な郷土料理。「どっちの料理ショー」にも出たという地元の「堅豆腐」がおいしかったです。
2日後、白山から下山してきて、再び永井旅館さんで日帰り入浴をしたのですが、顔を覚えていてくれて、宿泊したということで入浴料を半額にしてくれました。
白山登山とともに歴史を歩んできた素朴な温泉宿で、ぽん太の評価は4点です(2007年8月宿泊)9人が参考にしています








