温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >807ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日、フカサワ温泉に行ってきました。
平日の午前中に伺ったのですが、地元のお客さんで予想以上に
混んでました。お湯は、茶透明。
湯口からかなりのお湯が掛け流されていました。
アワアワで、やわらかいお湯でした。
少し熱めだったので、露天に行きました。
露天風呂は、少し小さめでしたが、タイミングを見て入ればゆっくり入っていられます。風が気持ち良く、お湯も内湯と変わらず
掛け流されているので、心地良くはいっていました。
山梨は、いい温泉がたくさんありますが、また1つ再訪したい温泉
が増えました。8人が参考にしています
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須玉インターを通る度にいつも気になっていたここ須玉大島湯元若神楼です。
中央高速を下り須玉インター左手の山の斜面に大きな看板のあそこ!
寄り道をしてきました。
千円を支払い老朽化が否めない廊下を抜けるとさらに薄暗い脱衣場があって…
大丈夫!?
室内は岩風呂で大きな無色透明の温泉と笹濁りの34℃程度のひんやり源泉浴を交互に楽しめました。
そして露天風呂はさらに大きな岩風呂で岩から流れ出ている打たせ湯から正面には八ヶ岳の頂が覗いていました。
なんでも1日千トンの湧出量だそうで、けっして建物はきれいとは言えませんが温泉はグッドです。
源泉ひんやり浴槽にじっくりつかって出てくればしっとりさらさらで体がいつまでもぽかぽかした至福のひとときが堪能出来ますよ。3人が参考にしています
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蕨温泉の対岸にある温泉で、蕨は無色透明ですがここは鉄泉の茶色系温泉、いやはや驚きです。
味のある木造の屋根が高い作りの中、源泉温度の関係から加温こそしていますが久しぶりに鉄泉を充分に堪能できました。
また、飲泉すると鉄味の中、塩味もする成分の濃い名湯で、その自信からか温泉持ち出しにはペットボトル1本100円で2本までと書いてありました。
それにしてもとても温まりいつまでもしっとりと温まる名湯でした。5人が参考にしています
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6月12日に行ってまいりました
雨の平日のせいか、お客さんの数はとても少なくてゆっくりと温泉を楽しめました。
みなさんおっしゃる通りのもったいない程の湯量で豪快にオーバーフローしています、最近の施設じゃありえませね。
お湯は高アルカリのやさしいお湯で、かすかな硫黄臭がプラスポイントです。
「シャワー・水道の蛇口・全て源泉なので飲んでも平気です」と強気なコメントも泉質に自信がある証拠だと思います。
山梨にはままだ無名ですが有名温泉に負けない温泉がたくさんあってこれからも湯巡りが楽しみです。7人が参考にしています
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上諏訪駅前デパート内にある なごみの湯。
源泉名混合泉(七ッ釜配湯センター・湯の脇配湯センター)
源泉温度47.0(58.2)度PH8.31
単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。貯湯槽加水ありの掛け流し。
施設★4(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★4。
エスカレーターに乗り、売り場を見ながら5階に上がる。
ホテルのエントランスを思わせる受付。
他クチコミにある通り改修済みらしく、かなり綺麗に感じました。
ここの最大の売りは、
デパートと温泉の融合。
この発想とギャップにしびれを覚えました。
参りました。
デパート温泉、試す価値ありです。
(2008年3月29日)0人が参考にしています
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シーサーが迎えてくれる 神乃湯。
源泉名毒沢鉱泉 源泉温度2.0度PH2.6
含鉄(Ⅱ)-アルミニウム-硫酸塩冷鉱泉(酸性低張性冷鉱泉)
微黄色を呈し、強鉄味・酸味・苦味・炭酸味を有す。
引湯・加温循環・源泉風呂あり。日本秘湯を守る会会員施設。
温泉レベル★4。飲泉すると酸味を伴いレモン水のような感じでした。
茶褐色で目でも楽しめる。他にくらべ内湯は熱めに設定されていた。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★4。
なんと言ってもここの売りは、源泉風呂があること。
熱めの内湯で体を暖め、
いざ源泉風呂へ。
喉に痞えたものがとれるがごとくの入湯。
ピリヒヤ感がたまらない。ここでは茶褐色は前フリにすぎない。
出たあとのポカポカ感も格別。
エントランス部で畳とその他内装の調和がみごと。
妙に癒された・・。
宿泊してみたくなりました・・。
(2008年3月29日)9人が参考にしています
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標高二千mの温泉宿。秘湯を守る会の会員である。
しかしチェリーパークラインという道路は整備されており、
快適なドライブ。そして、およそ秘湯の宿らしからぬ洗練された宿の造り。元はもっと下の方に宿があったらしいが、火事、自然災害などで
今の高地へ。思い切った選択だったらしいが、地元の金融機関
などが応援してくれたらしい
この日は生憎の雨模様で、星の鑑賞会も高山植物の散策もパーに
なってしまったが、温泉が想像以上に良かった。25度の源泉と
それを加熱した浴槽の二箇所だが、硫黄の臭いが心地よく、
柔らかなお湯に心も体も癒された。これで満点の星を眺められたら
どんなに相乗効果があるだろうかと残念でならなかった。
これからの季節は流れ星が数多く見られるそうで、もう一度
行くべきかどうか迷っている。
ただひとつのマイナス点は「草」ばかり食べた感触の食事。
『食事で文句は言わない』がモットーであるが、朝も同じで
さすがに腹持ちせず、昼前に小諸駅前の蕎麦やに駆け込んだ(笑)
2人が参考にしています
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小諸市街から浅間山方面へグングン登り、ラスト4キロは4メートル道路ながら砂利道が延々と続く山道。クマ注意の看板も目に映る。
浅間山への登山口でもある為、こんな山奥でも館内は意外と賑わっている。受付で会計し、はやる気を抑えて早速浴室へ。
浴室の扉を開けると写真で見る例の赤湯が眩しいほどに目に入る。源泉投入口からのお湯は極めて透明ですが、湯殿の色は限りなく赤に近い茶色。透明度は3センチほどで口に含むと予想通りのエグイ鉄味。しかし見た目より湯質はさっぱりしており匂いも微かでドロドロ感はない。湯温もやや温めに設定されており長湯も出来ますが、さすがは鉄泉、発汗量は桁違いです。
殆どの利用客は登山絡みの事と思いますが、ここはこの赤湯だけでも十分ポテンシャルは高い。またこの味覚が恋しくなったら浸かりに登ろう。6人が参考にしています








