温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >796ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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6月6日***七味温泉から万座に向かうつもりでいましたが、時間的に厳しいなぁと思い、今回は断念することに。
子安温泉に行ってみようと思いました。予備知識なしで行くことにしたのは、ここ、クチコミで読んでいたという記憶があったからなのでした。道をインターに向かって下っていきますが、まだまだ森に包まれた素敵な環境は続きます。子安温泉も、森に囲まれた良いロケーションにありました。気持ちが落ち着く良い感じの木造の建物、共同湯チックなシンプルな造りがまた良いです。赤褐色のお湯が浴槽に満たされているのは、見事な眺めです。菖蒲が浮いているお湯にゆっくり浸かり、今日行った三つの温泉を振り返ります。普段緊張している心身が、入浴を重ねていくにつれ、だんだんほぐれていく実感が確かにありました。こちらも、温泉感が充分に味わえる本格派のお湯です。
浴後に麦茶をいただきながら、男湯の前の椅子に座って受付のおばちゃまとおしゃべりをしていると、気持ちは最高に、ほぐれていくのでした。8人が参考にしています
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此処に関しては、いろんな尺度が曖昧になりますね。
泉質がどうとか、循環してるとかしてないとか、塩素臭がするしないの、内風呂が広いの狭いの、建物が仮設っぽいとか、露天の下の方の湯からの眺望がきくとかきかないとか、此処の場合、まぁどうでもいいですね。
そういったものを、何だか超越してる感じです。
このサイトでの投稿数もめちゃめちゃ多く、いろんなメディアに紹介されて、かなり人気スポットになってる関係か、結構な人が集まってます。
最も良かったのは、あっちの湯のウッドデッキです。
太陽の下、全裸でお昼寝をしてもお上に逮捕されない所は、まああまりないでしょうから(日焼けしてしまった)。
過大な期待は裏切られる可能性がありますが、決して悪いところではありません。
カーナビに従って現地に赴く途中、もうすぐ着くなあと思いながら、ふと路傍を見ると
「放ったらかしの湯に向かう人。カーナビが間違っています!!」
の看板。
どうも各社のカーナビ、特にソフトが古めの場合は間違ったルート指示を出してしまうようで、私の場合も実際には間違っていました。
笛吹川フルーツ公園内を通って行くのが正解です。
誘導看板を注意深く見て、その指示通り行けば間違うことはありません。
カーナビ頼りで行こうとする人は、充分お気をつけ遊ばせ。1人が参考にしています
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6月7日に行きました。
ランチバイキングとセットで3150円。食事もまずまず満足出来るレベルでした。
お風呂は、非常に気に入りました。開放感は抜群ですよ。脱衣場から露天までほぼ仕切りなし!開放的ですね~
露天も広いし滝っぽい作りにも好感が持てます。
お湯は、ややヌメりのある単純温泉。万人受けするお湯ではないでしょうか?
全体的に満足出来る温泉でした。5人が参考にしています
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一番風呂にて入湯。内湯はちと熱め。露天は少しは温い。料金も庶民的で(\300)休憩室も狭いながらもある。駅そのものと言っても良いような場所。単純泉とは言え、一番風呂でも小さな粒子が舞っていたのはご愛敬か。
2人が参考にしています
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「信州ぐるっとキャンペーン」を利用して入湯。初めて山田温泉を訪れたが、鄙びた一軒家くらいかなとの先入見は、大湯の前に立った時に吹っ飛んだ。落ち着いた瀟洒なとでも形容するような温泉地。
大湯は鳴子の滝の湯を思わせるような木造の雰囲気のある落ち着いた佇まい。蔵王温泉の川の湯の共同湯を思わせる湯温。(蔵王温泉の湯は酸性がきつくて目が開けられなかったが)お湯は熱めの湯船と温めの小さな湯船。温湯は小さすぎて長く入るには躊躇します。熱湯は少々熱すぎ。とてもじっくりと入ることの出来る湯温ではなし。それが適温なら☆6つかな。54人が参考にしています
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山梨在住でもチョイと手ぬぐい一つで・・・と
気軽に行けない山里
ホント凄い山中なんだから
早川沿い温泉ハシゴするつもり、だったのですが
最初のこの湯で、すっかりマイッタ
その気がすっかり山中に溶け込んでしまいました
長いワイディングロード、処々啼鳥を聞く
本日一軒目で打ち止め
若竹色、臭いは薄いが口に含むと薄い塩気と卵の腐臭、
トロミのある体温より僅かに高い湯が全身にまとわり付く
あ~ぁ極楽じゃ極楽じゃ
カランからお湯出ずにマイナス一
天国には一寸足らんかったの4人が参考にしています
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硫黄の香り。深い透明ビリジアン色の湯。天井の高い木造の建物。
ウキウキしてお湯を触ると、熱い!!あっちー!!無理!
「銀山温泉・共同浴場・大湯」での熱湯との格闘を思い出す。
ぬる湯の浴槽もあつ湯の浴槽も同じ熱さじゃないですかー。
人が来る気配なし。じゃんじゃん埋める。
草津温泉の湯もみショーを思い出しながら、湯もみの真似事をする。
だんだん体も慣れてきたので肩まで浸かる。
うわ~、めっちゃ気持ち良い~。
嬉しい~よ~。
そうこうしていると、隣の男湯から「あっつ~!!」の声と水を注ぐ音。
地元の方は、こんなに熱いお湯に平気で入るのだろうか・・・?
10人が参考にしています
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