温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >786ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

皆さん方の口コミ評価に反して、小生の評価は「意外」にも好印象でした。平日の午後入湯という所為でしょうか、露天も含めてお客さんの数は片手以内。茶色の露天は貸切状態。湯温も適温で、躰を洗った後のツルツル感は大したもんだと思いました。
何と言っても良かったのは、休憩場が次回制限無く使えること。広い場所で寝転びが出来ます。今度は早い時間に行きたいですね。1人が参考にしています
-
2008年9月27日にリニューアルオープンした日帰り施設で、角間大橋の下にある。
高温の源泉を加水せずに、毎日湯を抜いた後に湯船に半分ほど注入して冷まし、翌日源泉を注いで温度調節している100%かけ流しである。 無色透明かすかな塩味、しゃきっとしてよく温まる湯である。
2008年12月より素泊まりも始めた。
角間天狗の湯 ナトリウムー塩化物温泉
91度 pH7.3 溶存物質 1799 硫酸イオン191.6 炭酸水素イオン 76.3 メタケイ酸 198.5 メタホウ酸 89.6 酸化還元電位 (ORP) 10 (2008.12.13)2人が参考にしています
-
インターチェンジからも程近く、遠方からも行きやすい立地です。
宿泊もできる国民宿舎で、大変広く立派な施設でした。
お風呂エリアは日帰り温泉施設のような造りで利用しやすくなっています。
浴室は湯郷白寿を思い起こさせるような、濃厚な湯ゴテゴテの析出物。
浴槽の底まで沈殿凝固してガチガチになっていてちょっと危ないかな・・。
鉄の香りがする濃い茶褐色の湯は、温まりが良く短時間の入浴でも汗が止まりません。
心の底からほっとするとても良いお湯です。
自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。6人が参考にしています
-
吊り橋を渡っていく のめこい湯。
源泉 のめこい湯 源泉温度43.3度 PH9.8
アルカリ性単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。あっさり系硫黄泉。ぼちぼちのツルツル感。
施設★3。雰囲気★4。総合★4。
この日の男湯は、八角形を有すローマ浴場だった。
個人的には、和風浴場の檜風呂で堪能したかった気がします。
施設はすべて揃っている感はありで、
完成度もかなり高いように感じました。
ほのかに香る硫黄臭とともに人気があるのが理解できました。
(2008年10月4日)0人が参考にしています
-
銭がめさんを後にして、すぐ近くのこちらに立ち寄りました。
見てくれはスーパー銭湯のようですが、内容は銭湯とスーパー銭湯を併せたような感じです。
シャンプーや石鹸がないこと、金額が安いこと。この点は普通の銭湯です。
脱衣所も浴室も露天風呂も全てが広い、ジャグジー風呂もあればサウナも水風呂もある。
このあたりはスーパー銭湯のようですね。
何より特筆すべき点は、ここにいい温泉が湧いているのです。
湯船には、2号泉と3号泉の2つの源泉が使用されているようです。
1号泉もあるのでしょうが、湯船には使用されていないようです。
どの湯船にどの源泉が投入されているのかが、しっかりと明記されておりました。
内湯は循環されているものの、新湯もかなりの量が注がれています。
ただ、塩素臭が少しきつめなのが残念ではありました。
こちらのお薦めはなんと言っても露天風呂です。
露天は湯船が2つ。2号泉と3号泉がそれぞれ楽しめます。
2号泉は少し笹にごりがありました。3号泉はラジウム含有。
お肌がスルスルすべる感じのするいいお湯でございました。
この日は大雪で、露天の通路部分には雪が積もっていました。
それゆえか女風呂では露天風呂は不人気で、ほとんど貸しきり状態での入浴でした。
男風呂は逆に露天風呂が大人気。
こちらの施設は地元でも人気の施設のようですが、街中にあったらきっと
「入場制限」しなくていけないだろうと思われるほどの、上質な施設でした。8人が参考にしています
-
走るたびに道は白くなり、空からは白い雪が舞い降りてきます。
北海道に長年住んでおりましたヒロにとってはお手の物。
しかし、隣で見ておりますドンにとってはハラハラものの雪道です。
愛車はどんどん建物のない場所へと進んで行きます。
銭がめさんの駐車場は一面の雪。駐車中の車も白い布団をかぶせたようになっていました。
こちらは基本お食事処でして、ぼたん鍋と川魚が有名です。
座敷に座って川を見ながらお食事を楽しみ、その後で温泉がいただけます。
とはいえ我が家は、ありがたく温泉パスポートを使って入浴のみさせていただきました。
とても清潔な脱衣所と浴室。湯船はひとつです。
大きな窓からは小川が見えます。木々たちは雪に覆われていました。
お湯は透明で、スルスルと肌をなめらかにしてくれます。塩素とは無縁のいいお湯です。
源泉の投入量は多くないのですが、お湯は清潔でいい頃合の温度でした。
飲泉可能かどうか分かりませんでしたが、二人とも源泉を口にしておりました。
薄い塩味は感じたものの、成分表にあるほどの塩気はまったく感じませんでした。確かによくぬくもる温泉です。
温泉の注がれ方と同じように、静かに、静かに楽しむのがこの温泉には合っていると思います。0人が参考にしています
-
そう広くない檜造りの内風呂は、黄色っぽく見える温泉らしい湯でしたが、
クチコミ通り塩素臭がきつめなのが残念なところ。
しかし、露天からの景観は特筆すべきものがありました。
湯温は適温、季節柄外気温が低く、山間の美しい景色を眺めながらの長湯が可能です。
雪景色の素晴らしい温泉として、東日本で一番と評価された事もあるそうですが、納得。
道程は厳しいでしょうが、冬景色の露天風呂に入浴して、遠く雪の山々を眺めたい。1人が参考にしています
-
近代的で大きく綺麗なホテルです。
展望大浴場も広く設備が整っていますが、野沢温泉特有の風情とは無縁の雰囲気。
源泉は麻釜からの引き湯、湯口には飲泉用のひしゃくが置かれ、
新鮮なえぐ味あるお湯を味わうことができます。
ここも硫黄の香るツルツルとした湯、広めのぬる湯(熱目の適温43度くらい?)と、
小さな激熱湯槽(ムリムリ)、若干白濁した寝湯もあります。
この他に昨秋OPENしたという小さな展望露天風呂もあり、
真湯をかけ流し、熱めの濃い白濁湯で、野沢の山並み街並みが一望できる
眺望抜群の大変素晴らしいお風呂でした。
露天ゆえ温度の低下がある時は、麻釜の湯を混ぜて掛け流しているそうです。
立ち寄りで入浴させていただきました。3人が参考にしています












