温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >785ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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念願かなって野沢温泉に来ることができました。
初めての野沢温泉だったので、駐車場探しに一苦労^^;
上の神社の方まで行って「これはマズイ」と感じUターンしてきました
私はバイクだったから何とか大丈夫でしたが、車で奥の方まで行ってしまうと
かなり辛い事になる可能性があるので注意して下さい。
有料の駐車場にバイクを留めて、散策マップを頂き目指すは大湯へ
私が行った時間はラッキーな事に貸切状態でした。
洋服を脱いでいるときにも温泉の良い臭いが漂ってきて期待感を高めます
しかし、いざ入ろうと思っても「熱い!!」ぬる湯なはずなのに尋常じゃない熱さです
あつ湯の方にいたってはカップラーメンが余裕でできそうです。
申し訳ないと思いながら、加水をしてどうにか入れるレベルに・・・
私がだらしないのか、野沢温泉が強敵なのかは分かりませんが、かなりの高温ですね
あまり加水し過ぎると次の人の迷惑になると思い、早めに切り上げる事にしました。
しかし、大湯の素晴らしさは感じられる事ができました^11人が参考にしています
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ホテルの温泉だが、日帰りでも利用可能。
受付で支払いを済ませ、エレベータで3階に上がり、廊下を奥へ進むと男女分かれた浴室への入り口がある。
勢い十分なシャワーや馬油のシャンプー、トリートメント、ボディソープを完備。
内湯は大きな浴槽が二つで、一つは中心から泡の吹き出す浴槽となっている。
露天へ出ると、まず仏像?のようなものが祀られていて、さらに階段を下りていき、洞窟のようになった浴槽と、解放感のある露天岩風呂。一番下に休憩できる東屋がある。
階段の転落防止のガードや遠くの道路等、雰囲気を壊すものも目に入ってくるが、滝があったり、ずっと下に川を見下ろせたりして、周囲の環境をうまく利用されている。こうした工夫された作りはなかなかのもの。
湯質は無色・透明・無味だが、少しヌルヌルしたものを感じられる。
女湯の状態は不明。
少々高めの価格は、内容からすればだいたい納得できるか。2人が参考にしています
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21日に一人で行ってきました。
ナビの案内がドンピシャで到着。
新潟から大阪方面へ帰る道中が長くて・・・
一休みで、立ち寄りしました。2日前に電話でお話した女将さんは居らず、
大将らしきおじさんへ500円支払い入湯。
館内はボロボロで意味不明の装飾品多数アリ。
ほんと関西風に言うならパラダイスですね。今回の小旅行ではパラダイスを2ヶ所も発見してしまいました。
ご主人「誰も居ないからゆっくり入ってね」とのお言葉。
男子と書かれている脱衣所にて服を脱ぎ風呂場へ・・・
塩辛く金属味がする汗の止まらない65℃くらいの湯が掛流されています。色は茶色で沈殿具合を確かめる以上に湯が投入されている。
他に誰も居ないので、浸かる→錆びた椅子に座る(窓からはセミの鳴声と緑)→扇風機入れる→浸かる・・・・を繰り返します。
有馬の金泉をそのまま純粋に掛流した状態。でしょうか
帰り際にご主人が
「本当は火曜日は休みなんだわ。火曜日は国土交通省の人たちがトンネル工事関連で温泉に影響が無いか調べに来ているんだわ。ここの温泉は石油発掘のときに発見したんだわ あと、いつもは結構お客さんがいいてビール片手に湯に浸かる人もいるんだよ」を方言でおっしゃっていました。
気さくで湯守な筋肉質な半そで白Tシャツです。もっと話したかったなぁ~
そんな気を使って頂かなくとも、充分に良い湯であることは確認しましたたのでまた行きますよ!43人が参考にしています
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今回は一人で行ってきました。
20日の朝、無性に温泉に行きたくなり、以前より気になってきた「西方の湯」を目指します。
大阪方面より出発しましたので片道600キロ走行です・・・
新潟県に入ってからがまた遠い・・・
中条ICで降りれば良いものを私のナビはナゼか?
新潟西ICで降りるように指示した。確認しなかったのが悪いのですが、これのせいで1時間はロスしました。。。。。
16時、宿に到着。
ご主人に500円払い入館。
主人「どこからきたの?」
私「大阪のほう」
主人「そりゃ~遠いとこありがとう・・・ 臭いよ・・・」
脱衣場へ到着すると確かに臭います。
浴場の扉を開けると完全に黒い湯船に先客のお爺さん3名アリ。
田舎の婆さん宅に昔あった「ボットン式」の春先を思い出す臭い。
床がとてつもなく滑りますから本気で注意します。すり足です。
浸かり源泉を舐めてみると塩辛いだけで不味くはないです。
臭さも慣れてきたところ先客の3名さんが出て行きました。
「温かったらバルブひねって熱いのだしたらいいよ」っと優しいお言葉を頂くがすでに充分熱いです。
湯上りにシャワーを浴びてしまったが臭いは消えない。
帰り際に主人と奥様らしき方が見送ってくれ、
主人が「泊まっていけば?素泊まり2500円だから安いよ」
との有難いお言葉を戴いたが、鎮座販売されている各グッズに囲まれてはとても眠れないと思い丁重にお断りしました。
いやいや・・驚きの湯と施設でした。
確かに色々な湯に浸かりたい温泉通向きではあります。
栃尾又に急遽の宿が見つかり急ぐが臭いは消えない・・・
途中のコンビにでも何となく気になります。
一度行く価値は充分にあると思いますし、
近ければ常連もありと思える珍しい湯なので5点!3人が参考にしています
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松本は「お気に入り」の街のひとつで、扉温泉、美ヶ原温泉には
何度か宿泊してみた。施設、もてなし、食事などではなかなか良い宿はあったが、温泉の泉質に関しては特に感じるところはなかったので浅間温泉も同様かとあまり期待せずに宿泊してみた。
濾過消毒もあり、ということだったので尚更だった温泉だが、3時前にチェックインしすぐ入浴してみると消毒臭は感じられず、良泉の何とも言えない芳香も漂っているし浴後は結構発汗も。嬉しい誤算だった。ただ夜遅く3度目に露天に入浴すると、湯がくたびれたのか臭いが悪くなっていて残念だったが。
夕食は品数、目新しい料理など多く意欲は感じられるが!冷え切って噛みにくい「鰻の白焼き」をはじめ美味しいと感じられるものがあまりなかったのが残念、全体に作ってから随分時間が経っているから?
温泉は気に入ったし、秋にはお得な料金設定の「茸」「蕎麦」会席プランなどもあるそうなので又松本に行く際は利用したい。8人が参考にしています
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レジャーついでの立ち寄り湯で行ってきました。
山梨県内屈指のシティホテルだけあって,設備は充実,スタッフの応対もしっかりしていますが,立ち寄り湯の料金も高めです(\1500)。当日は結婚式も行われており,ロビーなどはとても温泉に来た雰囲気ではありませんでしたが,浴場のある3階まで行けば少し温泉らしくなってきます。
浴槽は広い内湯に,檜造りの小さめの露天風呂が併設されていますが,市街地のためか露天からの眺望はほとんどありません。また,泉質は自家源泉の弱アルカリ泉とのことですが,表示によれば循環とかけ流しを併用しているそうで,塩素臭も感じられ,お湯のよさがイマイチ感じられませんでした。
ホテルとしてはステータスの高い立派なホテルだと思いますが,温泉としてはややコストパフォーマンスに欠けるのではという印象です。2人が参考にしています
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再訪問で、ありがたく温泉博士使用デス。
かなり年季の入った、でもシンプルな国民宿舎です。 今回は周辺では海開きしており、でも活気はないものの、こちらの「鷹巣荘」さんには、何組かの学生さんの利用客の方が施設内にいました。
お湯は単純泉で、掛け流しということで少し色つきですが、鮮度はあります。
内湯は、熱い・ぬるいの温度に分かれた浴槽と、少しのカランのみとシンプル。露天は、日本海が全開で、かなりの開放感で、釣りされる人などの注意が必要です。
あまり特徴がないのが、単純泉の魅力でもあり、長湯も楽しみたくなることもよくあるのですが、全体的に温度設定が高く(加温かどうかかは、情報不足なのですが)、さらさら~とも、ぬるすべ~とも、浴感をあまり感じることができなかったので、暑い季節のほてりを避けるように、短めの入浴となりました・。
綺麗なお湯なので、湯上りはスッキリします。
フロント付近には、学生さんの団体が多いわりに、浴室は閑散。
かなりご年配の方が、入れ替わりで2・3名ほど・・。
地域住民の入浴利用としても、通える超気楽さを感じる施設でした。
こちらの露天風呂から見える日本海の景色、「スゴク壮大!!」という感じではなく、プラス夕日とセットで眺めたりできると良さそうです。41人が参考にしています
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早朝6時から営業している銭湯である。金沢の滞在も本日で最後となり、出立の前の入浴となった。平日の早朝である。
源泉浴槽では上質な紅茶のような色合いのモール泉がかけ流されている。湯口で40℃ほどのぬる湯であり、安心して長湯可能。心地よいモール臭が何とも言えずいい感じであった。明白な泡付きも見られた。
少し大きめの規模の施設であり、源泉浴槽はだいたい7~8人はいけそう。あまり詰め込まれてもつまらないので、やはりすいている時間狙いか。他にはバイブラなどの循環浴槽もある。こちらは色合いが濃くなっている。酸化の影響だろうか。
軍艦の階段を彷彿とさせる急傾斜の階段を昇った先には「展望露天風呂」がある。とはいえ、何かが見えるわけではなく、展望は効かない。こちらは37℃ほどのぬる湯であった。循環だろうか、1階の源泉と比較して香りも泡付きも弱かった。
泉質にこだわる方は、やはり1階の源泉をお勧めしたい。柔らかい肌触りの湯は金沢モール泉の典型かと思われる。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉だったか。重曹成分特有の肌あいが嬉しい銭湯である。39人が参考にしています
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平日の夕刻の入浴である。暁町の交差点を折れるのだが、歩道と間違えるほどの狭いところを抜けて、駐車場に到着する。駐車場そのものは広いスペースがあるので心配は要らないが、あの道は少々プレッシャーがかかる人もいるだろう。
こちらは番台形式のいかにも「地元の人と学生相手の」銭湯なのだが、金沢ならではのモール泉が楽しめるのが特徴である。色合いは醤油のようであり、かなり濃い。内湯は加温された湯、露天はぬるい源泉と加温湯で温度調節を行っている。私の訪問した日は、かなりぬる目に調節されていた。35℃ほどであろうか。なので内と露天を交互に入って楽しんだ。
露天は浴槽のサイズの割に源泉投入量が少ないのか、あまりモール臭を感じることはなかった。肌合いの柔らかさは健在であったが。これは内の加温湯も同様で、加温することで臭いが飛んでしまっているのかもしれず、カランの源泉から感じた芳香は薄められてしまっていた。こちらの湯の中では、カランの源泉が最高のパフォーマンスを示していると思う。この芳香こそが"The モール泉"だろう。湯上がり後のホカホカ感の持続は素晴らしく、眠りに着くまで持続していた。疲労回復や、ストレス解消なんかにも使えると思う。62人が参考にしています





