温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >773ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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下諏訪の共同湯の1つ 高木区温泉。
下諏訪町温泉67度に高木第2源湯30度を希釈。
温泉レベル★4。雰囲気★4。総合★4。
○料金が安い。
×絵が書いていない。
○熱くて気合の入湯。
○出た後のサッパリ感がかなり良かった。
購入した雑誌で紹介されていたので、行ってみた。
高木区老人集会施設に併設。駐車場なし。
マイ桶が必要。
かなりの熱さを伴ったぼちぼちの湯でした。
午後1時半ころ終始貸切状態。
赤レンガ色のモザイクタイルで縁取られた
みごとなまでに美しい円形。鄙びた感が最高。
お湯の供給にて既設管の劣化のためか、
配管が露出で切り回されていて
空中散歩の上、掛け流されているのが、おもしろいと思った。
ワクワク感を伴った発見難易度は★4。
細かい情報を掴んでいなかったので、
若干行ったり来たりしました。
最後は地元の方に聞きました。
国道20号高木の信号機を山側に曲がる。
すぐにJRの高架になっていて、渡り終えると
セイコーエプソン高木事業所正面玄関前。そこを左折、
100m弱行くと右側にあります。Orナビで高木区老人集会施設にセット。
これで、発見難易度は★1になります。
共同湯好きな方には、かなりお勧めですよ。
下諏訪は、これで知りうる入湯できる共同湯は、コンプリート達成。
日常に溶け込んだ下諏訪の共同湯の風景・・完。
入湯できる共同湯を知り次第、またすぐに訪問することでしょう・・。
感無量。
(2008年11月8日)3人が参考にしています
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下諏訪の共同湯の1つ 六峰温泉。
源泉名 六峰温泉 源泉温度49度
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉
温泉レベル★4。雰囲気★3。総合★4。
○料金が安い。
×絵が書いていない。
○熱い。常連さんがどこからか、ホースをもってきてくれ
加水しようとしてくれたが断り、気合の入湯。
○出た後のサッパリ感がかなり良かった。
食事処に併設されている。
日中は、そちらで支払いを済ませ入場する。
浴場は、現代感があり鄙びた感はあまりなかった。
常連さんといっしょの入湯となった。
かなり熱かった。入湯後のポカポカ感が最高でした。
(2008年11月8日)2人が参考にしています
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入浴600円。無表情な四角い建物に大きく温泉マークが書かれています。周りは畑や人家がまばらにある台地で、景色的にはちょっと寂しいところです(近くの方々すみません)。露天風呂はありませんが、タイル貼りの大きな内湯は適温のお湯がどんどんかけ流されています。色はほぼ無色ですが、かなり鉄の味が強く、細かい泡がびったりと付きます。炭酸ガスの温泉はぬるいところが多いなかで、これだけ気泡が入っていて熱いというのは珍しいしとてもよく温まります。すばらしいです。
展望はないし、雰囲気はあくまで日帰り公衆浴場ですが、車さえあればまた行きたいです。韮崎の駅からは車で20分くらい。道は分かりづらいのでナビが必須かも知れません。車以外で行くのは難しいと思います。なお、近くに「日本のへそ→800m」の看板がありましたが、へその場所にはたどり着けませんでした。0人が参考にしています
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昨年末に立ち寄りました。以前に一度行こうとした時には道に迷い、ようやく見つけたと思ったら近くの道路が工事中でたどり着くことができず、今回リベンジしました。夕方の時間、途中まで風呂場は完全に貸切状態、期待通りドバドバ掛け流しで、床は溢れたお湯で川のようになっていました。やや微黄色の透明なお湯は少しばかりの泡付きもあり、なかなかでした。ジェットバスの方は循環のようでしたので、主浴槽に何度も入って幸せな気分を味わいました。山梨ならではの身近な日帰り施設で、下手な高級温泉旅館より温泉そのもののレベルはずっと上だと思います。
1人が参考にしています
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昨年末に立ち寄り、休日の午後だったのですが大岩風呂の入浴者は私のみ、完全に貸切状態でした。大岩露天風呂は評判通りかなり大人数の入浴が可能で、大きく二つの浴槽に分かれています。その内、源泉が掛け流されているのは一つで、その浴槽から更にもう一方に流れている構造です。冬場の下流浴槽の湯温はおそらく30℃少々、かなり寒く長時間入っているのが辛いレベルでした。但し、逆に考えると夏場には最適な湯温であることが想像でき、上流の浴槽と交互に入ると気持ち良さそうな感じです。泉質は無色透明でとりたてて特徴は感じられませんが、温泉感は十分にあるものでした。露天風呂からの眺望も特に素晴らしいというわけではありませんが、何より貸切で入ることができたので癒されました。1000円の入浴料はやや高い気はしますが、とりあえず合格点に達する温泉であると思います。帰り道、民家が点在する辺りまで降りてきた所で野生の猿が数匹、川に水を飲みに来ていました。甲府市外からそれほど離れていないこの辺りで、貴重なものを見ることができました。
2人が参考にしています
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案内が少なくて分かりにくいかも知れないが、八方のスキー場からすぐ。茶褐色で、鉄の匂いのするお湯。体の芯から温まるディープな湯。風・雪・寒さ除けだと思うが、半透明のビニール掛かっていて外の景色は見えない。冬以外ははずしているみたいなので、一度違う季節に行ってみたい。
3人が参考にしています
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「かじか」 から橋を戻り500m上り坂を歩くと、道が右に曲がる山側に宿がある。 外観は湯治宿。
内湯はぬる湯とあつ湯の2つの浴槽。 露天は葛温泉では一番広く、山に向かって開放感がある。
どちらも湯量豊富にかけ流し。 炭酸の湯と高瀬の湯を混合して使用。
炭酸の湯 単純温泉
86.8度 pH6.9 フッ素イオン 6.8 硫化水素イオン 0.8 硫酸イオン 13.9
炭酸水素イオン 134.4 メタケイ酸 148.1 メタホウ酸 24.1 (ORP) 45 (2009.1.25)5人が参考にしています
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仙人閣から300m離れた対岸の宿へ。 自遊人パスポートで入浴。
美術館の様な洒落たエントランスを入り、横幅に余裕のある木の階段を山側に上がって行くと風呂がある。 脱衣所はもちろんのこと階段の踊り場まで床暖房されている。
内湯は洗い場と浴槽の間に仕切りの壁があり、照明を落とした浴室でゆったりと入浴できる。 循環ろ過の湯だが、 ORP 31 と低い。
屋根つきの半露天は森に囲まれており、ぬるめの源泉かけ流し。
細かい湯の花が多く、かすかな硫黄臭がする。
四季を感じながら瞑想したいところだが、 「高瀬館」はどこ?
橋本の湯 単純温泉
92.4度 pH7.02 硫酸イオン 11.6 炭酸水素イオン 78.1
メタケイ酸 85.6 メタホウ酸 8.1 酸化還元電位 (ORP) 45 (2009.1.25)3人が参考にしています
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バスツアーで新宿から3時間で到着。 昼食付きで2時間半の滞在プランである。 葛温泉の3軒の宿のうち、大町市街に一番近く高瀬川に面している。
参加者46人なので大混雑が予想される。 しかし「温宿かじか」 はどこにあるのか?
「高瀬館」 から戻るとあと30分しかない。
内湯は混合泉(新第2源泉、平成の湯元湯、高瀬の湯)で、白い泡でできた輪の様な物体が湯面に浮かんでいる。 一瞬シャンプーの汚れかと思ったが、露天に入って驚いた。
自家源泉の注ぎ口から白い花が形成され、露天全体にぷかぷかと浮かんで広がっているではないか。 こんな湯の花はお目にかかったことがない、これはフッ素のなせる技か。
川に面した露天は仙人閣だけであり、肌がつるつるになる泉質は葛温泉で一番に感じた。
仙人2号の湯 アルカリ性単純温泉
49.5度 pH9.4 鉄(Ⅱ) 0.2 フッ素イオン 10.8 硫酸イオン 8.4
炭酸水素イオン 52.5 メタケイ酸 30.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス75 (2009.1.25)9人が参考にしています
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是非一度行ってみたかったほったらかし温泉に行く機会を得ました。
温泉は、泉温31.7度、pH9.9、毎分195リットル湧出、加水なし、加温あり、放流一部循環式で無色透明のアルカリ性単純温泉です。
今回は、こっちの湯を利用しました。到着したときは日没後だったので、評判の美しい夜景と星空を楽しむことができました。正直のところ、お湯は大して特徴を感じませんが、あの夜景と星空だけで満足してしまいます。
ただ、穿った見方をすると、駐車場は砂利のままで、あの仮設のような施設なのに、お湯は循環併用の消毒ありになっていて、料金はしっかりと700円かかり、しかもあっちの湯とこっちの湯は別料金で、コインロッカーも有料のあたりは、いやらしいというか、しっかり取るところは取っているなという印象も受けました。それでも、次回は是非あっちの湯にも入りたいと思ってしまう私なのでした。
(2009年1月入浴)1人が参考にしています









