温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >759ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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暗くなってから循環バスで出かけたので場所が分からない。 上石引のバス停で降りて山崎デイリーストアの店員さんに尋ねてみたが、バイトの人は地元の人では無かった。 電話をかけると、福正宗の看板の酒屋の角を曲がると煙突が見えると言われたが、暗くて看板も煙突も見えない。 結局ガソリンスタンドのお兄さんが一番頼りになった。
ガラスで囲まれた薄暗い半露天に、ぬるめの源泉がどばどばとかけ流されてオーバーフローも多く、今回巡った温泉の中でORPが一番低かった。
入浴後に施設周辺を詳しく調べると、白山坂交差点をはさんで駐車場があり、片道2車線の道路側からは下駄履き構造の施設にエレベーターで3階に上がる様になっていた。
石引温泉1号源泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
35.2度 pH8.2 溶存物質 2406 炭酸水素イオン 893.0 メタケイ酸 114.6 メタホウ酸 13.3 酸化還元電位 (ORP) 65 (2009.11.20)6人が参考にしています
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17時までの1時間500円コースで入浴。 ホテルの最上階の温泉にしてはお湯が良く、露天はさらにORPが低い。 塩素はほとんど入っていないと思う。
金沢片町温泉 ナトリウムー塩化物泉
43.1度 pH8.0 溶存物質 8660 カリウム 124.7 鉄(Ⅱ)0.8 臭素イオン 15.1 炭酸水素イオン 710.9 メタケイ酸 139.6 メタホウ酸 32.0 酸化還元電位 (ORP) 212 (2009.11.20)12人が参考にしています
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河原湯で野沢温泉の初入湯を済ませ、すっかり気を良くして向かったのが共同湯群の重鎮、大湯です。河原湯をさらにパワーアップしたかのような外観は共同湯群の中でも一番立派な建物で、野沢温泉のシンボル&ランドマークとして相応しい建物です。昔は惣湯(そうゆ)と呼ばれていたそうで、その名称からも歴史ある湯であることが窺えます。惣は惣名主や惣掟などのように村落共同体を表す言葉で鎌倉以後に使われるようなった言葉らしいです。すぐ側の通りには朝市らしき催しが開かれ、食材から民芸品まで売られおり、大勢の観光客で賑わっていました。浴室も満員御礼状態。こりゃダメだということで、麻釜や周辺を見学してからカムバックすることに。
30分も時間を潰して戻ってみると先ほどまでの賑やかさはどこへやら。朝市の出店も終わり、浴衣を着て闊歩していた観光客もすっかり姿を消していました。お風呂も先客はお一人、途中からは貸切状態でした。混雑を避けるのであれば、朝の場合7時過ぎからが良いようです。賽銭箱に寸志を入れていざ入湯。
浴室は5-6人サイズの湯船が二連で手前が温湯、奥が熱湯となっています。浴室の床は石タイルが敷かれていますが、浴槽は野沢温泉の共同湯群では珍しい総木造りで、風情満点です。やっぱり木の風合いは温泉には欠かせませんね。浴室の一番奥には掛かり湯もあり、赤いカップも置かれていたので飲泉もできる模様。
まずは手前の温湯から堪能します。温湯と言っても体感43度の適温やや熱めでといったところ。ほぼ透明ですが良く見るとやや緑掛かった湯が掛け流されており、程よい硫黄臭が鼻腔を心地良くくすぐってくれます。浴感は強いですが肌の当たりも良好で、おかしな刺激もなく、気持ちよい湯浴みとなりました。奥の熱湯は体感45-6度の透明の湯で、見るからに鮮度は良さそうでしたが、まだ湯巡りは始まったばかりでしたので体力を考え、こちらの湯は掛け湯だけにしておきました。一緒に突撃した父親は熱いほうが気持ちが良いとガッツリ浸かってご満悦。
湯浴みを終えて着替えていると、恰幅の立派(力士風)な中学生らしき少年が一人で入ってきたのですが、いきなり熱湯に入ったではありませんか。それもかなり豪快にドボンと入湯。感心して見守っていたら数秒後に突然「うおぉぉ!!」と悲鳴を上げ慌てふためき湯船から決死の大脱出。そして一言、「熱ちぃぃ~~!!」。湯船に浸かってから激熱なことに気づくまでの時間差が妙に生々しかったです。まるでダチョウ倶楽部の熱湯ショーを髣髴とさせる光景で、「掛け湯と湯温確認はしっかりやろうな」と心の中で少年にエールを送りながら大湯を後にしたのでした(笑)。
◎古くから地元の方々が湯仲間の制度のもと大切に維持管理なさっている共同湯です。無料で入浴できるとは言えども、入り口の賽銭箱にお気持ちの寸志を入れ、湯仲間の方たちの心意気に感謝と敬意を表したいものです。
◎私が参考にさせていただいた野沢温泉の外湯マップです。これを片手に湯めぐりしました。実際に行かれると分かりますが、温泉街の中心部は細い路地が迷路のように入り組んでいますので車で湯めぐりするのは到底無理です。共同湯に併設された駐車場もありません。観光用の駐車場を利用し、徒歩で湯めぐりすることをおすすめします。
http://www.nozawaonsen.com/map/map_large.html11人が参考にしています
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北関東や東北をメインに湯めぐりしていることもあって、今までほとんど縁のなかった長野県ですが、今回ようやく訪問できました。以前から気になっていた野沢温泉の共同湯群に狙いを定め車を飛ばします。朝5時半頃に到着し無料駐車場から徒歩で温泉街の中心部へ向かいます。なんとなくアウェーに乗り込んだような不安と期待に包まれつつ、まず最初に入湯したのがこちら河原湯です。
賑やかな温泉街の細い通りに面した立地で、もう少し先には共同湯群の重鎮、大湯も控えています。外観はコンパクトな間口ながら大変凝った造りになっており、それほど築年数も経っていない印象。観光色の強い意匠もあってか否が応でも温泉ムードが高まります。入り口の賽銭箱に寸志を入れていざ突入です。
内部は脱衣所と浴室が一体化した合理的な設計で棚の数も充分。湯船は5-6人サイズの高級感漂うシックな黒御影石製。体感44度のキリリと熱めの湯が掛け流されています。湯船の色も影響しているのか、モスグリーン掛かった湯には消しゴムカスのような黒褐色&灰色の湯の花もたくさん舞っていました。ほのかな硫黄臭も感知。源泉が高温のためか、投入量はそれほど多くありませんが、まずまずといったところでしょうか。天井が高く湯気がこもりづらくなっているのも快適です。ジンジンとヘビーな浴感ですが、シャッキと爽快な湯で朝風呂にはもってこいです。共同湯群でもお気に入りの湯になりました。
◎古くから地元の方々が湯仲間の制度のもと大切に維持管理なさっている共同湯です。無料で入浴できるとは言えども、入り口の賽銭箱にお気持ちの寸志を入れ、湯仲間の方たちの心意気に感謝と敬意を表したいものです。
◎私が参考にさせていただいた野沢温泉の外湯マップのURLです。これを片手に湯めぐりしました。実際に行かれると分かりますが、温泉街の中心部は細い路地が迷路のように入り組んでいますので車で湯めぐりするのは到底無理です。共同湯に併設された駐車場もありません。観光用の駐車場を利用し、徒歩で湯めぐりすることをおすすめします。
http://www.nozawaonsen.com/map/map_large.html5人が参考にしています
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温泉本やらテレビやらで見て、一度は行ってみたいと思ってた温泉。
きれいではないけど
あの景色は最高です。これぞ露天風呂。
営業時間前で「こっちの湯」は入れず。
また行きます。1人が参考にしています
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シャンプー,石鹸無し500円。100円バック式貴重品入れ有り、無料ドライヤー有り。シャンプーや石鹸を置いて無いのは、近隣に対する汚染を考慮してのことだそうですが、持込可となっていて、更には中でも売っていました。
源泉が91℃あるので、内湯も露天風呂も熱くしてあります。サウナもありますが、節電で使用時間が決められているようでした。サウナ用の水風呂からは、水を溢れさせないようにとの注意書きがありました。熱湯が売り文句のとらやの湯なので、水風呂の水でうめられたら困ってしまいますね。
露天風呂への扉を開けると強烈な冷気が流れ込んで来るので、子供が開けっ放しで出入りすると洗い場は凍えるように寒くなります。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き350円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。基本情報には250円と書いてありますが、350円に値上がりしてかなりの年月が経っています。250円の当時はシャンプーもボディソープも無かったのですが、そこだけ更新されているのがなんとも不思議です。
流石に三連休の中日とあって、どこもかしこも大混雑。ぽんぽこの湯も異常の台数の車が停まっていましたが、洗い場は待ち無しで使えました。
大きな内湯の端には打たせ湯があり、別室のサウナの前には水風呂もあります。露天風呂から眺める北信五岳が壮観で、夜はスキー場のナイターの灯かりが望めるのですが、最近はナイター営業をやるスキー場が少なくなりました。
今日はイベント湯と言うことで、露天風呂には沢山のリンゴが浮かべてあり、仄かにリンゴの匂いを楽しめました。
4月下旬頃には、駐車場が満開の桜で埋まり、遅咲きの八重桜も何本か植えられているので、長い期間の花見も楽しめます。0人が参考にしています
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夜に行ったのですが、真っ暗な道を進んで行くと、突然イルミネーションの灯った明るい施設が見えてきます。
全体に木造りできれいで快適な施設です。
温泉は鉄分を含んだ褐色で、ナトリウムカルシウム硫酸塩泉です。加水加温消毒なしという贅沢な温泉で、300円という料金には脱帽です。温度の違う内湯が2つと、露天とは言えない建物の中の露天風呂?が1つ。この露天、木の香りがして、ぬる湯な
ので長湯ができて気持ちよかったです。内湯は温度は高いのであつ湯が好きな人にはお勧めです。
ただ20時閉店なので夜行くには注意が必要です。ちなみにこの辺の店は20時閉店の店がほとんどです。2人が参考にしています
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いつも混んでるようなクチコミを見て二の足を踏んでましたが
この連休中に入浴してきました。
公式サイトにある「ゆーとろん水神の湯の時間別平均混雑度」を見たら
12時台が空いてそうでしたので、その時間に訪問してみました。
公式サイトに割引券があるので印刷して行くと700円→550円で入れます。
脱衣所はこじんまりしてて確かにウインターシーズンだと混雑する感はありますが
オフシーズンなのか時間帯が良かったのか、ほぼ人は居らずガラガラでした。
お風呂は男湯・女湯が日替わりで東側と西側の入れ替え制になってます。
ミスト湯(洞くつの湯)や、くすり湯がある東側の方が少し良いかな?
当日はサウナ(かま風呂)がある西側でした。
お湯は露天よりも内湯の方がより温泉らしく感じられます。
冷泉もあって夏にも良い温泉かも知れないです。
【公式サイト】
http://yuutoron.com/6人が参考にしています











