温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >757ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大きな内湯と石の露天、循環併用掛け流しでかすかにオーバーフロー。
入浴料1000円だが、大小タオル付きなので納得。
粟津温泉露天の湯金閣 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 加水、加温、塩素消毒、循環併用 溶存物質 2004 メタケイ酸 72.9 メタホウ酸 6.1 酸化還元電位 (ORP) 144 (2009.11.22)3人が参考にしています
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石川県は警告なしに突然オービスが現れるので要注意。
湯船からかなりのオーバーフローは見られるが、加水が多いせいか浴感がない。 プラスチックのカゴが浮かんでいたので、中を確かめたらゆずだった。
※2009年7月 「辰口温泉総湯 里山の湯」がオープン 0761-51-2183 10時~22時 第2,4水曜日定休 500円
新辰口温泉10号井 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 加水、加温、循環、塩素消毒 42.9度 pH7.5 メタケイ酸 37.5 メタホウ酸 21.0 酸化還元電位 (ORP) 282 (2009.11.22)1人が参考にしています
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県道353号線の横落交差点のすぐ角にある横落の湯。バスターミナルもすぐ側にあり、看板が二つ付いているので直ぐに見つけることが出来ました。私が利用した無料駐車場からは徒歩で温泉街に向かっていくと一番最初に目にする共同湯です。ちなみにその駐車場は横落の交差点から役場に向かって右側にある駐車場です。役場の手前200メートルくらいにあり無料で利用できるので時間を気にせず湯めぐりできました。車中泊組みの車もチラホラ見受けられました。
さて肝心のお風呂のほうですが、野沢の標準的な御影石製の浴室で、浴槽の縁には黒御影のアクセントも施してあります。ちなみに殿方の湯船は四角形ですが、姫方の湯船ははまん丸だったそうです(連れの談)。
浴槽は5-6人サイズでしょうか、やはり激熱の源泉が注がれ、お約束のように掛け流されています。湯温は体感44度、キリリと体が引き締まるようなヘビーな浴感。源泉は麻釜噴湯群からの引き湯&混合とのことで、野沢温泉らしい体力を使う湯でした。
◎古くから地元の方々が湯仲間の制度のもと大切に維持管理なさっている共同湯です。無料で入浴できるとは言えども、入り口の賽銭箱にお気持ちの寸志を入れ、湯仲間の方たちの心意気に感謝と敬意を表したいものです。
◎私が参考にさせていただいた野沢温泉の外湯マップです。これを片手に湯めぐりしました。実際に行かれると分かりますが、温泉街の中心部は細い路地が迷路のように入り組んでいますので車で湯めぐりするのは到底無理です。共同湯に併設された駐車場もありません。観光用の駐車場を利用し、徒歩で湯めぐりすることをおすすめします。
http://www.nozawaonsen.com/map/map_large.html2人が参考にしています
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麻釜湯から熊の手洗い湯向かうと、その直ぐ手前に位置するのがこちらの上寺湯です。まだ建替えてからそれほど経過していないのか、新しさを感じさせる外観です。寸志のお賽銭を投入し、早速突撃です。
浴室は御影石をふんだんに使用した立派なもので、浴室の壁際に掛かり湯と思われる小さな湯溜めもありました。湯船は3-4人サイズで青み掛かった薄緑の湯が掛け流されています。
湯口が少し変わっていて、蛇口から出た源泉が受け皿となっている部分に一旦注がれるのですが、そこにドーナツを乗っけたような排水のための穴が空いています。受け皿部分には稼動可能な石が置いてあり、その石で受け皿の湯口を塞ぐと受け皿の中に源泉が溜まりドーナツ状の穴から排水される仕組みになっています。要するに源泉の投入量を調節できるようになっているのですが、詳しくは現場で確認してみてください(笑)。
私が訪問したときは源泉は絞られず普通に投入されていましたが、先客の方が加水をしたのか、体感42度の適温でした。ほのかな硫黄臭と細かい湯の花も確認。源泉は丸釜からの引き湯とのことですが、野沢温泉らしい、サッパリとしながら浴感のある湯でした。
近くの熊の手洗い湯がとても賑わっていたのとは対照的に、こちらは他にだれもおらず、終始貸切状態で、のんびりと湯浴みすることが出来ました。結構穴場かもしれません。
◎古くから地元の方々が湯仲間の制度のもと大切に維持管理なさっている共同湯です。無料で入浴できるとは言えども、入り口の賽銭箱にお気持ちの寸志を入れ、湯仲間の方たちの心意気に感謝と敬意を表したいものです。
◎私が参考にさせていただいた野沢温泉の外湯マップです。これを片手に湯めぐりしました。実際に行かれると分かりますが、温泉街の中心部は細い路地が迷路のように入り組んでいますので車で湯めぐりするのは到底無理です。共同湯に併設された駐車場もありません。観光用の駐車場を利用し、徒歩で湯めぐりすることをおすすめします。
http://www.nozawaonsen.com/map/map_large.html5人が参考にしています
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露天からは里山の風情。 石川県は秘湯の会の宿にも塩素消毒を指導している。
曲水温泉1号源泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉
46.7度 pH8.3 臭素イオン 25.4 硫酸イオン 521 酸化還元電位 (ORP) 93 (2009.11.22)2人が参考にしています
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加水、加温、循環、塩素消毒された湯であった。 源泉かけ湯というものがあったのでORPを計ってみると、350と湯船のORP264より高かった。
わしはこんなところに来とうはなかった。
湯涌温泉1号源泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉
40.8度 pH7.8 カルシウム 164.6 硫酸オン 485.8 メタケイ酸 44.9 メタホウ酸 38.6 酸化還元電位 (ORP) 264 (2009.11.22)9人が参考にしています
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露天には3号源泉がかけ流されている戸室の湯と、天然ラジウムが含まれる2号源泉がかけ流されている医王の湯の2つの湯船がある。
ラジウムはよく分からなかったが、3号源泉の方がORP72で良い湯に思えた。 この泉質で380円は良心的。
浅の川温泉3号源泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉50.0度 pH7.8 溶存物質 444 カルシウム 327.5 硫酸イオン 898.2 メタケイ酸 41.4 メタホウ酸 114.5 酸化還元電位 (ORP) 72 (2009.11.22)6人が参考にしています
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「温泉博士」を利用しての入湯。設備は立派で洗い場の他の人へのお湯が掛からない配慮は素晴らしいと思いました。内湯は泡立てが不必要かなと。外湯は薄緑色の湯と、黒っぽい湯。薄緑色の湯が個人的には好み。
コーヒー牛乳が100円なのも嬉しい。今回は食事所や休憩場を利用しなかったので何とも言えません。
お湯自体は甲府にある素晴らしいお湯と同系列かと。入湯料がもう少し安いと再訪も可かなと思いました。16人が参考にしています
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冬季は閉まっているかも知れないとの、道を尋ねた近くのお店の方のお話。行ってみると開いていました。そして空いていました。だ~れも居ない。じっくりと堪能させて戴きました。まっことせせらぎの音と硫黄の臭い。無料での入湯に関係者の方々への感謝の思いを強くしました。
硫黄の臭いに若干混じる油の臭い。どうもお湯を温めているような。それでも秘湯気分は上々。湯温も40°くらいか。ちょっとこの時期では低く感じました。独り占めの至福のひと時。再度関係者の方々へ、有難う御座いました。16人が参考にしています










