温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >753ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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朝食のみの宿泊でした。夜10時過ぎに駅に着いたのですが迎えに来てくれて、対応もすごく丁寧でした。4月なのにやはりこのあたりはまだ寒く、早速入った温かい温泉がありがたかったです。
女湯はちょっとレトロな雰囲気のする浴室。透明なお湯で、なんだかとってもマイルド。妙高山の中腹から8kmも引き湯をしていて、その間に70度もあるお湯がちょうどよく揉まれるのだそうです。
朝食は上のレストランにて。焼き鮭に大根おろし、青菜のおひたし、がんもと筍の煮物、卵焼き、油揚げと豆腐の味噌汁、海苔、おしんこ、、、といったごくごくありきたりなのものでしたが、すべてがおいしかった。特にご飯。おいしいお米は他のおかずもおいしくさせるのかも。とにかくご飯は大満足でした。
※写真はレストランから見える雄大な妙高の姿0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯は掛け流しの元湯と循環の平湯の2種類。元湯は小さな気泡で白濁したお湯をイメージしてあります。平湯は黄色い色をしていて、立ち湯と座湯のバイブラがありました。
屋外には循環の露天風呂と蒸し風呂の小屋。日本古来のお風呂と書かれた蒸し風呂はスチームで息が出来ず、短時間で退散しました。
他には打たせ湯とサウナがありました。
食堂のすいとん定食は自慢の料理と言うだけのことはあり、良い味に仕上がっています。冬至の近い季節柄、かぼちゃが入っていて最高の逸品でした。出来れば、セットでは無く単品で食べたかったです。2人が参考にしています
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今年2回も行きました。2度目は夕方なので星空もと夜景も。休憩所や食堂も充実すれば・・・
2人が参考にしています
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※立ち寄り湯での評価です。
泡の湯と言えば、度々雑誌の表紙を飾る混浴大露天風呂で有名ですが、
その名前の由来であるアワアワのぬる湯を心行くまで堪能できるのは本館内湯です。
風情のある木造りの中型浴槽内部に毎分200リットル(!)もの源泉が投入され、
澄んだ湯に大量の細かい気泡と湯の花が舞い、浴槽の淵からドバドバと溢れ出る様は圧巻です。
濁り湯の露天などと源泉は同じですが、鮮度抜群のこの浴槽内では湯が濁る暇もないのです。
濁らない湯の素晴らしさを、ぜひ体感してください。8人が参考にしています
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訪問した日は残念ながら天気がいまいちで木曽御嶽山はわずかに顔をのぞかせるだけでした・・・
もしも、もっとどっかーんと見えていたらきっとこの温泉に対する評価も変わっていたと思います。
露天風呂はけっこうぬるくて、みなさんすぐに内湯にひっこんじゃってました。1人が参考にしています
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先日、TVの「秘湯ロマン」でもとりあげられてましたね。
センスのいいこじんまりしたホテルです。
お湯は湧出温度が低いので加温してますし、源泉掛け流しではなく循環もしてますが、塩素臭さも感じられず優しい感じのお湯でした。内湯も悪くないですが、内湯から20mくらい離れたところにある露天風呂はかなり気持ちがいいです。たしかに足元をみると道が見えたり他の建物が見えたりもするのですが、湯船につかって遠くを見るとはるか木曽の山々が見えて、檜の湯船の雰囲気のよさもあいまってかなりくつろげます。
ホテル全体も本当にこぎれいでおしゃれでいい感じです。
女性の方が都会の喧騒を忘れに友人と訪れるなんていうのにもってこいという感じですね。
田舎にあるのに、ひなびた感じが全然なくこじゃれた感じです。6人が参考にしています
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各種のガイドブックでは源泉掛け流しと紹介されているものもあるようですが、お湯はけっこう塩素臭がします。
それよりも何よりも、異常な程に混んでいて辟易としました。
日曜日の夕方だったので仕方がないのかもしれませんが・・・
ロッカーも小さめであまりきれいな感じじゃないです。
露天風呂からの景観は思ったほどではないです。たしかに山並みがよく見えるのですが、すぐ下の道もみえたりしてちょっと残念な感じです。
また、若者の集団が入っていたのですが、マナーがあまりよくなく、中には(シールなのかどうか?ですが)背中にでかでかとタトゥーのある人がいたりしてちょっと嫌な感じでした。
1Fのお土産売り場はかなり充実していてよかったです。0人が参考にしています
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ネットで検索すると「客を客と思っていない、風呂に入れてやっているんだという態度」などと酷評されてたりするので、けっこうおっかなびっくり行ってみました。
しかし、私たち夫婦はネットでたくさんみかけるような不快な思いはまったくしませんでした。
たしかに、「すごく強いお湯なので1回の入浴は20分以内にしてください」とアドバイスというよりも命令口調でかなり強く言われたり、温泉の効能についてほんの少し講釈があったり、脱衣所には感謝の手紙がこれみよがしに貼られていたりと気になるところはありました。でも、それほど気になるレベルではありませんでした。
実際、私たちが宿泊した日に一緒だった他の方はアトピーで悩んでらっしゃる方なのか、一生懸命に女将さんのお話をきいてお風呂でずっと顔をお湯をはった手桶につけていたりしてアドバイスを素直にきいて頑張ってらっしゃいました。
また、ここのお湯を気に入って購入される方も多くいらっしゃるようで、温泉の入ったポリタンクがかなりの数置いてあったりしました。
料理は薬膳風ということですが、普通においしかったです。冬でも冷たいものだけがっかりしたというような書き込みもネットで見られましたが、ちゃんと温かいものは温かい状態で出てきて量・味ともにとっても満足できました。
何年も前に購入した「元気になる!自家源泉の宿(関東・甲信越)」というJAF出版発行の本にこの宿の料理が2ページ見開きでどかーんと紹介されていて、その時は「日本秘湯を守る会」の会員宿だとは知らなかったのですが、いつか行ってみたいと思ってました。
お風呂場の景観とかがもう少しよければもっとよかったなとも思いますが、ここはお湯の効能を目当てに訪れるのがよい温泉でしょうから、あれでいいのかもしれませんね。
お部屋も超快適とはいえないものの、特に寒いとか臭いとかいったこともありませんでした。
お湯だけなら文句なし5点、料理は4点、その他もろもろを考慮して5点か4点か相当悩んだあげくに4点とさせていただきました。
ちなみに、私はいつかまた行ってみたいとも思っています。36人が参考にしています
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金曜日に有給休暇をとって千葉から京都の嫁さんの実家に(車で)帰省した際に少し足を延ばして宿泊しました。
2年ほど前の冬に帰省した際に宿泊するつもりで予約したのですが、大雪が降ったためにキャンセルしたことがあるのですが、その際の対応がけっこう気持ちのよい感じで好感を持った記憶があります。
さて、いざ到着してみると、ロケーションはまさに「秘湯」です。旅館建物前にある大きな山門がとっても雰囲気あっていいですね。
玄関の雰囲気もなかなかいい感じで、夜は写真をぜひ撮っておきたい感じです。
社長さんや従業員の方も皆ちとても気持ちのいい方々でほのぼのします。到着時に玄関横の湖が見える展望ラウンジに案内されましたが、ここは景色が最高です。あいにく当日は少し天気が悪かったので夕焼けは見れませんでしたが、部屋・風呂・展望ラウンジからの夕焼けは最高なようです。
食事は部屋にある食用スペースでいただきました。布団を敷く8畳ほどの部屋の横に湖側に鏡台の置いてある小部屋と食事用小部屋がくっついています。食事用小部屋はほりごたつのように足元が伸ばせるようになっていて景色もいいし、座敷みたいに足が窮屈じゃないし、なかなかよかったです。
料理は奮発してフグやカニにしようかと思いましたが、あえて普通の料理にしましたがそれでも十分な量と味でした。しっかりカニとフグも一品ずつですがついてきました。フグの空揚げは美味しかったです!
お風呂は循環してるようで、少し力不足なような気もしましたが、雰囲気はよいです。ただ、露天風呂にある源泉浴槽はさすがにこの時期は(湧出温度は10数度なので)ただの水にしか感じられずに足の先しか入ることができませんでした。ちょっぴり残念でした。
ちなみに、夏限定の温泉プール(プールといえるような大きさではないかもしれませんが・・・)があるのですが、こちらも入浴はできませんでしたが、見学はできました。夏に子供を連れてきたら喜ぶんじゃないかと思います。
ちなみにご主人はとっても猫が好きなようで、捨てられたシャム猫を餌付けされて飼ってらっしゃって、その子が子供を産んで2匹のシャム猫がいます。これがまたかなり人慣れしていて可愛いです。ただ、シャム猫というのがはばかられるような素晴らしい体格になってしまっていますが・・・
猫好きの私にとってはこの2匹の存在もかなりポイント高かったです。
次はぜひ夏の気候のいい時期に来てみたいと思わせる宿でした。55人が参考にしています











