温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >731ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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浴室
4人が参考にしています
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2011.8月中旬、バイクツーリングで立寄りました。
和倉温泉街の中心部?にある、今年4月に立て替えオープンした
かなり立派な面がまえの日帰り入浴施設です。
この和倉温泉街自体の存続自体の風前の灯火のような状態の中で、
唯一の立派な活気がある施設の感じがしました。
が、
お湯は掛け流しであるはずがなく、塩素臭はかなり匂います。
泉質そのものは、単純アルカリのナトリウムが入ったしょっぱい
温泉だと思いますが、いかんせん、入ってる最中、その後も、
なにも残らない(唯一塩素臭のみ)、ひじょうに悲しい温泉です。
露天風呂はあることにはありますが、とても狭く、周囲が住宅地
のため、景色もほとんど見れません。
施設内に飲食できるところもありません。
残念ながら、もう二度と入ることはないでしょう。7人が参考にしています
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2011.8月中旬にバイクツーリングで立寄りました。
渓谷沿いの国道148号線を新潟方面から下っていってすこし横道に
入ったところにある、ほんとうに鄙びた温泉宿です。
設備の古さは致し方ありません。宿の廊下も脱衣所も、日帰り
入浴施設の奇麗さ、豪華さはまったくありません。
でも、お湯は超一流。
時間が遅かったので露天風呂はパスして、
内湯の大きな湯船に直行。
泉質は塩っぽく、硫黄も入っていて、湯船に注がれているお湯を
飲む(飲用可)と、しょっぱいんだけど、マイルドって感じ。
しかし、この辺の温泉はみんなそうなのか、とにかく熱いです。
一分と入っていられないほど熱い。なので、すこし入っては、
湯船の端ですずみ、そしてまたすこし入るの繰り返しです。
でも、温泉って、こういう入り方がいちばん良いような気がします。
当日は夕方遅くに寄ったので、お客は私一人で、貸し切り状態。
夏なので人気がないのか、こんなにいいお湯なだけに、
なんとかきりもみして、いつまでも残して欲しい温泉です。8人が参考にしています
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2011.8月中旬にバイクツーリングで立寄りました。
一軒しかない温泉宿で、行き方はナビがないと厳しいかも。
温泉は源泉そのままの掛け流しで、源泉は無色透明ですが、
空気に触れると酸化してしまうとのことで、湯船の中の
お湯は錆色です。それもかなりナトリウムが含有されている
ようで、すこし舐めてみたら、すごい塩辛い!
お湯の温度は41℃くらいかな。めちゃくちゃ熱くはなかった
ですが、真夏の温泉なので、入ったあとで汗でまくり。
その夜、能登で宿泊しましたが、夜になっても、肌がつるつる、
すべすべしていて、かなりよい泉質かと思います。
近くに行ったら、また寄りたい温泉ですし、いつまでも
こういった温泉が各地で残っていて欲しいですね。75人が参考にしています
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10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
三番湯からは大湯方面に戻り、そこからまた歩きます。温泉街の少し奥まった場所にありました。
湯口の樋に刺さっている湯止めで湯を出したり止めたりします。
前に利用している方がいなかったのか湯はとまっており鮮度は若干落ちていました。
湯は無色透明で少しツルツルを感じられる湯でした。
泉質はNa・Ca-塩化物・硫酸塩泉、掛け流し。PH7.6。
外湯の中では同源泉の五番湯と共にマイルドな部類と感じました。
温泉評価:70/1004人が参考にしています
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10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
二番湯から少し南にあり中々風格のある外観となっている。
泉質:Na・Ca-硫酸塩・塩化物温泉、掛け流し。
源泉は渋温泉総合源泉となっていた。三つの源泉を混合して利用している。
ほんのりと赤みのよう色で綿の湯の通り自分が入った時は湯の花がたくさんありました。
風格のある外観に対して浴槽はタイル張りと味気ないのは少し残念。
とろみのある湯でした。4人が参考にしています
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10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
一番湯に入った後、3分程南に歩いた所に見えてきます。
泉質は初湯と同じ源泉を使用しています。
浴槽の大きさは外湯の中でも狭い方で2、3人程入れる位。
こちらは無色透明で湯の花がありました。
かなり温度が高く掛け湯を入念にして体を慣らしましたが断腸の思いで加水して入りました。こちらも金属臭+石膏臭のする湯でした。
外湯の中では一番熱かったです。
温泉評価:72/1006人が参考にしています
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10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
泉質:Na・Ca-硫酸塩・塩化物泉、掛け流し。
成分計1196.3mg。自分が入った時は薄く濁っていた。
金属臭と石膏臭のする湯で弱い酸味が感じられました。
お湯の投入量をいじる事ができますので少し絞って入りやすい温度にしました。上がる時は投入量を元に戻して上がった。
温泉評価:75/1004人が参考にしています
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浴室に入ると白湯浴槽、更にドアを開けると源泉掛け流し浴槽がある。 浴槽は析出物で縁取られている。 源泉は無色透明のぬるいが湯冷めしない泉質で、松代荘と違い混雑していないので、30分から1時間は入れる。
地元の人の話によると、「ここは知られていないので、県外の人は松代荘か一陽館に行くが、松代荘は500円だし、一陽館は混浴で洗い場もない。 地元民は夕方になるとこちらに来る。」
高齢のご主人が一人でやっていて、奥さんは踊りの先生で息子さんと東京にいるそうである。
早く行かないと、鳴子温泉郷の丸進別館のようになる可能性あり。
松代1号泉 含鉄(Ⅱ)ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 かけながし
38.8度 pH6.4 溶存物質 13610 リチウム 4.1 カリウム 363.3 カルシウム 1127 鉄(Ⅱ) 21.5 ストロンチウム 11.4 メタケイ酸 119.4 メタホウ酸 646.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス140 (2010.2.10)0人が参考にしています
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日帰りで行っちゃいけない宿。畳敷きの浴槽も露天風呂も小ぶりで宿泊客に迷惑かけます。次回訪問は、是非とも宿泊でゆっくり楽しみたい。
4人が参考にしています









