温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >726ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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十二神将の一「安底羅(あんてら)大将」をお祀りした新田乃湯。メインストリートから向かうと、まず神社が見え、その奥にあります。宿泊した河一屋さんでもらったタウンマップが無ければ、見過ごしていたと思います。
この朝、二湯目の外湯でしたが、こちらも温度は熱めで、白い湯の花が少なめに漂っていました。印象に残ったのは、高い天井と飲泉用のコップ。つれあいは「ライオンの湯口」と言っていましたが、私は気が付きませんでした。後で野沢温泉のパンフレットを見ると、つれあい殿、正解のようです。4人が参考にしています
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十二神将の一「珊底羅(さんちら)大将」をお祀りした横落の湯。野沢温泉に一泊し、二日目の朝一番に訪れました。とは言え、若干寝坊して6時半頃の訪問になりました。道路から数段下がったところに入り口があり、木版に書かれた温泉分析書がデーンと掲示してありました。
お湯はかなり熱めで、茶色の湯の花が漂っていました。
朝一番、目覚めの一湯、ありがたや。1人が参考にしています
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念願の野沢温泉宿泊に、つれあいが選んだのがこの「河一屋」さん。小さめですが、きれいな施設です。値段も手ごろで、食事も適度、肩の張らない良い宿でした。今回は外湯巡りに重点を置いていたので、こちらのお風呂を頂いたのは夜の10時過ぎ、つれあいに至っては翌朝が初入浴と、大変失礼してしまいました。こぶしの湯と名付けられた風呂は、内湯が麻釜から引湯した茹釜下釜混合泉の循環式、露天が真湯の掛け流しです。夕食の時にご主人が挨拶され、「2種類の源泉を引いているのが自慢です」とおっしゃっていました。
内湯は2槽式で、上流側が熱く、下流側がややぬる目です。循環ろ過の影響でしょうか、湯の花は見当たりませんでしたが、私には言われなければ循環式とはわからないほど新鮮な感じがしました。露天が真湯の掛け流しという事で、勇んで向かうと、引き戸を開けた先がいきなり浴槽で、ちょっとびっくり。まあ、特に不都合はありません。こちらは、共同湯の真湯と違い、白濁はしていませんでしたが、黒く細長い湯の花は健在で、一人ゆっくりと浸かりました。もちろん、翌朝も再入浴しました。
やはり真湯はすばらしい、、と言う事で、撮影の許可をお願いしていなかった河一屋さんの写真に代えて、共同湯真湯の前にある石碑の写真を紹介します。0人が参考にしています
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十二神将の一「波夷羅(はいら)大将」をお祀りした上寺湯。この日の共同湯巡りの締めくくり、夜9時半頃訪問しました。遅目の訪問時間でしたが、この日一番の混雑状態で、湯舟に入るのに順番を気にしたり、若干ストレスがありました。この日は夕立ちがあり、一時外を歩きにくい時間帯があったのと、丁度夕食が終わって一休みした頃合だったことがあると思います。人が多かったせいだと思いますが、湯はぬる目。白い湯の花が控えめに漂っていました。施設の前にも沢山人が居たので、写真は翌朝撮ったものです。
4人が参考にしています
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十二神将の一「因達羅(いんだら)大将」をお祀りした熊の手洗湯。夜9時過ぎの訪問でしたが、旅館街に近いこともあり、比較的混んでいました。タイル張りの床に、浴槽の壁はコンクリート(?)のようでした。浴槽は二つに分かれており、熱い湯とぬるい湯に分けられています。人が多かったせいか、私が行ったときには熱い方でもすんなり入れました。白い湯の花の上等な湯です。
4人が参考にしています
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薬師如来の眷属「伐折羅(ばさら)大将」が祀られた秋葉の湯。本日5番目の共同湯です。松葉の湯に続き、こちらも脱衣場と浴室が区切られた造りです。壁の2面に比較的大きめの窓があり、浴室内はとても明るく、気持ちも弾みます。タイル張りの湯舟に満たされた湯は大釜の源泉だそうで、白と黒の湯の花が混在する湯でした。こちらは先客がありましたが、途中から貸しきり状態で、とても贅沢な入浴になりました。
2人が参考にしています
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薬師如来の眷属「宮毘羅(くびら)大将」が祀られた松葉の湯。1階は地元の方の洗い場になっていて、浴室は階段を上った2階に入り口がありました。
こちらは、脱衣場と浴室が引き戸で区切られた造りで、本日の外湯めぐりではこの形式は初めてでした。浴室は石とタイル張り。お湯はやや薄い乳白色で、小さめの白い湯の花が漂っていました。ここまでの入浴で、いずれの共同湯も全て適温。43℃程度のお湯でした。加水が可能なので、もっとぬるい状態も有り得るかと思いましたが、運が良かったようです。4人が参考にしています
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長野県、開田高原の別荘地域に位置するかなり大きな施設です。
三連休中日の訪問にて、最初こちらのHPの営業時間を参考に朝9時に訪れたのですが10時オープンという事で1時間ほど駐車場で待つ事になりました。
オープン直前になると列が出来るほどの人気施設、連休中であるからかもしれませんが。
内湯は飲泉所付きの大きな主浴槽、土日だけ営業の小さなサウナ。露天風呂は10人程度の浴槽が1つありました。施設の規模から考えると少々物足りない感が否めません。
(女風呂は露天風呂が広く開放的との事です)
露天からの景色は遠くに御岳を望むことが出来ます。快晴でしたので景観抜群でした。
湯は加水・加温ありの源泉掛け流し、黄土色の半透明湯。鉱物臭がするものの濃い印象は受けずサッパリした浴感。
泉温が高く、露天風呂では直射日光をモロに受ける為景色を楽しむための長湯はなかなか厳しいです。
ロビー奥、喫煙所横に足湯コーナーがあり、こちらは日陰で涼しいためこちらからの展望のほうが逆に素晴らしいかも知れません。2人が参考にしています
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薬師如来の眷属「摩虎羅(まこら)大将」が祀られた麻釜の湯。源泉名や有名な湧出地は麻釜(おがま)で、こちらの共同湯は「あさがま」と読むようです。
脱衣場と浴室が一体となった、石造りの雰囲気満点の共同湯です。かけ湯をしようと洗面器にお湯を汲むと、激熱で、どうなることかと思いましたが、下の方はぬるく、かき混ぜたら適温になりました。女湯は、かき混ぜても熱すぎて、加水して入ったそうです。男湯も女湯も終始貸しきり状態で、薄茶色の湯の花がただようすばらしい湯を堪能しました。4人が参考にしています
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薬師如来の眷属「真達羅大将(しんだらたいしょう)」が祀られた河原湯。以前立ち寄りで大湯に入り、一度は泊まろうと思っていた野沢温泉へ今回宿泊し、最初に訪問したのがこの共同湯でした。この温泉場の共同浴場は、どこも入り口に十二神将が祀られ、賽銭箱に寸志を入れるようになっています。宿泊客は無料で良いようでしたが、ほんの気持ちのお賽銭をあげ、中へ入ると、脱衣場と浴室が一体となった共同湯らしい造りの浴場です。浴槽は石造りで、高級感もあります。お湯は硫黄臭がする、白と黒の湯の花が混じった温泉らしい湯。上がり湯も提供されていて、「浄めの湯」とありました。
4人が参考にしています













