温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >714ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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貴祥庵のすぐ近く、寺や神社の参道のように長いアプローチの奥にある。
内湯と半露天の樽風呂があり、無色透明熱めの湯で、湯ノ花が少し見られた。
浅間温泉 アルカリ性単純温泉 かけながし
49.1度 pH8.8 溶存物質 431.2 硫酸イオン 202.5 メタケイ酸 38.0 酸化還元電位 (ORP) 21 (2010.8.4)4人が参考にしています
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なにげに池かと思ってしまう露天風呂は残念(?)なことにヨシズ張りになっていました。バーベキューをしている人からは見えなくなりましたが、相変わらず旅館の窓からは丸見えです。
で、私は200円で露天風呂のみ、伴侶は500円で内風呂に入りました。お湯はどちらもあまり変わらなかったようですが、露天風呂は熱すぎてすぐには入れませんでした。強く鼻をつく硫黄臭と、しっかりとした湯の華。お湯は強烈です。また、ヨシズ張りになったとはいえ、まだまだ開放的な露天風呂。伴侶の入った内風呂も暑い季節ゆえ脱衣場の窓が全開で(もちろん冷房なんてありません)、外から丸見え。これまた強烈。お湯も施設も「入りたいんやったら入って行け!」とでもいうような印象でした。この方面に行かれたら、ネタとして抑えておくべきところだと思われます。3人が参考にしています
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少し古い情報で恐縮です。
多くの方が口コミされているように、ここの魅力は
①お湯のよさ
②建物のよさ
③人とのふれあいのよさ
にあると思われます。
私たちが訪れた時にはホースからではなく、浴槽の角にある湯口からガバッボコッべホッというように源泉が注がれていたように思います。
赤褐色の湯ですが、重たくはなく、さらっとした感じでした。濁った湯に入ってちょっと温泉らしい気分は味わいたいけれど、あまりに濃い成分は苦手という方にはもってこいです。
また、建物は高い天井に太い梁が通っていて、豪快です。どこか田舎の木造校舎というような印象もあり、郷愁を誘われます。清掃が徹底されているのか、そうした施設にありがちなやや汚れた感じもなく、気持ちよく利用することができます。気軽に立ち寄れますので、この方面に行かれたならば訪ねられることをおすすめいたします。
ただ、時間帯を見計らって行かないと、今流行りの団体登山ツアー(苗場山など)のお客と芋の子を洗うはめになると思われますのでご注意を。5人が参考にしています
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湯けむり館が好きでいつもは行ってたんですけど 休みともなるとバスツアーなどで人が一杯のためあんまりゆっくり入れず…
ここで5点満点の温泉と言うこともありかなり期待していきました。
でも口コミで混んでいたとあったので覚悟していったら 女湯の方は誰もいなく お湯の温度もちょうどいい
川のせせらぎしか聞こえず暫しまったり
また行きたいです。16人が参考にしています
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山肌に沿って穂高温泉郷を走ると、木立に別荘やそば処が数多くみられる。
宿にある濃い牛乳も、ここにある北アルプス牧場から。
昼時がすぎても蕎麦屋はどこも満杯だ。なんで群がれるんだろう?
人で混い合い、並ぶことなんぞ常々避けたいと強く思っている者には辛い。
通称中房線に入り、急勾配のカーブが続く国有林の中をゆっくりと車を走らせる。
途中の川の姿は、あちらこちらで荒れている。今年の夏は雨が多い。
いつだったか、連泊中に通行禁止になった日があった。
雨量次第では、帰れないし来れない日がある。鉄砲水の危険がある故。
残念ながら、またもやペルセウス座流星群は来年に持ち越しだ。
宿付近の登山者用駐車場はやはりどこも満杯。
宿の日帰り温泉施設である湯原の湯は、北アルプス燕岳登山道入り口にある。
この前の小さな橋を渡ると、宿の建物や数々の外湯が広く展開する。
中房温泉は湯量が豊富。掛け流しであるばかりか基本、加水なしの嬉しい純度百%だ。
地中の湯溜まりを汲上げるポンプ温泉でこれをやると、いずれ枯渇してしまう。
近頃少なくなった山の宿らしい料理が豊富にオプションされる。これも嬉しい。
以前に戴いた地熱蒸しのローストビーフはも一つだったが、こんどの鶏は旨かった。
今回は本館。イナゴの佃煮は出なかったが、旅館のほうの佃煮は蜂の子が出る。
もちろん、無理にとは言えないだろうが、食わず嫌いは人生の損である。
去年からは熱い湯があらかた無くなって、どの湯舟も同じ温度に感じる。
こうなってみると、熱めの湯で回数を楽しんだのが懐かしくなる。
ぬるい湯とはいえ、子供に入らせるための家風呂にすることはない。
嬉しくなってあっちこっち湯巡りするのは1、2泊目の人だろう。
6年通ってみると、いつのまにか御座の湯以外はほとんど入らなくなった。
江戸の時代には松本藩主、明治時代にはウェストンが度々入ったという。
ph8,6の単純硫黄泉だ。掻き回すと、わーっと湯の花が舞い立つ。
毎回散らかったままの洗面具等を、キチンと片付けて気持ち良くして入る。
約2m四方の丁度良い大きさの湯舟が大好きになった。55人が参考にしています
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10ヶ月ぶりに訪れた。今回は暑い日ざしから逃れ、ヌル湯でゆったりと湯浴みを楽しみたかったからだ。だが、アブの攻撃を予測していなかったのが大失敗。ここの露天は森の中にあるためアブが結構いる。タオルで頭をすっぽりと包み、目と鼻だけ出して、長湯を楽しんだ。
お盆の初日だったが、入浴者は少なく、湯口を長時間占拠できたのは嬉しかった。湯から出ると、頼んでいた食事がすぐに出てくるのがここのいいところ。新潟の美味しいお酒を昼間から飲んでいい気分になった。21人が参考にしています
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湯之谷温泉郷の入り口にある施設。のぼりに炭酸泉とあったので期待して立ち寄った。湯船が2つあり、アツ湯とヌル湯になっている。ヌル湯のほうはどうやら源泉掛け流しのように思えて入ってみた。ところが泡付きがまるでない。37度ぐらいの温度なら泡がついてもよさそうなものと思ったが、泡がまるでないのには驚いた。
しかし、温泉はヌル湯でなかなか気分がいい。湯上がり後に見たら、単純泉とある。女性側だけ人工の炭酸泉になっていたのだった。看板にだまされてしまったのが悔しかったが、清潔な施設で、休憩所も作られていて、入浴客に対する配慮も行き届いていると思った。1人が参考にしています
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いたるところに無料の食べ物が置いてある。ここのご主人は「宣伝する代わりに食べ物で客を釣る」と嘯いていると聞いた。露天は解放感抜群。源泉の湧出温度が低いので、加温されている。すごい勢いで温泉が投入されているのだが、湯船からはオーーバーフローしていない。強制循環をしているようだが、カルキの臭いはまるでない。
この日、泊まったのは新館2階の部屋。部屋からh男性用の露天も内湯も丸見え。あまりいい感じではなかった。ただ、部屋からは日本100名山の巻機山が一望でき、最高の気分が味わえた。
食事は今一の感があります。どれもありきたりで、ここしか出来ないという工夫が見られません。
ただ、湯殿の木組みなどを見るだけで、心安らぐ気分になるのは私だけではあるまい。10人が参考にしています
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噂通りの激熱であった。
掛け湯でまず悲鳴である。
グッチ祐三似の湯守?の人にご指導いただいたが
ぬる湯ですら十秒と入っていられなかった。
味を確かめようと出湯口に手を延ばした。
これが失敗。火傷こそしなかったが、ジンジンしびれた。
アツ湯には掛け湯だけ、とうとう入れなかった。
草津温泉の白旗、煮川より激熱である。
さて上がろうか、と思った矢先、桂子金治似の客が、グッチ祐三似に喚いた。
「野沢温泉を代表する大湯がまともに入れない湯温でいいと思っているのか、
他の外湯へ行け、とはどうゆう事だ。威張ったいいかたしやがって」
グッチ祐三似の言葉は堂々としてプレず一貫している
「ここは昔からこうゆう処だ、入り易い外湯は別にある。そう紹介しているだけだ」
桂子金治似の聞き苦しい事たらありゃしない。
俺はお客様なんだから、地元の人間は「お客様ごもっともでございます」
有難くご意見拝聴しろ、と強要しているのがみえみえ。
今風の快適スパ設備は洒落た旅館やペンションに任せておけばい。
大地からの贈り物、温泉遺産は保護するもので改良?するものでは無い。
無料共同外湯は昔のままでいてほしい。
ガンバ グッチ祐三似湯守人
その後三か所外湯を回った。
また、機会があれば寄ってみよう。そう思った。11人が参考にしています
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大浴場には源泉風呂と加温、循環浴槽がつながっていて、源泉浴槽をオーバーフローした湯が循環浴槽に流れ込み、加温浴槽も一部オーバーフローしている。 冷たい源泉浴槽と加温浴槽を交互に入ると、自立神経がリセットされそうだ。 入浴後じんわりと温まる湯である。
須玉の湯 単純温泉 源泉風呂あり
29.3度 pH7.8 溶存物質 942 カリウム 19.0 マグネシウム 20.7 鉄(Ⅱ) 0.3 鉄(Ⅲ) 3.3 硫酸イオン 53.0 炭酸水素イオン 366.5 メタケイ酸 122.6 酸化還元電位 (ORP)228 (源泉風呂) (2010.8.5)3人が参考にしています








