温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >712ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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普通の和室。ふとトイレの横を見るとドアが…。かなり不気味でしたが勇気を出して開けてみるとベッドが2台…。単なる和洋室なのですが…この洋室、照明はかなり薄暗く窓も無く、何かが居るような気配すら感じるほど不気味。トイレと洗面所はスリッパを履いて玄関先を通り過ぎないと無い設計だったため…和室と洋室がかなり離れていましたし余計に不気味でした。正に開かずの間状態。食事は内容も量も…和会席ではなく和定食並み。お腹を膨らませるために白ご飯ばかり食べていました。安いプランで他の旅館に泊まった事はありますが…ここほどお粗末な食事は初めてでした。もう二度と行きません。
5人が参考にしています
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平日のお昼に訪ねたにもかかわらず、大勢の人で賑わっていました。だいたい地元の高齢の方が多いのですが、中には若い人や子連れの男性などもちらほらおられ、やや驚かされました。
お湯については他の方々が口コミなさっているとおり、個性的なお湯が放流式で用いられていて、泉質を重視される方でも満足することができるのではないでしょうか。特に桧風呂は、温泉のにおいと桧の香りが合わさって独特のにおいになっていて、新鮮な印象を受けました。
いい温泉のあと、私たちも「へぎ蕎麦」を賞味し、充実した旅の一日となりました。1人が参考にしています
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従業員さんの接客は良かったのですが…期待していたほどの印象はありませんでした。お風呂も小さく…まともな露天風呂は1つしかなく…しかもチェックインした日には男湯。女湯は露天というより内湯の窓を開けただけの露窓風呂。次の日に露天に入りましたが単なる四角い檜風呂でした。施設は落ち着いた感じですが全てにおいてインパクトに欠けました。売店もまるで駅のホームのキオスク並みに小さく品数も少ない。かなり評判のいい旅館らしいですが何故なのかよくわかりません。リピートはありません。
3人が参考にしています
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信州高山村の観光情報発信の館、信州高山アンチエイジングの里スパ・ワインセンターの足湯。
平成22年4月25日オープンできれいなのは当たり前だが、大湯と同じ源泉の掛け流しの上に、きれいなタオルが備えてある。
この施設は道を隔てて大湯の向かいにあり、大湯に入浴する人が駐車場として使える他、2Fが大湯利用者の無料休憩所になっている。 新しい畳の上でのぼのびと休めておすすめ。
元湯源泉・わなば源泉の混合泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉 加水 かけながし 溶存物質 4681 ORP マイナス49 (2010.8.2)2人が参考にしています
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古風な木造3階建て、関西には少ないアブラ臭の温泉、日本秘湯を守る会の温泉、日本有数の棚田などに惹かれて泊まってきました。やや古い情報で申しわけありません。
「守る会」のサイトで、本館3階に泊まるプランがあったので、それを利用して予約しました。古い建物ゆえ、それなりに不自由なところもありますが、手入れは行き届いていましたし、水周りは新しくしてありましたので、快適に過ごすことができました。
お湯については、他の方々が多く語られていますので重複する部分はできるだけ避けたいと思います。特筆すべきは、大浴場と家族風呂では泉質がやや異なるということです。家族風呂の方は完全な放流式になっていますし、湯舟が小さい分、お湯が新鮮に感じられました。伴侶はこちらが断然よいと申しておりました。
料理は鯉が主役のようでしたが、鯉の苦手な私は事前に連絡しておいたので、山菜主役の料理になっておりました。どれもよく工夫された料理でたいへんおいしくいただくことができ、幸せな気持ちでした。
建物、料理、お湯、どれをとっても個性的かつ上質で、いつまでもそれをまもっていってほしい温泉宿だと強く感じました。また、訪ねたいと思います。10人が参考にしています
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家族旅行の途中で立ち寄りました。
宿泊施設や道の駅が隣接しているので、温泉だけでなく買い物、体験などいろいろなことが楽しめます。
お湯は、茶色がかっていて、温泉らしさを感じます。浴室、館内はやや狭い感じです。1人が参考にしています
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県道243号、渋海川沿いにある宿です。旅館というより山小屋か民宿といった雰囲気です。県道を走っていると大きな三角屋根が目に付くのですぐにわかると思います。
内風呂の浴室は全て木で作ってあり、あたたかみがあります。小さな石造りの露天風呂もありました。内風呂の窓は大きくとってあり開放的なのですが、隣家から丸見えの状態です。まあ、旅先ですからあまり気にはなりませんでしたが。露天風呂からの景色も裏の畑と畑を挟んだ民家(その向うに山は見えますが)なので、こちらも入るのに若干の勇気が要りました。
源泉の温度が25℃と低いので、加熱しており、加熱目的の循環もなされています。けれども源泉も常時蛇口から注がれているうえ、湯舟の大きさがさほど大きくないので、お湯は悪くありません。若干の硫黄臭があり、白い糸状の湯の華が舞う、ほんのり黄褐色に染まった透明のお湯です。窓の外の景色には目をつぶり、お湯だけ楽しむことに絞ればまずまずの施設ではないでしょうか。6人が参考にしています
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施設のディープさについては他の方が書かれている通りです。お湯についても、ほぼ同様なのですが、一つ驚かされたことがありました。
私たちが入った時には、お湯の色は暗緑褐色とでもいいましょうか、緑がかった灰色に近い色でした。でか丸さんの写真のお湯の色とは全く違っていました。
お湯を十分楽しんで、さあ上がろうとした時です。注ぎ口の蛇口が振動し、ごごごごごっという音が鳴り始めたかたと思うと、蛇口から全く色の異なるお湯が出てくるではありませんか。それはあっという間に全体に広がっていって、湯舟のお湯は抹茶を点てたような色に変わっていきました。ほんの1分ほどのできごとでしたが、自然の力に本当に驚かされました。0人が参考にしています
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平日のお昼に訪ねたわりには入浴しておられる方が多いという印象でした。ほとんどが地元の方でした。私たちがこの辺りで訪ねたところは、鄙びたところが多く、このような新しい日帰り入浴施設が新鮮に感じられました。
お湯はみなさんご指摘の通り、アブラ臭のある、ほんのり褐色に染まったお湯です。加熱、循環はしていないそうで、日によって温度が異なるようです。
お風呂上りには無料の休憩所でゆっくり休むことができ、その点も好評のようです。地元の方が大切にしておられる施設なのもうなずけます。6人が参考にしています










