温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >700ページ目
-
掲載入浴施設数
22882 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161221
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

単純弱放射能冷鉱泉(中性低張性冷鉱泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯は打たせ湯&ジャグジー付きの大浴槽と圧注浴付きの小浴槽、露天は小浴槽が2個です。残念ながら弱放射能泉によくある特徴の無いお湯となってしまっています。2人が参考にしています
-

山あいの湯だ。宿泊もできる。50℃のアルカリ単純泉が思い切り投入されている。内湯は広く、露天も十分に広い。内湯も露天も大きな石組に囲まれている。内湯を乗り越えて行くとそこが露天だ。成分表を見ると単純泉そのものだ。しかし、やわらかい浴感と若干の硫黄臭を感じることができる不思議なお湯だ。クチコミ件数が多いのも納得できた。
1人が参考にしています
-

-

2011年3月東日本大震災により泉質が変わったそうだが、旧泉質が表示されているリーフレットもまだ出回っているので注意が必要だ。新泉質はナトリウムカルシウム塩化物泉で、少し濃くなったそうだ。入湯してみると、小さな内湯は少し濁り硫黄臭を若干感じるが、大きな内湯と露天は無色澄明で硫黄臭は感じなかった。当館は、タオル・バスタオル・館内着セットの料金設定なので、終日滞在しゆっくりお湯を楽しみたい。なお、余談だが、当地では「ところ天」は一本箸で食べるそうだ。箸で触るとドンドン水分が抜けてしまうので、皿を口に近づけ一本箸ですするようにして食べるものだ、と教わった。「所変われば・・・・」である。
1人が参考にしています
-

道の駅に併設されたお湯だ。長距離運転中の身にとって温泉に入ってリフレッシュできるとは極楽だ。湯場には和風と洋風があり、男女週替わりだそうだ。今回は洋風風呂が男湯だった。露天のお湯は少しツルツル感があったので、そこでしばらくくつろいだ。ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉、PH8.3、毎分38L、1.9g、43℃の弱アルカリ低張性高温泉で、無色透明だった。
0人が参考にしています
-

此処に行く迄が大変。勝沼から峠を越えて行きました。峠は紅葉が始まっていて大変季節を感じることが出来ました。が、深山幽谷は簡単には訪れる事が難しい。軽井沢まで行かなくてもその季節風情が味わえる。
お湯については先達の書き込みの通り。雨が降っての所為もあり、休憩室では一寸仮眠が取れました。0人が参考にしています







