温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >684ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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パワースポットだっていうだけで、従業員の質が悪すぎです。湯上がりの休憩所に座っておしゃべりしていたり、部屋の備品も各部屋で差があるようです。フロントも団体の騒いでる客にばかりに気をとられ、個人客にはとても失礼でした。全体的にプロ意識がないと思います。がっかりでした。
施設が古い分、人でフォローしてください!!2人が参考にしています
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皮膚に良いという噂を聞きつけ、行ってきました。細い山道を登って行ったところにある古びた鉄筋コンクリート建ての湯治施設です。何と1200年の歴史があるそうですが、入浴料を取るようになったのは施設を改装した40年前からだとか。以前は宿泊も可能でしたが、現在は立ち寄り湯のみ。私は元々皮膚が弱く、今年も夏季挫創(夏にきび)が完治せず困っていましたが、今回2回目(最初は3日前)の入浴で早くも効果を感じています。今後しばらく通ってみようと思います。施設の古さや清潔感にはちょっと問題があるかもしれません。湯垢も浮いてたりしますが、湯自体は間違いなく良いと感じます。話し好きの湯番のおばあちゃんが好印象。
12人が参考にしています
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温浴ゾーンは広々とした浴槽(高温、中温、水風呂、露天)。
二種類の温泉が楽しめるね。
プールゾーン!とはいっても、アトラクションプール。歩行、ジャグジーを中心。関西圏にナイ、パワフルなジャグジー(good!)↑↑向き乗ると体浮きます(笑)4人が参考にしています
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ここはよかったっす!
ほんとよかったっす!
すばらしかったっす!
鄙びた感、1軒宿、川沿いの露天風呂、温泉ドバドバ・・・言うこと無しでした。
食事はいわゆるかなりの素朴系ですが、しっかし地域ならではの食事で満足でした。
夏場は「あぶ」系がいっぱいいるらしく、うかうか浸かってなれないらしいのですが、幸いにも訪れたのが秋だったので、紅葉にも恵まれ最高の時間を過ごせました。
また、必ず訪れたい温泉です。3人が参考にしています
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宇奈月温泉から朝日インターに向かう途中で、大きく東の山側に入っていく県道がありまして、そちらに進みます。一番付きあたりのところに大きなホテルがありまして、そちらです。人気の露天風呂が何箇所かあるのですが、生憎清掃中とかで入ることができませんでしたので、内湯とその周辺のレポートになります。
フロントは2階でして、そちらで手続きの後1階におります。脱衣所は広々していまして、籠のみとなっています。内湯は広い主浴槽がありまして、場所によって深い浅いが選べます。44℃ほどのかけ流しです。簡単な露天風呂がありまして、檜の大きな桶の浴槽で、ジャグジーもついてきます。この機械の保護のため加水をしている温泉です。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で52.0℃、1.226g/kgとなっています。無味無臭の湯で、あまり特徴のあるタイプではないのですが、温まりのいい万人向けのところだと思います。次は露天風呂が可能な時に訪問したいところです。4人が参考にしています
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地鉄の宇奈月温泉駅から少し下りまして、線路を渡ってしばらく進むとある公衆浴場です。観光客相手というよりも、地元客中心の施設かと思われます。券売機製で番台式で、靴箱の一部が貴重品箱になっていること。ですから、下足ロッカーの鍵を2つ持ち歩く形になりました。
脱衣所は広めで籠のみ。浴室は内湯のみで、凄い湿気でした。といいますのも、大き目の浴槽1つだけといえ、これがびっくりするほど温度が高く、45℃ほどありました。さらに左右からジェットで撹拌されますので余計に熱く感じます。肌が赤くなってしまうほどです。泉質掲示はフィール宇奈月と同じものがありまして、泉質はアルカリ性単純泉、87.8℃、443mg/kg。ただし湯の使い方に関する表示はプランクです。湯の投入口は上に1つ、下のジェットが2~3か所、大きな穴が側壁にありまして、こちらからも湯の出入りがあるかも。オーバーフローはうっすらでしたので、循環併用なのかもしれません。何分にも掲示がきちんとされていないので、推測の域を出ませんのであしからず。
温度の割には浴後はさっぱりしまして、汗の引きもいいです。少しすべすべ感があるのも好ましいところですね。逆に言いますと、熱すぎて芯まで温まる前に出てしまうのかもしれません。かなりの温度なので、覚悟を決めてご入浴ください。0人が参考にしています
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宇奈月温泉街の中にある宿泊施設です。地鉄とトロッコの両駅の間くらいにあります。フロントで受付をしまして、7階の展望浴場まで上がります。脱衣所は籠のみですから、日帰り入浴の場合は貴重品をフロントで預かってもらいます。
浴室の窓からは眼下にトロッコ列車の駅が見えまして、おもちゃのような列車の出入りが確認できます。浴槽は1つだけのシンプルな形式でして、温泉は「宇奈月温泉」とありました。黒薙からの引湯みたいで、トロッコに乗っていますと湯を運ぶパイプが対岸に見えます。そういえば大学の頃に受講していた法学の授業で宇奈月温泉訴訟なるものがありましたねぇ。この引湯に関する訴訟だったと思います。話を戻しまして、泉質はアルカリ性単純泉、87.8℃、443mg/kgのかけ流し。無味無臭ながらさっぱり熱々の温まりのよい湯でした。
欅平散策の帰りとかに疲れをいやすのにもってこいかと思います。アメニティー類も充実していますので、一般の方にも安心してお勧めできるところです。5人が参考にしています
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黒部峡谷鉄道の黒薙駅で降りまして、線路を渡って階段をどんどん登り、温泉までの山道に入ります。この山道はとにかくアップダウンが激しく、600mほどの道程ながら、かなりの時間と体力を要します。行きは20分、帰りは30分ほどかけて歩きました。途中、眼下に川を見下ろすパノラマが楽しめるのですが、どう考えてもあの川まで下りて行かないと河原露天にはありつけないと考えると、ちょっと笑顔もひきつります。
温泉につきまして、旅館で手続きです。旅館内に内湯、少し離れたところに展望の露天風呂があります。まず内湯から試してみました。泉質は弱アルカリ性の単純泉で97.2℃、633mg/kg、温度が高いので加水ありとのことで、微硫黄臭が感じられます、湯の特徴は内風呂の方が明確に感じられます。小さい浴槽1つだけなので、湯の鮮度がいいためかもしれません。露天はスケールの大きい混浴露天風呂でして、テント状の更衣室が男女別々にあります。バスタオル可、水着はどうか分かりません。あまりにあけすけな感じなので女性には敷居が高いかもしれませんね。黒部川の流れを目の前に、大きな岩で囲まれたお風呂を堪能とは、新穂高の湯と似たようなロケーションです。
湯を楽しむなら内風呂、その他もろもろで露天風呂と両方をじっくり堪能されるが吉かと思います。この湯に入りますと道中の疲れも吹き飛びますが、帰りはまた疲れますんで体力の残りと、列車の時間はご注意を。5人が参考にしています
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当日は霧雨で独占しました。青みがかった湯はなかなかでした。燕温泉ほどではないにしろ、湯の花が源泉掛け流しを感じさせてくれます。
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