温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >640ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府駅から車で約15分、中央高速道路沿いにあるビジネスホテルです。当日の甲府はかなりの大雪で、駐車場一面が真っ白でした。日帰り入用料500円をフロントで払い浴室へ向かうと、かなり蒸気がこもった感じで視界が悪く、もう少し換気を良くすればだいぶ印象が違う気がしました。狭いながらもサウナと水風呂もあり、カランは約10箇所位か?浴槽は結構広く、20人位までは入浴可能でしょう。お湯は褐色掛かった典型的なモール泉で、ほのかに甘い香りがする上質なもの。もちろん源泉掛け流しで約40℃の温め、長湯が可能です。施設的には特徴は感じられず、車以外での交通の便が悪いのが欠点ですが、純粋な泉質はなかなかのレベルでした。
3人が参考にしています
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遠山郷へ心勇んで出掛けました。場所は秘湯です。飯田山本ICからR151と通って行きましたが、途中これが100番台の国道かと思えるような狭い道。
確かにやっとたどり着いたと言う感あり。
道の駅に併設されていると言うか、温泉施設がメインでそれに道の駅が併設されているような様子。休憩場は広く畳敷きでゆっくり休むことが出来た。休んでいる時に入ってくるそよ風の心地よさは、田舎での小さい頃を思い出させる。
肝心の温泉施設。先ず塩素殺菌の所為か塩素臭がする。もともと塩化物泉なんだから塩素殺菌は必要ないと思うが。掛け流しにして欲しかった。それに、やたらと流れる湯を作為している為か、お湯の流れる音が喧しくてゆっくりお湯に浸ってと言う訳にはいかなかった。じっくりと楽しみたかったのに残念至極。お湯を目当てに再訪とは思わないようなお湯。0人が参考にしています
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4月に訪れた時には閉鎖されていて入ることが叶わず。今回立夏も過ぎて再訪すると再開されていました。
お湯はちょい温めでこれが源泉の温度だなと実感しました。いつもは女湯との間にある壁下のパネルで加温されているようでしたが、今回はそれがなし。5月の爽やかな風と、昨日の雨で増量されたせせらぎが、ごうごうと音を立てて流れる風情がまたよい。極上の湯時間を戴きました。21人が参考にしています
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軽井沢の人気施設ということで家族と行った。
人気となる理由が理解できる今風のつくりで中もそれなりに広い。しかし、週末のせいか人が多すぎた。お湯を楽しむような風情に欠けた。人がそれほどいなければ、印象を異にしたのかもしれないが、周囲に強力な温泉が多い中、あえてここに行く理由は薄いというのが正直な感想。36人が参考にしています
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多くの方が口コミされていますので感想だけにしときます。
まさしく湯治場といった雰囲気で、温泉を気軽に楽しむといった雰囲気ではありませんでした。内湯は10人程の客がいましたが、ほとんど会話なし!静かに浸かっているだけ・・・結構重々しい雰囲気で苦手でした。お湯はぬるめで長湯できますが早々に退散しました。
こちらは好みが分かれる施設のような印象を受けました。私はどちらかと言うと、雰囲気が苦手です。建物の雰囲気は好きなんですけど!少なめの人数、2~3人とかでの入浴だと印象が変わったかもしれませんが・・・
最後に、噂の名物ご主人は初めての客を見つけるのがうまいようで、私が少し「きょろきょろ」しただけで、さっと寄ってきて「初めて?」と話しかけられまして、20分程ご講義をさずかりました。各浴槽の説明・温泉井戸の中まで見せて頂き、よい経験をさせていただきました。8人が参考にしています
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エメラルドグリーンと噂のお湯、そのとおりでした。
ただ大好きな硫黄臭があまり感じられず…
鼻が詰まっていたかな?
人が一杯でイモアライ状態だったけど、いいお湯でした。14人が参考にしています
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新湊漁港の南側、八幡町交差点から市道を西に入り、荒屋神社の方に進みます。川を渡る2つ前を左折して狭い街区の中を入りますと突きあたりに古くて大きな建物があります。こちらが荒屋鉱泉です。駐車場はその奥に10台分以上はあります。駐車場の床が茶色く変色しているのですが、これは鉱泉の影響か、融雪の地下水のせいかは分かりません。外観は大きなバラック状の建物でして、暖簾や屋号を書いた看板なんかはありません。番台式で明るいおばちゃんが看板娘。脱衣籠のみでして、鍵付きロッカーはありません。畳敷きの広い休憩スペースがありまして、ごろ寝もOK。明治の冷蔵庫、新聞があります。
浴室も大きく、飾り毛はないですが、手前がカラン群、奥に白湯の主浴槽とジェットバスがありまして、向かって右手の奥に目当ての鉱泉があります。48~50℃はあろうかというくらいの焼き焼きの温泉で、鉄がドロドロになってしまっています。茶色で金気臭豊富、味は特にありません。幸い冷たい源泉を投入する湯口がありましたので、ひねって温度的に落ち着かせてから入浴しました。この湯口たる蛇口に下から手をあてがってみますと、鉄分が泥状になって手についてきますね。浴槽は結構深く、1m以上はあったように思います。1人~2人用。熱交換器のヒーターユニットが奥の方についていまして、ここで焼き焼きに加温されております。投入した分はしっかりあふれ出すかけ流し方式です。湯温に関しては、2時間の間他に訪問者がいなかったこともありまして、許可をもらって好きなように調節してみましたが、普段は45℃ほどで入浴されているそうです。皆さん肌がまっかっかになるくらいがいいそうで(苦笑)。家風呂に飼い慣らされてしまった身が恨まれます。
単に温泉として届けていないだけかもしれませんが分析書の詳細なんかはありませんで、詳細はよく分かりません。このあたりの地下水は塩気や鉄分が豊富との話も複数のソースで確認しましたし、こちらもその一環の施設となるのかなと。地元仕様の内容ですが、なかなかどうして、わざわざ訪問して楽しむのもいいのではと思います。もう少しトレーニングを積んで、熱湯に対応できるようにしてから再訪したいところです。2人が参考にしています
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新湊漁港の南側、八幡町交差点のすぐ近くにある銭湯さんです。東新湊駅からも近いです。立派な堂々たる外観でして、駐車場は道を挟んだ横に数台分あります。玄関は明るく綺麗でフロント式。脱衣所の中に畳敷きの休憩スペースがあるのは、この地域の一般なのでしょうか。比較的最近に改装を受けたと見え、新しさと明るさが敷居を下げています。
浴室は手前がカラン。奥に大きな浴槽が1つあります。浴槽は軟水+入浴剤という形式で、唯一の浴槽に入浴剤を使用するのは珍しいかなと。私の経験では西宮の武庫川湯(ここはすべての浴槽に入浴剤が使われていましたが)くらいですかね。大きなガラスの向こうに広がる中庭を眺めつつ、しばし時を忘れて落ち着いた入浴となりました。大きな浴槽の一部はジェットやらバイブラやらもあります。
天然温泉ではありませんので多くの星をつけることはしませんが、優しい落ち着いたお湯で好感が持てますね。近くに住んでいる人は通ってみてはと思います。4人が参考にしています
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富山市中心部から北東。海岸沿いを走る県道1号線にある銭湯さんです。フロント式で広めの休憩スペースがあります。脱衣所は狭く、ロッカーもしくは脱衣籠となっています。
内湯は主浴槽深と1m以上の水深がある歩行浴の2つ。露天は横長の浴槽が1つです。油臭とモール臭が混ざり合ったような紅茶っぽい色の温泉でして、浴槽内温度は42~3℃と高め。弱い塩味があります。泉質はナトリウム-塩化物泉で55.5℃、3825mg/kgというスペック。オーバーフローが多く、湯の入れ替わりがしっかりなされているようです。掲示にて湯使いの詳細が確認できなかったのですが、吸引口がなかったことと、投入量に見合ったオーバーフローがありましたのでかけ流しかなと。細かく掲示してもらいたいところですけど。
湯の状態がよく、柔らかい油の香りに包まれて楽しい入浴となりました。近くに住んでいましたら足しげく通うこと間違いなしの良銭湯さんです。8人が参考にしています








