温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >601ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ヌメリのある熱めの湯、土気と塩気
津川赤湯ほど強烈ではございません
入りやすいです2人が参考にしています
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この手の浴場には珍しく
新鮮である。気持ちいい。カルキ臭くない
大量の新しいお湯そのまま掛け流しているのか
「ジャック」な湯である。
一寸塩気があるだけで、とてつもなく薄い
循環ぽいが臭みを感じない
広い谷間から夏の名残りの入道雲の涌き上がりがよくよく見える
雷雨の前兆、生温かく湿った空気と乾いた霊気が無作為に露天ふろ襲う。
やがて、下り龍、昇り竜が圏族一族郎党の打ち鳴らす雷鳴太鼓と
ともに谷間にも顕れた。
激しき気温の上下、風の強弱は露天風呂の醍醐味である
飛龍は現した、そのうち赤城や加賀も示現するだろう
冬になれば、鶴。翔鶴瑞鶴もあらわれるであらう。0人が参考にしています
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入浴料200円。
日曜日の昼下がり、ほぼ地元民に囲まれ極上湯を満喫。10人が参考にしています
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3年前の秋の日にゆけむり館へ行こう!と車を進めましたが『休館日』と来たもんだ…
慌てて貴サイトから此方を調べて歩いて温泉小屋を目指しました。まぁ着くまでの獣道が本当にこの施設が有るのか?と心細かったなぁ…、着いても先客なしの男女それぞる完全貸し切りで心細かった。
事前に調べずに来ると心細いです。
湯船は秋の冷たい風に冷まされかなりのぬる湯でしたが、湯上がりは意外とホカホカした記憶が有ります。
実にこの界隈らしいパンチの効いた絶品湯でした。(泉質解説は他の方々をご参照ください)見た目は濁酒。
嫁は野生動物が出そうと震えながら入ったと半ベソでした。確かに女性一人入湯は野性動物(ヒト男含む)の問題で避けた方が良いかな、ちょっと危ないわ。
中部山岳らしさ溢れるワイルド湯です。
話の幅が広まります!25人が参考にしています
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三時間の料金なので、チケットを買ってから温泉利用し、帰る時に超過時間があれば清算します。食事の設備は無いので、飲食物は大広間に持ち込み可。超過料金は一時間毎に大人は200円です。貴重品ロッカーは受付の所にしかないので、入る前に貴重品をしまうように言われました。今日は26日で風呂の日、3月まで有効な50円割引券を貰いました。
内湯は薄い緑色のお湯、露天風呂は薄く濁ったお湯です。露天風呂にはハエ叩きの他に編み傘が置いてありました。
シャンプー.ボディソープ付き400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。1人が参考にしています
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山の中に有り、カーブの多い細い山道を走るので冬場はこれそうに無いなと感じました。行きは更埴から来て帰りは19号に抜けました。
内湯と露天風呂が一つづつで無色透明無味ですが、湯船の周りが変色しているので、温泉成分としては強いものがあると思います。露天風呂から眺める田園風景が素晴らしく、段違いの田んぼが山中に輝いていました。
今まで大晦日と正月しか休んでいなかったのを、この9月からは毎週火曜日定休日にすると張り紙されていました。
シャンプー.ボディソープ付き350円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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②は群馬県「御宿総本家」
③は和歌山県「奥熊野温泉 女神の湯」
ま、①~③はすべて泉質は素晴らしい過ぎるのですが。
どうして、特異な泉質を得ると、こうもなんというか
クリティカルな妄想が爆発してしまうのでしょうか。
悪魔に魂を売って、最強のブルースを手に入れた
ロバート・ジョンソンの如く、彼らもまた、悪魔に
魂を売ってこの異常な泉質を手に入れた、とこちらも
さらに妄想を爆発させてしまいます。
ともあれ、石油臭は臭でも、ちょっと嗅いだことの
ない、臭素の匂いが入ってますね。
トイレの臭いと言われる方もいて、ちょっとハードル
高すぎた感もあり、そこまでではないですが、とにかく
唯一無二なことは間違いないです。
こういうのは持続しないとだめなんすよね。
定期的に来ると、効果てきめんそうなのは、素人の
私でも感じる、そんな泉質でした。
また来たいな。7人が参考にしています
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その昔、石油掘削してたら出てきたという温泉場。
なので、全体的に温泉には石油臭がする、
町全体が昭和の温泉場といった佇まいで、所々から硫黄臭も。
夏場の炎天下に、温泉旅に出てまず一発目、月岡温泉でなぜここを
選んだかというと、よくチェックする温泉マニアのブログに
ここの評価が高かったのですが、決め手は源泉かけ流しであること。
風呂場は旅館の温泉といったこじんまりしたもの。においが確かに
石油臭がそこはかとなくあり、透き通った黄緑色しています。
まずはかけ湯を・・・あっちちち!!!
なんじゃこれは、お湯に入るんじゃねぇ!とキレられてるような
そんな熱さです。こちらも逆切れ状態で、あっつぇぇぇこらぁぁぁ!
と心の中でめいっぱい叫びながらなんとか注ぎ口に。そして
気合で飲泉。石油が混ざってると旨くないんすよね!
後は、さらさらとかぶりながら退散。
確かに悪くないけど、近場の西方の湯、栃木の喜連川早乙女温泉や
鳴子の高友旅館など強者と対峙してきている私にとって、「う、うん。そうね」
といったぐらいでしょうか。
ここで評価が高い「月岡温泉 共同浴場 美人の泉」が気になりますが、
多分、ここに自主的に来ることはないかも。1人が参考にしています
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長野・群馬県境尾根の長野県側にある宿、昔ここに宿を穫り、浅間山系の篭の登山などを巡りました。快晴で見晴らしは抜群でした。以下は思い出となります。
宿のロビーでは浅間山の現状がライブで映されていました。
温泉はランプの湯の印象が残ります。
狭いながらも、味わいのある浴槽、冷温交互浴が出来ます。 源泉無加温風呂は26℃。
景色は下り斜面に白樺の林が見え、源泉は約900㍍下から汲み上げ引き湯しているんだと思いながら、湯に浸かります。
誰だったかわかりませんが昔、宿が火災にあい尾根上に移転してきたと言う話しを聴きました。
昔はどうだったのかな…と、思いながら湯に浸かったものでした。
宿に関しては2000㍍級の雲上の宿に泊まれ、素晴らしい高峰高原と浅間の山々、最高の天気が相まって大満足でした。
日帰り入浴
11~14時
500円
含硫黄-Ca・Na・炭酸水素塩-硫酸塩温泉
低張性中性低温泉
36℃ Ph値6.6 61㍑
90H021117土晴初入浴8人が参考にしています
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