温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >599ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ここのランキングを見て行ってみた。
山梨までプチ旅行気分で楽しくね。
なんだか千と千尋の神隠しみたいな店。
食事は価値あると思います。
でも遠いから今度はないかな21人が参考にしています
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信州の温泉情報誌「とら」を観ての訪問でした。情報誌での写真では、少し褐色の湯でしたが、実際は湯の成分で浴槽がそのような色になっていて、お湯自体は先達の書き込みの通り無色透明。ちょっと楽しみにして勇んで出掛けたのでちょっと肩透かし。先達の書き込み等をしっかりと読むべきだったね。「徒然草」にも有るとおり、「先達はあらまほしきことなり」でした。
でも、休憩場は広く、周りの田園地帯からの風が吹き込み、自然の風の中でのお昼寝が出来ました。
源泉の(温めの)寝湯がありそれは適温でよかった。2人が参考にしています
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この旅館の良い点は、諸先輩方の書き込みをご覧になればその通りです。リーズナブルで、部屋はちょっと黴臭くもありクーラーが無い不便さもある。が、クーラー無しでも却って自然の涼しさを味わえるし、風呂上がりの汗がサーッと引いてくれる涼しさ。不自然さのない涼しさを味わえる。側の川のせせらぎと虫の音がBGM。
お風呂はきちんと綺麗に作られていて、お湯が共同湯とは温度が違い、ちょっと温めが嬉しい。ズーッと入っていたく思わせる。
この温泉に浸かり、本でも読めば武者小路実篤の気分も味わえるかな。1人が参考にしています
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5時の朝風呂からずっと開いているものと思い込み、開店前に行ってしまいました。施設は広く一日過ごせそうです。クーラーも効いていてごろ寝も大丈夫。
お湯はぬるすべ、ちょっと熱めの42.5°。既に大勢の方々がいらっしゃっていて、地域の健康促進施設であることを思いやりました。
風呂上がりに定番のコーヒー牛乳を3本立て続けに飲みました。それ程汗が出て喉が渇いていた。農産物の販売所もあり美味とのお客さんの推奨の西瓜を買って帰りました。0人が参考にしています
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5回目の入湯になります。
脱衣室は古いし、湯船は内湯男女1つずつあるのみ。
洗い場カランはありません。
でも再訪するのは、ここの源泉が好きだからですね!!
温泉は若干の硫黄臭、いくらか緑がかった色があります。
とても身体が温まり、温泉の残り香が幸せ気分にさせてくれます。
浴室には約40センチ四方の小さなステンレス槽が、湯船の手前に2つあり、最初の1つは水を溜める槽、次のは源泉を溜める槽となっています。源泉槽は湯船に流れ落ちるシカケになっていますが、必要に応じて手桶で、湯船に水を足したり源泉を流したりできます。
湯船にはもう一つ源泉が出てくるカランがあり、これも必要と思ったら利用者が出せば良いと思います。
私は身体を洗うときは湯船から湯をもらい、頭と上がり湯は源泉槽と水槽から貰って使いました。
ジモティのおばさまが1人いらしたので、会話をしながらこの流儀を真似っこして覚えました。
また行きたい温泉の1つです。52人が参考にしています
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須玉IC付近から十数キロ車を走らせたところにあります。結構な山奥にあり、山以外ほとんど何にも無い周囲の雰囲気と相まって、大箱の施設でありながら、佇まいには何処と無く郷愁感が漂います。しかし、内部は少々洒落っ気に乏しく、療養目的の方向けの造りになっています。
今回は時間的な制約があったので、白湯浴槽はパスし、源泉浴槽のみ一通り浸かりましたが、25度の冷泉で体を冷ました後に37度の源泉浴槽で温まる、これがハマリそうでした。湯は黄土色系の濁り湯で、舐めて見たところ強烈な鉄味と塩気がありましたが、匂いは僅かに金気臭がする程度でほとんど感じません。
こちらの施設は、4つある源泉浴槽とドライサウナをローテーションしながら、長時間滞在するのがベストなのかなと感じました。今回は閉店まで1時間を切っての訪問だったので、空いてはいましたが、こちらの良さを知るには少々時間が足りなかったように思います。が、他の方のクチコミを拝見すると、混み混みのことが多いようなので、早めの時間帯に行ったら、それはそれで、また違う印象を持つのかも知れませんが・・・。10人が参考にしています
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約3年半ぶりに伺いました。若干マヌケとも思える、田んぼの中にポツンとあるあの佇まいには癒されます。久しぶりだったので、湯質が変化してはいないか少々心配だったんですが、杞憂に終わりました。湯口からやや離れた場所をキープし待つこと数分間、期待通りの結果となりました。ここの湯は体が出たがらないし、視覚的にも飽きさせない。ほっとかれれば、きっと何時までも浸かっているでしょう。韮崎旭に浸かった後はテンション上がります。
12人が参考にしています
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いろいろな意味で一癖ある宿ですが、けっこう気に入っています。
【お湯】★★★★
内湯は、源泉そのままのぬる湯と、加温の熱湯の2種類。
宿泊したのが11月下旬と寒かったため、ぬる湯にずっと浸かっているのは寒かったのですが、夏ならきっと、極楽でしょう。掛け流しで、コップが置いてあったので飲泉もできる模様。良いお湯でした。
特に説明はなかったのですが、夜になると露天風呂には蓋がされていました。露天は加温されていたので、夜中は加温をストップしたのかもしれません。でも、入りたかったので、蓋をとって入っていました。ちょうど良い湯加減でした。お湯の新鮮さは内湯のぬる湯が一番でしたが。。。
【施設】★★★
部屋の外でくつろげるようなスペースはありませんが、泊まるだけなら特に問題はありません。
部屋は12畳の和室がデフォルトらしく、1人泊でも12畳の和室に通されます。
おそらく、人手が足りないのだと思いますが、お部屋への案内はなく、フロントで鍵を渡されるのみ。
部屋には最初から布団が敷かれています。
【サービス】★★★
泊まった日は、大学の運動部が団体で宿泊していた模様でかなり騒がしく、また、宿の方もそちらの対応にいっぱいいっぱいだったようで、到着してフロントで声をかけてもなかなか対応してもらえませんでした。
また、学生たちが脱ぎ散らかした靴がそのままになっていたり……その日が特別だったのかもしれませんが、ちょっと微妙な気持ちになりました。男子学生が多く泊まっていたから、女性風呂はすいていてよかったですが。。。
家族経営のようなのですが、若いお嫁さんががんばっているのが伝わってくるので、なんだか憎めない感じなのでした。私を呼ぶとき「お客様」でも「○○さま」でもなく、「○○さん」と名字にさん付けで呼んだり(笑)
人によっては「何それ?」って感じだとは思いますが、そんなに嫌な気はしなかったです。
【食事】★★★
特に感動するほどおいしいものはない(笑)けど、品数や量は十分だし、豪華な家庭料理、という感じです。
エビフライとか出ました。
チェックアウト後、お嫁さん(あまり女将さんという雰囲気じゃないのよね。。。)に駅まで車で送っていただきました。なんだか妙にフレンドリーで、おもしろい方です。
好き嫌い別れる感じの接客ではありましたが。。。
またいつか訪れたいです。7人が参考にしています
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冷鉱泉と書いてあり、沸かし湯かとがっかりしたのですが、浴室に入ってみると硫黄臭がかなりしました。湯は薄緑色に濁っていて湯の花も浮いています。湯に浸かってみると、鉄分をかなり感じる湯です。
源泉が流されていて、コップがあるので飲んでみると強烈な鉄分を感じる不味い冷たい源泉でしたが、成分の強さを感じました。
浴槽は、四人入ったら満員の内湯が一つあるだけです。
ひなびた施設と冷鉱泉を考えるといまいちかなと思うのですが、あの成分の強い源泉を考えると、やっぱりいい温泉なのかなと思います。0人が参考にしています







