温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >58ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大町温泉郷の宿でTVに流れていたローカルの番組で、このお湯が紹介されていました。良さそうなので翌日早速帰りついでに寄りました。
「ブドリ」さんのご高説の通りです。源泉が壁からビニールパイプで常に注がれています。触ると温い。脱衣場の温泉の分析表には、源泉は34.2°と書いてありました。浴槽の下の方から暖められたお湯が注がれているようですが、湯温は42°くらいか。それでも湯船から注がれている分溢れて流れていますので、一部掛け流しであることは間違いなし。
独り占めしました。上がった後もポカポカと躰が暖まって血流にはよいお湯でした。ちょっと他の人には教えたくないと言うのも分かります。TVのレポーターもそのように言っていました。
でも、もう一度行くか度を問われると、???です。2人が参考にしています
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一度あがった雨が再び降り出し、大雨の中での訪問となりました。運よく1台分空いていたスペースに駐車して、入り口へ駆け込むと、かなりの混雑で一瞬ひるみましたが、傘を持っていなかったので、そのまま雨宿りを兼ねて入浴しました。
脱衣場も浴室もそこそこの人でしたが、お湯はなかなか熱く、しっかりとした温泉でした。パンフレットによると、泉質は「ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉」、湯量と湯温は100リットル/分(60℃)との事。帰りもまだ雨模様で、併設された足湯は雨宿りでしょうか、多くの人で賑わっていました。2人が参考にしています
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温泉街で昼食をとり、日帰り入浴できる旅館を探していたら、突然滝のような雨が降ってきて、大湯の上の足湯の屋根の下に逃げ込みました。折角だからと靴を脱いで足を入れると、かなり熱くびっくりしました。以前来たときは少しぬるめだったと記憶していましたが、先客が加水していただけのようです。2層に分かれた上流の方にも入りましたが、最早やせ我慢状態でした。
ところで、渋温泉の外湯は大湯以外は宿泊者専用。お昼を食べたお店でも、「お泊りですか?」と聞かれ、日帰りと答えると、「今度は泊まりに来てくださいね」と言われ、日帰り客はあまり歓迎されていないようでした。結局、日帰り入浴の案内が出ていた旅館は一つだけで、そこも人気が無くちょっと気が引けたので、渋温泉での入浴は諦めて、湯田中へ向かいました。川の反対側の駐車場の名前が確か、「湯めぐり駐車場」とか言ったと思いますが、いかがなものですかな・・1人が参考にしています
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2010年9月2日 宿泊
八ヶ岳天狗岳の中程、標高1,870メートルにある施設。
三井の森の別荘地を抜けると道が二手に分かれ右が「夏沢鉱泉」、左が「唐沢鉱泉」です。
ここから施設まで3Kmは未舗装路。整備してあり走れますが砂埃で車が・・・ちなみに自分は軽四駆でしたので別の意味で楽しく(笑)
駐車場広く普通に各車停まっていました。
風呂場の雰囲気よく小さいほうのヌルめの源泉、適温の湯船と楽しめます。さすがに源泉落下の打たせ場は10秒我慢ができない冷たさ。(2010年12月13日宿泊でも同じような・・・このときは雪路でガタガタせず快適ドライブ)
夕食は山小屋風の食堂で重厚な木板テーブルで山菜など内容十分な量です。
案内の元気な女将さんに圧倒されますが温かな雰囲気でのんびりできます。
施設の先に徒歩5分位に源泉池があります。高原に息切れしながら向かうことをお勧めします。8人が参考にしています
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2011年4月23日10時に訪ねました。
前回が2007年4月、月日は過ぎてしまうものです。
改装したとの話を聞きつけ久々4時間かけて到着。
周りの景色も建物も受付ロビー周りもそのまま。
浴室・・・写真のとおり落ち着いた感じに。
以前も清潔、配管が老朽化した程度で風情とかに凝る事もなく
良い感じでした。新しい浴室もシンプルで好感が持てます。
お湯は硫黄の香りが漂い滑らかな感じで変わらず。
朝一番だったので湯船の底のマンガンを十分確認。
近ければ通ってしまいたいお湯です。
東日本大震災後の長野の地震の際には源泉口から湯船へ薄墨のような湯が出たそうです。
これからもこのままの良い状態で続けて欲しいところです。
わがままを言えば人知れず静かなままを望みますが温泉探訪の仲間に再訪勧めたく口コミした次第。6人が参考にしています
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国道49号線片町の交差点から東に入っていきます。瓦工場をいくつか通過しますと左折の案内看板があります。公共事業的なホテルに付随する温泉施設でして、フロントから食堂を通って行くのですが結構賑わっていました。料金はタオルセット付きで800円です。脱衣所は健康ランドチックでして、縦型ロッカーは使いにくかったです。
内湯はアイテムバス群とサウナが中心でして、透明ですし白湯かもしれません。「ミネラル風呂」と書いてありました。水風呂もあります。
露天は茶色の温泉浴槽が3つありまして、1つは広めのぬる湯、あと2つは中温と高温でこちらは小さめとなっています。泉質はナトリウム-塩化物強塩泉で27.6℃、200L/min、pH6.9、29050mg/kgと強烈な塩湯です。湯使いですが加温かけ流しに変更されたそうです。3つの浴槽の温度差は、浴槽の大きさと湯の投入量の比率で作成しているものと思われます。茶色の湯の華が華麗に舞い、強い塩気と肌のべたつき感に特徴があります。
湯の使い方や浴槽での状態が好ましいところですから安心してお勧めできるところだと思います。特に冬場は温まること請け合いかと。近くをお通りの際は、是非行程に組み入れてみてはといったところです。1人が参考にしています
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ホテルはなやさんの貸切露天風呂は広かったです。
内風呂と合わせるとこんなに広いのに無料で貸し切れるの?
・・という感じでした。
空いていれば何度でも入れるそうです。
残念ながら人気の一品だという秋の味覚あんこうの肝は
いただけなかったのですが、
川魚のあまごの塩焼きは美味しかったです。
昼神温泉の観光は天竜川の天下りなどがありますが
ホテルはなやさんのほうに頼めば予約とかしてくれたので
頼んでみるといいかもしれませんね。
貸切露天風呂は眺めもいいので人気があるそうです。6人が参考にしています
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平日の夕方(16時すぎ)に立ち寄りました。
人気の温泉だけに混雑を予想しましたが7~8人の利用で思ったよりゆったり出来ました。さすがに湯口付近は2~3人が張り付いていまして近寄れませんでしたが、離れた所でも十分な泡つきがあり楽しめました。寒い時でしたので最初はぬるい!と思いましたが慣れてくると気持ちよくなってきて、「うとうと」しているうちにすぐ1時間が過ぎてしまいました。帰らなくてはいけないのですが、体が帰りたくないと訴えてくる感じがしました。最高の温泉です!
ただ、冷静に考えると内湯だけの日帰り施設で600円は少し高いような気がするのと、風情・雰囲気を味わうという点ではマイナス面が多いかなと感じました。12人が参考にしています
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山梨県中央市(旧玉穂町)の山梨大学病院の近くにある日帰り施設で、想像以上に宴会等もできる立派な建物でした。入浴料は900円と地方の日帰り温泉としてはかなり強気、一応バスタオルとフェイスタオル付きでしたが、この近辺の温泉はほとんどが500円前後のため、単に風呂に入りにいくには少々抵抗があるかもしれません。その分、土産屋や貸切ができる個室等もあるので、一日ゆったりと過ごす処なのでしょう。まずサウナで汗を十分かいた後水風呂に入りましたが、感心したのは水温が違う2種類の浴槽があることです。少し温度が高め(と言っても22℃位か?)の方が特に気持ち良く、このような細かい気配りは有難いものです。内湯、露天風呂共、加温、加水無しの完全掛け流しでウーロン茶色の透明なモール泉が贅沢に使われていました。但し、事前の期待が高かったせいもあり、香りは近くの大滝温泉にやや負けている感じがしました。上質なお湯であることに間違いはありませんが、満点を付けるにはもう一つ何かが足りない気がしました。
6人が参考にしています









