温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >55ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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安房トンネル掘削の際、湧き出たお湯を7km下流の「沢渡」までひいてきて始まった「さわんど温泉」の日帰り入浴施設です。
お風呂は台形の小さな浴槽があるだけのいたって簡素なつくりになっています。残念なことに浴室が駐車場と道路に面しており、目隠しがなされ窮屈感が否めません。施設の裏手は急な斜面なので、こちらに浴室をこしらえると暗くなるので、開けたほうに浴室を造ったのでしょう。
お湯はやや黄味がかった透明なお湯で、黒っぽい湯の華が見られました。7km引いてきてもまだ高温であるらしく、温度調節のため加水ならびに循環(放流式と併用)を行っています。温泉ひしめく地域にあるだけに、この点は痛いところです。空いていること、湯上りにゆっくり過ごせることが利点でしょうか。また、さわんど地区の中でも上高地寄りに位置するため、その点では上高地散策には便利かも知れません。
木漏れ日の湯入湯日:2008.8.60人が参考にしています
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さわんど温泉に3つほどある日帰り入浴施設の一つです。さわんど温泉は安房トンネル掘削の際、湧き出た高温のお湯を7km引き湯して生まれた新しい温泉地です。
松本方面から行くと、沢渡大橋を渡ってすぐ、左手にあります。沢渡大橋駐車場(有料)の敷地内にありますが、私たちは温泉利用だったので駐車料金は取られませんでした。ただハイシーズンの休日は車を停めるのも一苦労しそうです。
やや年配のご夫婦で経営されていて、ご主人の案内で浴室へ。飾り気のない内湯と露天風呂があり、どちらもこじんまりとしています。梓川にそそり立つ急峻な崖の上にあり、どちらの風呂からも梓川を眼下に眺めることができます。夏場のこととて、水量が乏しいのか、「湖畔」にはなっていませんでしたが、水量豊富な時には文字通り「湖畔の湯」になるそうです。
お湯は無色透明ながら湯の華が舞っています。残念なことに湯温調節のため加水されていますが、湯舟の縁からお湯がとうとうと溢れ、完全な放流式になっています。
マイカーでこの地を訪れ、上高地に入るには沢渡に駐車するのが一般的ですので、駐車のついでに上高地散策の汗を流すには悪くない施設と言えるでしょう。
梓湖畔の湯入湯日:2008.8.51人が参考にしています
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上高地、田代橋やウェストン碑の近くにあるホテルです。上高地散策や槍穂登山の後に立ち寄るには絶好の立地です。上高地温泉ホテルと隣り合っています。
お風呂は内湯と「河童の湯」と名づけられた露天風呂があります。「河童の湯」には文字通り小さな河童の像が置かれています。どちらもさほど大きくはなく、こじんまりとしていています。露天風呂の眺望はよくありませんが、宿の裏手の木立の緑がまぶしく、木々の香を楽しみながら湯浴みすることができます。
お湯は無色透明、無味無臭で、あまり特徴はありませんが、湯舟の縁からどんどんお湯が溢れていて、気持ちよく入浴できました。
ちなみに入浴料はタオルとアメニティがついて1070円でした。
上高地で天然温泉、しかも放流式のお湯が楽しめる貴重な宿です。
上高地清水屋ホテル入湯日:2008.8.61人が参考にしています
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土曜日に宿泊しました。
部屋の洗面部分がユニットバス型とはいえ狭すぎる。
いまどき洗浄便座じゃないなんてダメでしょう。
露天風呂は混浴。このホテル内の露天って広いの?
そうは思えないんだけど。天然かけ流しとはいえ透明。
みえみえの中での混浴って女性が入るのか疑わしい。
展望ひのき風呂はかなり離れたトンチンカンな場所にあり。
女性は夜の0時からのみの利用!
実質、使えない。
0人が参考にしています
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富士登山ツアーで下山後のコースに設定されていました。
入口を入ってすぐ左手に喫煙所が設けられているにもかかわらず、
廊下の椅子にも食事処にも灰皿が置かれており、たばこの煙を避けることができませんでした。
こんなに分煙できていない施設を久しぶりに見ました。
たばこの煙に抵抗のある方は、風呂あがりにくつろげる場所がないと思います。3人が参考にしています
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ここ1年で2回行きました。
こじんまりしていて、お湯もやわらかい感じです。
おそらく、時間帯によっては地元の方で混むのではないかと思いますが、
先月、日曜日のpm2時頃行った時は、ちょうど自分一人になり
湯船でゆっくり出来ました。
開け放した窓からは、山の木々と小川の流れが涼しげで、穴場という言葉が
ぴったりだと思います。
しかも300円というリーズナブルさ。
5点に近い4点です。5人が参考にしています
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混雑度は低かったです。
お風呂は小さめ、温度は高めでした。
風呂の窓の外に見える森の景色が
田舎に来ている気分満点にしてくれ、
気分いいです。
夏ですが、湯あがりもサッパリしていました。3人が参考にしています
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学生時代に夏合宿でお世話になっていたお宿です。200人の合唱団なので、他の宿泊客の方、お宿の方はさぞかしうるさかったことでしょう。
当時はまだ露天はおろか、温泉でもなかったような記憶があります。
そういえば、露天ができたら、後輩たちが高くて泊まれなくなった、といって、志賀高原内の別のホテルに変えていましたっけ。
お料理は、団体向きの宿ですから期待してはいけません。
温泉も循環だから...。うーん。
しかしこのウリは、静かな環境と、開けた景色ですね。
目の前がスキー場とロープウェイ、遠くに北アルプスが見えます。
卒業してからもちょくちょく一人で泊まりに行っていますが、そんなに嫌がられないのが、ありがたいです。静かに過ごしたい、という方にはオススメです。
学生時代はまったく知らなかったのですが、宿名の由来は、現オーナー(白髪の素敵なおじさま。女性は必見!)がスイスに視察に行ったとき、向こうのお宿のもてなし方が大変気に入ったから、とのことです。0人が参考にしています
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ここは、ほったらかし同様、景色を楽しむ温泉。
ほったらかしよりも街が近いので、箱庭を見ているよう。
身延線が鉄道模型のように走っています。
湯の色は、ワイン渋といった感じ。特別良いということは
無いものの悪くもない。というよりは、ここは景色を楽しむ
温泉。長湯になってしまいます。
夜景が見られなかったのが残念。0人が参考にしています






