温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >546ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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戸倉上山田温泉には、いくつかの外湯がありますが、その中でも早朝から営業している温泉銭湯。お正月休み中の午前中、利用してみました。入浴料300円を券売機で払って、番台の女性に券を渡します。レトロなロッカーの並ぶ脱衣場から、浴室へ。かけ湯用の湯溜めから、温泉がオーバーフロー。中央に、15人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑がかった透明の単純硫黄温泉(観世温泉2号・3号の混合泉)が、加温加水なしでかけ流しにされています。思ったほど熱くなく、湯温は41℃位。PH8.7で、肌に優しい浴感。隅には、大人3人が足を伸ばして入れるサイズの桧造り内湯もあり、40℃位のぬるめ。いいお湯を堪能しながら、しばらくまったりできました。
18人が参考にしています
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最悪でした。チェックインのできる15分位前に着いたためかも知れませんが、駐車場は雪に埋もれ、そこから入口のすぐ前まで全く雪かきがされていなかった(積雪15センチ位)。外を見ようと障子を開けようとしたが開かず、後で聞くと雪の重みで仕方ないとの回答。洗面のハンドソープ入れが壊れていてソープがでてこず、交換依頼。お湯の蛇口からは冷水しか出てこずフロントに電話した所、「あらそうですか、言っておきます」と他人事のような回答後、20分経っても何の連絡もなし。仕方なくそのままお風呂に行き、途中フロントに立ち寄り、念のためもう一度依頼、約1時間後戻ってきてもまだ直っておらず、再度フロントに電話。電話口には耳の遠いおじいさんで会話が成り立たず支配人にきてもらったが、修理依頼が伝わっていなかったばかりか、いい訳ばかり聞かされた。部屋には宿の見取図もなく、24時間入浴可能ではないのにその説明もなく、説明書もなし。大浴場の脱衣所には暖房がなく非常に寒い。お湯は他の方の書き込みにもありましたが、一番大きい浴槽が熱過ぎて長く入っていられませんでした。また大浴場なのにドライヤーはたったひとつしかなく、それも一部分割れていて、時々勝手に冷風に切り替わった。朝7時なのに、髪ブラシは消毒済が残り1つだけ、脱衣所の洗面前のイスに座ると前の鏡の高さにあっておらず顔が見えず。部屋に置いてあったお菓子(全国どこでも買えるでん六の豆納豆数粒のビニール小袋入)の下に敷いてあった和紙はなぜか油染みだらけ、台ふきんには見えるところに髪の毛が付着、食事の際の箸袋は使い回しなのかシミ付き。廊下の壁には穴がいくつかあいていたし、自販機は全て故障中の貼紙。従業員は高齢者ばかり、客に対してため口で、館内の場所を聞くと指差して「あっち。」部屋のお湯が出なかった際の対応の悪ささえなければあとはすべて我慢できたかもしれません。これでは民宿以下、最悪でした。食事だけまあまあでした。
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戸隠スキー場中社ゲレンデの駐車場内に佇む、本格手打ちそばも楽しめる日帰り温泉施設。お正月休みに、横なぐりの雪が降る中、行ってみました。趣ある宿坊が建ち並ぶ戸隠古道。戸隠神社中社の鳥居手前を、右に入って進んだ突き当たりにあります。入浴料600円を券売機で払い、玄関から左手奥に進むと男女別浴室。12人サイズの石造り内湯のみで、無色透明の単純温泉が満たされています。源泉28.1℃を、40℃位に加温。PH8.03で、やや肌がツルツルする浴感。窓から見える、雪を被った戸隠高原の森林が素晴らしい。時間がなく食べられませんでしたが、今度は注文を受けてから作る戸隠そばを、是非食べてみたい。
8人が参考にしています
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含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉という源泉名がついた温泉(冷鉱泉)です。源泉そのままの温度?の冷たい浴槽や熱交換システムで源泉を加温した浴槽が5つ、半露天に2つあります。基本的に源泉を掛け流していて、ぜひ源泉にゆっくり浸かってね、という施設側の心意気と自信が見える温泉施設でした。しかし、とても寒い日に入ったのでなかなか身体が温まらず、ミストサウナで暖をとりました。入浴後に頂いた「ぜんざい」(500円)がたいへん美味しゅうございました。入浴料700円。営業時間4月~11月10:00~19:00、12月~3月10:00~18:00 休館日5月~11月第4水曜日、12月~4月毎週水曜日
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2012.8.31をもって閉館しています。
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24年11月末で廃業しています。
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平日に行きましたが大変賑わってました。入館料を払わずに食事だけでもいいみたいで休憩室はほぼ満席!食事する場所で禁煙席と喫煙できる場所があって喫煙者の私にとっては貴重でした(>_<)
お風呂はしょっぱい!けっこう好きです☆
珍しい塩サウナはすごく汗かきます!自分好み(^-^)4人が参考にしています
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奥裾花渓谷の下流に佇む、日帰り入浴も積極的に受け入れている温泉宿。お正月休み中に、行ってみました。入浴料700円を券売機で払って、1階の玄関から左側の大浴場「白岩の湯」へ。曜日によって、もう1つの大浴場と男女入れ替わりになるようです。浴室に入ると右手奥に、12人サイズの石造り内湯があり、黄褐色のナトリウム-塩化物温泉(裾花峡温泉)が、かけ流しにされています。やや肌がツルツルする浴感。湯温は、42℃位。隣には、4人サイズの三角形石造り内湯もあり、こちらは無色透明の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(丸玉・湯之花温泉)が満ちています。かなりツルツルする浴感。こちらも、42℃位でした。他にも、ジャグジーや寝湯もあります。続いて、外の露天風呂へ。50人サイズの石組み浴槽には、黄褐色のナトリウム-塩化物温泉(裾花峡温泉)が満ちていて、湯温はやはり42℃位。横に長い造りで、奥には2人分の打たせ湯もあります。目の前には、白岩という岩壁がそびえ立ち、野趣も満点。それから、アカスリスペースの手前に座り湯という半身浴のできるところもあり、かなり盛況でした。バラエティーあるお風呂と、2種類の源泉を満喫できました。
25人が参考にしています







