温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >534ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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いたるところに無料の食べ物が置いてある。ここのご主人は「宣伝する代わりに食べ物で客を釣る」と嘯いていると聞いた。露天は解放感抜群。源泉の湧出温度が低いので、加温されている。すごい勢いで温泉が投入されているのだが、湯船からはオーーバーフローしていない。強制循環をしているようだが、カルキの臭いはまるでない。
この日、泊まったのは新館2階の部屋。部屋からh男性用の露天も内湯も丸見え。あまりいい感じではなかった。ただ、部屋からは日本100名山の巻機山が一望でき、最高の気分が味わえた。
食事は今一の感があります。どれもありきたりで、ここしか出来ないという工夫が見られません。
ただ、湯殿の木組みなどを見るだけで、心安らぐ気分になるのは私だけではあるまい。10人が参考にしています
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噂通りの激熱であった。
掛け湯でまず悲鳴である。
グッチ祐三似の湯守?の人にご指導いただいたが
ぬる湯ですら十秒と入っていられなかった。
味を確かめようと出湯口に手を延ばした。
これが失敗。火傷こそしなかったが、ジンジンしびれた。
アツ湯には掛け湯だけ、とうとう入れなかった。
草津温泉の白旗、煮川より激熱である。
さて上がろうか、と思った矢先、桂子金治似の客が、グッチ祐三似に喚いた。
「野沢温泉を代表する大湯がまともに入れない湯温でいいと思っているのか、
他の外湯へ行け、とはどうゆう事だ。威張ったいいかたしやがって」
グッチ祐三似の言葉は堂々としてプレず一貫している
「ここは昔からこうゆう処だ、入り易い外湯は別にある。そう紹介しているだけだ」
桂子金治似の聞き苦しい事たらありゃしない。
俺はお客様なんだから、地元の人間は「お客様ごもっともでございます」
有難くご意見拝聴しろ、と強要しているのがみえみえ。
今風の快適スパ設備は洒落た旅館やペンションに任せておけばい。
大地からの贈り物、温泉遺産は保護するもので改良?するものでは無い。
無料共同外湯は昔のままでいてほしい。
ガンバ グッチ祐三似湯守人
その後三か所外湯を回った。
また、機会があれば寄ってみよう。そう思った。11人が参考にしています
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大浴場には源泉風呂と加温、循環浴槽がつながっていて、源泉浴槽をオーバーフローした湯が循環浴槽に流れ込み、加温浴槽も一部オーバーフローしている。 冷たい源泉浴槽と加温浴槽を交互に入ると、自立神経がリセットされそうだ。 入浴後じんわりと温まる湯である。
須玉の湯 単純温泉 源泉風呂あり
29.3度 pH7.8 溶存物質 942 カリウム 19.0 マグネシウム 20.7 鉄(Ⅱ) 0.3 鉄(Ⅲ) 3.3 硫酸イオン 53.0 炭酸水素イオン 366.5 メタケイ酸 122.6 酸化還元電位 (ORP)228 (源泉風呂) (2010.8.5)3人が参考にしています
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こんなに夜空に星があったのかと、驚きながら入浴した。他に誰も来ず、貸し切り状態だったので、のんびり出来たのもラッキーだった。
夕食には、信州牛のタタキとか、信州サーモンなど、土地の料理が出され、朝食も手作りで旨かった。
世俗の垢も落とせたし、久々に妻に孝行が出来た。7人が参考にしています
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ポイントカードができました。入口提示で入館料\1000になります。
五右衛門風呂、天空の湯、露天風呂と湯温は高めですのでお客さんの回転率高めでしょうね。
SLが運んでくる鍋料理は楽しめます。
売店の手拭いがお洒落で5枚購入させていただきました。0人が参考にしています
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玄関から遠い駐車場に止めて、重たい荷物を両手に抱えて宿に近づいて行くと、玄関前に居たおじさんが荷物に手を貸すでもなく、車のキー、キー!としつこく迫る。 早朝風呂に行くと、顔を合わせた客同士は挨拶を交わすマナーの良い客ばかりであったが、廊下ですれ違った従業員は一言もなくすれ違う。 配置についたポイントではマニュアル通りの良い接客であるが、ルーチンワークになっていてホスピタリティに乏しい。
宿泊棟はフロントをはさんで両側にある。 牧水荘に宿泊したので風呂がすこぶる遠い。 エレベーターでフロント階に降りて反対側のエレベーターで4階に上がり、湯めぐり回廊を歩き、さらにエレベーターに乗り、又湯めぐり回廊を歩きやっと大浴場に到着。 湯船は小さめだったが、湯船には析出物がびっしりとついていた。 露天の方が泉質が良かった。
湯元1,2,3,4号源泉(混合泉) 含硫黄ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) 加温、かけながし
44.4度 pH6.5 溶存物質 1445 マグネシウム 46.5 カルシウム 191.5 炭酸水素イオン 922.6 メタケイ酸 66.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス340 (2010.8.3)1人が参考にしています
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酸化還元電位(ORP)は湯が白濁するに従い、段階的に高くなる。 ぬる湯でマイナス320、あつ湯(加温)でマイナス300。 しかし、ここの白濁した野天風呂に関してはは劣化しているなどと考えるのは大間違いで、ORPマイナス260と還元力は十分にある。 夏の野天はアブに襲われるので、内湯にじっくりと浸かるのがおすすめ。 ここは宿泊してもう一度じっくりと浸かりたい。
(写真はアブに刺されながら撮影)
泡の湯源泉 含硫黄ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉 かけながし
36.9度 pH6.4 溶存物質 1160 マグネシウム 40.9 カルシウム 173.6 炭酸水素イオン 774.3 メタケイ酸 32.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス320 (2010.8.3)11人が参考にしています
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外来入浴は受け付けていないが、今回はエースJTB信州湯めぐりパスポートで入浴。 露点に自家源泉。 内湯に新宅1号源泉を使用。 どちらも塩素消毒してあるように掲載されていたが、内湯のORPは新宅旅館と同じで新鮮だった。
白骨グランドホテル源泉 含硫黄ーカルシウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) 加温、塩素消毒
31度 pH6.5 湧出量 57.1l/分 カルシウム 150.9 炭酸水素イオン 655.4 メタケイ酸 46.7 酸化還元電位(ORP)マイナス61 (2010.8.3)1人が参考にしています








