温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >507ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加水・加温・循環濾過(かけ流し浴槽はなし)・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで内湯が微塩素臭、そして露天が無臭です。内湯(ジェット付き大浴槽・かけ流し円形浴槽)、露天1個のラインナップです。かけ流し浴槽の湯口は微ゴム臭がします。かけ流し浴槽と表記されておりますが加水ありです。0人が参考にしています
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東尋坊から少し北に行くと右手(陸側)に見えてきます。結構広い芝生をもつ休暇村でして、施設は新しいのかな?ピカピカな印象です。お風呂は内湯と露天各1つずつの浴槽を備えていまして、アメニティは旅美人の馬油3点セット。温泉の名称は三国温泉4号井でして、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。62.8℃の等張性の湯です。湯使いは加水・加温・循環・消毒ありとなっていまして、塩気がしっかり。鉱物系の香りがしていまして、塩素臭は弱めでした。加水しているにしてはきっちりと存在感があります。印象としては近くのゆあぽーとに類似した温泉のようでした。施設がきれいですし安心してお勧めできるところかなといった感じです。
4人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加水・循環・消毒のお湯は無色透明微岩石臭ヌメリなしです。内湯1個とシンプルです。湯口で加水されており、湯口では無臭でした。0人が参考にしています
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ここはいつ訪れても、満足できる湯どころ。露天でゆったりと体を伸ばしていると、いつの間にか転寝をしている。それくらい気分のいい湯浴みが楽しめる。
さらには、露天からは甲府盆地が一望でき、それが素晴らしい。食事処も付いているが、500メートルくらい離れたところにある、鶏料理の専門亭がリーズナブルで、おいしい。とにかく、満足する湯どころと思う。1人が参考にしています
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2013.6.17~7月末まで改修工事のため、休業となります。
1人が参考にしています
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茅野の友人宅に遊びに行った時に連れて行ってもらいました。とても綺麗な高級感の漂う建物で日帰りでしたが丁寧な応対で好印象でした。
お湯は無色透明でこれといった特徴は感じられませんでしたがほぼ貸切状態でゆっくりできました。
1000円は高いかなぁと思うけどちょっと高級な温泉気分を味わえます。11人が参考にしています
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ここは常連がやりたい放題の施設です
3時間くらい入っている人がほとんどで、その間は混んでいても洗い場の場所取りは当然・サウナではコロコロ(美容器具?)からだを擦り汗をそこらじゅうに飛ばしてる・大声で喋り(男風呂にも聞こえてるそうです)落ち着いて入っていられない・自分たちが気に入らない人は、みんなで嫌がらせをするなど噂通りの環境でした くわばらくわばら・・・
老人が多いせいか衛生面でも問題あり(ここでは書けない)
従業員も対応が悪く、改善の余地が無いなどです
たまに1回入る程度は気付かないでしょうが、リピートするお湯ではない様に思います
また主人と2人で出掛けた時、私が長風呂なので主人が駐車場(温泉施設の無料の物)の車の中で待っていると、従業員らしき人から、『ここに車を止めたままにするな!』といきなり言われたそです
同伴者を待っているのに、車の中で待っててはイケないのでしょうか?
呆れて物が言えない・・・2度と行きたくない施設です
悪い噂はただたつ物ではありませんね44人が参考にしています
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荒川の清流を望む、雲母温泉の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。宿に向かう途中白鳥の群れが大空を羽ばたいていった姿に、郷愁をそそられました。到着すると、外観はなかなか鄙びた感じ。入浴料500円を渡すと、1階にも小さな男女別浴室がありますが、玄関から左手の階段を上がり、2階の大浴場を案内されます。8人サイズの石造りタイル張り内湯が中央にあり、両サイドにカランを配置した浴室。無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:雲母3号泉)が、かけ流しにされています。浴槽の真ん中から突き出た湯口。ピラミッドのような大理石の蓋がしてあり、その下から湯がしみ出ています。触ってみると、かなり熱い。加水せずに温度を下げられるよう工夫した、知恵でしょうか。でも女将さんは、熱かったらホースで水を入れてねと言ってくれてましたが…(笑)。この時は、湯温42℃強位だったので大丈夫。PH7.13で、さらりとした浴感です。窓の外は、雪を被った荒川のせせらぎ。丁度土手の高さと、浴室の高さが一緒で、川を眺めながら貸切状態でまったりできました。ガツンと温まる、いい湯です。
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昭和8年開業の月岡温泉の老舗旅館。土曜日に、一泊二食付きで利用して来ました。この日は、2階の「観月」の間に滞在。10畳次の間、広縁付きで一人泊にはもったいない広さ。夕食は部屋で頂きます。お品書き付きで、旬の月替わり懐石に舌鼓。美味しい地酒も、頂いちゃいました。一休みして、1階の大浴場へ。10人サイズの石造りタイル張り内湯には、翡翠色の含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉が満ちています。湯温は41℃位。肌がツルツルする浴感です。口に含むと、玉子臭がして、しょっぱ苦い。続いて、外の露天風呂へ。東風の屋根が付いた4人サイズの石組み浴槽があり、こちらも湯温は41℃位。囲われているため景色は見えませんが、日本庭園の坪庭があり落ち着きます。夜24時から朝5時までは入れませんが、翌朝も堪能。昨晩は気づきませんでしたが、朝日に照らされると表面に油の膜が浮いています。石油発掘時に発見された名残でしょうか。朝風呂の後は、1階の食事処で朝食を。和定食ですが、イカ刺しが出ちゃうところは、市場のセリ権を持っている、この宿ならではですね。食後も、チェックアウトギリギリまで月岡温泉の美人の湯を楽しみました。脱衣場に掲げられている「温泉の自己紹介」が、なかなかユニーク。露天風呂付きの客室もあるので、一度利用してみたいです。
10人が参考にしています







